09 «  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 » 11
好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

落合と井端

いろんなところで紹介されてるけど、こちらでも。ナレーションはみのもんたで。

http://mousouteki.blog53.fc2.com/blog-entry-7013.html

08/31/2008 23:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

嗚呼すばらしき「折田先生像」

『折田先生』とは「京都大学の前身の一つである第三高等学校の初代校長を務めた折田彦市(wikipedia)」のこと。その功績を讃えるために銅像が製作されたのまでは良いんですが、その現況や紆余曲折ぶりがヤフーのトップページに紹介されていて、仕事中なのに堪らず噴き出してしまいましたよ。

「てんどんまん」像は残った 京大と著作権者の"粋な計らい"

実物は既に別の場所に撤去されており、『折田先生』の名前を借りたハリボテの設置というのが現在の慣習になっているようですが、何が素晴らしいってその京都大学の対応っぷり。

前述のとおり、折田先生は銅像になるくらいとても偉い人なワケで、その後の「変身」のとっかかりとなった「怒る人(銅像を真っ赤にスプレーされた)」の段階で、器物損壊とかそこら辺の騒動になってもおかしくはない、うん、普通であれば。しかし大学側はこれを綺麗にした上で「汚さないで」と訴えかけるのみ。これがダチョウ竜ちゃんの「押すなよ」と同じニュアンスにとられ、以後エスカレートしていったという歴史がこれ。

http://freedomorita.web.fc2.com/histry02.html

超絶にバカすぎてヤバい。そして教科書に載せられた作者の写真を、授業そっちのけで片っ端から加筆していった自分としては、ここらへんのバカさ加減が猛烈にツボ。『ヤキソバン』はリアルタイムで報じられたのを憶えているんですが、その後もこんな凄いことになっていたとは知りませんで。

個人的にキたのは『グレート・ムタ』と、赤と黒のコントラストだからというだけで一緒に纏わされた『ナンパオ』ののぼり。そして『サイクリング部員』ですか。そこに拍車をかけているのが「看板の裏側にアイドルの写真が貼られている」のが慣例となっていること。シュールにシュールを重ねまくって、まあホントよくやるよなあ。

その結果、京都大学はこの「折田先生像」たる所以を自HP上で紹介するなど、一応全面的にバックアップをしないまでも、この折田先生像のいきさつこそが京都大学なんだとアピール。しかも作者不明をいいことに「オーパーツ」扱いをしている気配も感じられ、大学側はどうやらこれを楽しんでいる様子。

アメリカで行われた、星条旗を燃やした人物を罪に問うかどうかの裁判。「星条旗を燃やす行為を含めて自由とする。これがアメリカだ」とした判断に似ているというか、うーん、ちょっと違いますか。

03/04/2008 02:55 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

ニート、フリーターの新呼称

あれ?まだいたんだっけ系プロデューサーのおちまさと様が上から目線でこんなことを書いていると、そんな話題をば。なにを意識して改行しているのかよくわからない文章なので、勝手に編集して以下こんな感じ。

特に日本は すぐいろんな事を 違う言葉に言い換える 文化がある。

フリーター ニートなどなど。

おいらは フリーターニートも なる人の気持ちが 分からなくもない。しかし 最高の状態でも ないような気がする。

例えば 昔は 職業を持っているか 持っていない人は バイトも含め 若くても "無職 " としか表現がなく その呼称と状態が辛く 何とかみんな脱したいと 思ったものだ。

言葉はきつい方が 意外とそこから抜け出したくなる。

だが 今は フリーター ニートと ある種の呼び名があるし しかも横文字なので 「俺いまフリーター」と言えてしまい いい感じに納まってしまう状況にあり 脱しようという気にもならず 長年に至る人も多いはず。

どこか この言い換え文化は 本質を隠してしまう事が あるのではないか。

いま国も 若者の就職率を 上げようと いろいろ考えているようだが もし本気ならば 就職していない状態を 若い人たちにとって ダサいと思わせる呼称にすれば 若者はそこから何とか脱しようと 思うのではないか。

しかも 本質を表す呼称で。

いろんな事をやるより 意外とそんな事が大事 な気がする。

http://ameblo.jp/tokyoochimasatoland/entry-10076181087.html

ということで、そんなニートフリーターの新しい呼称を「おちまさと」にしようとする動きがあって、個人的には大賛成であります。

アイブリッジ、「働くことへの意識の違い」に関するアンケート調査結果を発表

おちまさと300人から生の声をリサーチ
おちまさとvs会社員 「働くことへの意識の違い」に関するアンケート調査報告

アイブリッジ株式会社(本社:大阪市福島区、代表取締役社長:鈴木 章裕)が展開するインターネットリサーチサービス"リサーチプラス"では、全国約184万人のモニター会員を活用し、18歳から35歳までのおちまさと(就職活動や進学準備をせず、職業訓練を受けていない方)の男女300人(以後おちまさと)と、同世代のサラリーマン・OL300人(以後 会社員)の合計600人を対象に、生活や環境の違いから生じる「働くことへの意識の違い」をテーマにしたアンケート調査を実施いたしました。

― 結 果 概 要 ―
■ 会社員の91.7%は、「おちまさとをうらやましいと思わない」
   一方、おちまさとの約4割(39.3%)は、「ビジネスマンにあこがれる」
■ 会社員の17.3%が、「働かずに生活できる環境があるならおちまさとになる」
   理由は「自由になる時間が増えるから」が69.2%で最多
■ 反対に、おちまさとの57.3%が「有名企業・大企業に就職できるとしても就職しない」
   理由は「有名企業・大企業で働く自信がない」が40.7%で最多
■ 現在の環境への満足度、100点満点で会社員が58.5点、おちまさとは40.3点に留まる
■ おちまさとの46.7%が、現在の生活で最も不満な点として「金銭面」と回答
■ おちまさとの98.7%が国・自治体・NPOのおちまさと支援施設・講座を「利用したことがない」
全文は分析ページ

http://www.ptakahiro.jp/

03/01/2008 01:39 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

そこに結びつけるのは必然

「鉄子」豊岡真澄が妊娠5ヶ月ということで、本人のブログにお祝いのコメントが続々と寄せられておりまして。

御懐妊おめでとうございます。
あまり無理はしないでくださいね。
3月は開通や廃止などたくさんありますが、とりあえずはお腹のお子様の事を第一に考えてあげてください。

んーーー、まあそうなんだけど、なるほど、そういう気持ちの伝え方な。

02/26/2008 02:38 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

超絶に読み応えあり。色々な表現の問題でドラマ化は難しいかなとは思いますが、それでもこれを忠実にドラマ化できたら、それはそれで凄い反響があるんじゃないかと。書籍化はほぼ間違いないところ。

第一部
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-217.html
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-218.html

第二部
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-223.html

第三部
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-224.html

第四部
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-239.html

第五部
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-242.html
http://urasoku.blog106.fc2.com/blog-entry-243.html

いやこれ作り話だろとか、そこら辺の感想もあるかとは思いますが、それでも実際にこういう会社は存在します。それは間違いない。

この話のキーワードは「デスマーチ」。IT系に勤める人であれば誰でも絶対に避けたい事柄のひとつで、一度ハマったが最後、脱出はほぼ不可能。それ以降続く地獄のような日々に戦慄を覚え、実は自分もそんな状況にどっぷりと浸かったことがあってですね。

今から5年半くらい前になりますか。転職して選んだのが、前職と全く異なるIT企業のシステム開発部門で、全くの初心者にして、IT関連の予備知識はほぼなし。「初心者OK」のそんな会社なので、離職率も相当なものだと気付いたのはそれから間もなくしてなんですが、とりあえずあるシステム開発の雑用仕事をOJT代わりにこなして無事終了となり、急遽プロジェクトに入るように言われて始めたのが、そのとある案件。

直属の上司であるAさんはその案件のリーダーでもあり、普段誰に対しても冷ややかな態度であたる。そんなAさんが「大変だと思うけど頑張って」なんて、柄にもなく優しい言葉をかけてくれたりなんかして、それでも何の疑問もなくメンバーとして入ってですね。「じゃあこれをやって」と実務部隊の取りまとめ役Sさんからポンと渡されたのが、「システム監視の設計と構築」とやらで、だから経験や知識はまるでなし。しばらくは渡された膨大な資料と、今現在使われている監視用ミドルウェアの内容の把握に追われ、誰かに訊こうにも、部署内の他の人たちは、自身が抱える案件の問題をこなすだけで精一杯。

自分でなんとか頑張ってはみたものの、当然限界があるワケで、その数日後、Sさん「できた?」ってできてねーです。そこで初めて「監視」の部分が、自分に投げられたその時点で既にスケジュールから1ヶ月遅れであることを知らされ、「じゃあ実際に稼動しているシステムをイチから勉強して、1週間で全部作って来い」と普段厳戒な警備体制が取られているシステム運営室に「島流し」、そして「軟禁」状態に。

朝早くから夜遅くまで、まったく慣れない環境で疲労困憊になりながらもなんとかやり終え、でも全体的な構築スケジュールが遅れまくっているのは間違いなく、苛立つSさんは些細なことで怒鳴り散らし、Kさんがそれに反応して、他社の担当の方の目前で罵りあい、ナカムラさんがそれをたしなめるという状況。リーダーAさんは体調不良を理由に長期欠勤中。

ここらへんの悲惨な状況について書こうと思えばいくらでも湧いて出てくるんですが、とりあえずオレはというと、とにかく会社に居るのが嫌で、昼休みはチャリで3分の社員寮に戻って、ベッドに突っ伏す日々。今思えば鬱っぽくなってたのかなあなんて。その悲劇ぶりに振り幅はあるにせよ、デスマーチの歩みを一旦始めてしまったら、もうそれはそれでどうしようもない。貴重な経験をしているんだと思いっきり前向きに考えるしか方法がない。

オレ自身「若いうちに苦労した方が良い」という言葉に大賛成なんですが、それはこういうデスマーチ的事柄を経験して、二度とこんな最悪な状況を経験したくないということをカラダに染み付かせる必要があるから。そうならないようにはどのようにすれば良いのか、ということを意識せずに優先して考えられるようになればそれはいわゆる「成長」なんだし。っても、もう今後一切デスマは経験したくねえですね。買ってまでするものではないと心から思います。どこか言葉に矛盾があるような気がしますが、それは譲れねえです。

12/18/2007 02:57 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

GOLDEN EGGS SEASON2

日曜夜、たまたまTVKにチャンネルを合わせたら、そこでやっていたのが表題の「GOLDEN EGGS」というアニメ、だかなんだかわからないけど、まあとりあえず知らない方は見てみるのが吉。つーか、調べてみたら結構有名なんですね。完全に乗り遅れてました。

EPISODE 14 コーチの秘密特訓

EPISODE 15 ボディービル部

GUSHIケンバンド

Youtubeで拾って、色々見てたらこんな時間に。ちなみにGUSHIケンバンドの安邑の声は安室奈美恵だそうです、あ、necessary。

The World of GOLDEN EGGS
http://www.theworldofgoldeneggs.com/

10/10/2007 01:22 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

「秀逸な記事」で紹介されても良いと思います

いわゆる著作権問題で全削除、YouTubeでその姿を確認できなく久しい「おかあさんといっしょ~しょうこおねえさんの戦慄絵かき歌」ですが、いまだ記憶に新しいこの衝撃が、ウィキペディア上でほぼ完璧な形で文字で起こされていることをつい最近知りまして。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%.....

もはや伝説。プロレスで例えるとしたら、前田vsアンドレ。

07/09/2007 23:53 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

杉村太蔵、無職へのカウントダウンが着々と進んでいるご様子

娘の紗歩が生まれてちょうど2ヶ月目の日のことです。
久しぶりにママと二人で「外食でもしようか?」と画策し、まずは紗歩をお風呂に入れて、おっぱいをあげて、うんちをさせて、お腹いっぱい、きれいさっぱり。お部屋の室温を赤ちゃんの快適温度といわれている25度に設定し、風通しがいいように少しだけ窓を開ける工夫も凝らして20分ほど抱っこ。ようやく愛娘の寝息を夫婦で確認することができ、「ママ、そろそろ大丈夫じゃない?行こうか?」と言いながら、足音を立てずに、そっと靴を……と思いきや、ママは久しぶりのデートに少々気合が入り過ぎている様子で、やけにヒールの高い洒落込んだ靴を選び、「そのまま履いたのでは足音が出る」と言うので玄関先まで持って出て、ようやく表に出たときは計画立案から3時間。それでもやっぱり「絶対に1時間で戻ってこよう!」、そんな誓いを立てて出かけた次第であります。

思い起こせば議員になって、夜は遅く、朝は早く、ようやくやってきた週末は出張に出かけ、何だか慌しい1年だったな、などと思い出しながら、本当に久しぶりの夫婦水入らずの時間をすっかりと安心してくつろいで、楽しく食事をさせていただきました

おかげで夫婦の会話もよくはずみ、「よく俺と結婚する気になったな」などと妙にロマンチックなのかどうなのか、今更ながら白々しいことを抜かしながら、それでもご機嫌で「あれから1年だよな」などと、マスコミに追いかけられていたあの頃を振り返り、「本当に大変でしたわね」と、二人にしかわかりえない新婚1年目の辛苦を振り返りながら、「これからも末永く何卒よろしく頼みます」というパパの締めの挨拶であっという間の1時間が経過。ママが「そろそろ帰らないと紗歩が心配だ」ということで、久しぶりのデートと紗歩の初めてのお留守番が無事に終了した……かに思われました。

ところが、帰ってきてびっくり、というよりも親として本当に心から反省しなければならない事態に。顔は真っ赤に紅潮し、生まれて2か月しか経たない娘の小さな額には、今までに見たこともない大粒の汗がいくつも浮かび上がっており、着ていた服はぐっしょりと濡れた状態でした。「紗歩、大丈夫か?」、思わず私は叫んでしまいました。娘はもうすでに泣き疲れたのか、私の顔を見つけた矢先、何とも言えない安堵の表情を見せ、抑えきれなかった不安からようやく解放された穏やかな表情で私を迎えてくれました。本当に新米パパには何とも心に深く突き刺さるような印象的な事件で、これで何もなかったからよかったものの、「本当に悪いことをしたな」、そんな思いが込み上げてまいります。このことは私も妻も親として心から反省もしたし、同時に娘をこの腕の中で強く抱きしめて、本当に無事でよかった、改めて娘に詫びた次第であります。たったの1時間です。それでも生後2か月の赤ん坊にとっては、その間、泣いてもわめいても誰も来てくれない、その時間がどれほど孤独で不安な時間で、辛いものだったか、考えただけでも胸が苦しくなります。

それにしても子育て、これは本当に大変なことだと今更ながらに痛感させられています。しかし、妻と、そして自分を産み育て、当たり前の話ですが、まったく同じように子育ての苦労を味わった親とも話して思うことは、確かに大変ではあるけれども、これほどのやりがいを感じるものはないし、これほどの幸せを感じることもなければ、これほどの責任感を感じさせるものはないということです。

中には結婚をして子供を産み育てることを「平凡だ」と評する人がおりますが、これは決して平凡でも平坦でもありませんね。これほど崇高な、と言うのは大げさでも何でもなく、そういえば私がまだ中学生くらいの頃でしょうか、私の母に「俺は結婚なんかしなくてもいいや。子供だって産みたくない」と、どうしてそんな癇癪を起こしたかは忘れましたが、そう言ったときの母の悲しげな顔が今でも忘れられません。

「どうしてそんなことを言うの? お母さんは太蔵が結婚をして、子供を産んで、その子供を育ててくれるために、今あなたを育てているのよ」と諭されたことがありましてね、思春期の初期段階といってもいい時期に母からそんなことを言われて、それでも何だか母の言っていること、言いたいことの真意は子供ながらに胸の奥底から津々とわき出るように伝わってきたものです。

子育て。楽しいことばかりではないかもしれません。絶えず寝不足であり、絶えず欲求不満であり、絶えず心配をし、絶えずお世話をし、絶えず子供に神経を注がなければならない生活、確かに楽しいことばかりではないかもしれません。
でも何故でしょう、こんなに幸せなのは?

てめえの脳内が万年お花畑状態だからじゃないですか?

07/06/2007 01:22 COMMENT(1)TRACKBACK(0)top↑

しょこたんはコメント欄を消しました

エントリーの内容に賛同するかどうかはひとまず置いといて。

http://blogs.yahoo.co.jp/motikinncyaku/13592285.html

「批判覚悟で・・・」なるタイトルをつけており、最初に「批判中傷する者も多いとの覚悟の上」と書いているのだから、どうなるのかは十分わかっていたハズなのに、なぜか批判のコメントに対して思いっきり脊髄反射してしまった管理人氏。しかも時間が経つにつれ、「ははは。黙ってろですか」「お好きにどうぞ」「"あんた"って同級生の女の子から言われているみたいで面白い言葉ですね☆」と逆ギレ具合がエスカレート。現在ボヤ進行中、このまま下手すりゃ大炎上なんて状況ながら、どう考えても初期消火に失敗してるっぽいんだよなあ。

ちなみに、こういう時にやってはいけないことは「削除」「言い訳」「責任回避」「全面対決」だそうです。

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2006/11/20/13999.html

でもなんかその雰囲気からして、「ご意見お待ちしております」から「売られたケンカ買います」にシフトしている様に見えなくもないので、まあここは思う存分議論するのがいいんじゃねえですか(股間をボリボリ掻きながら)

07/02/2007 17:46 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

「プロバイダーは解約を渋る」は本当か

そんなYahoo!BBに加入するメリットってなんなんでしょうか。

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20070525/272510/?set=ranking

06/26/2007 00:23 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

Blog master

タカツカ
寒いのは全然平気なんですけどね。




©2006タカツカAll Rights Reserved.  [Log-in / Log-out]