![]() |
|
| 06 « 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 » 08 | |
| 私信 おーつくん、えつこさん、おめでとうございます!!(7/15) | |
|
12/28/2007 02:03 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 2007さいたまシティマラソン先月の北千住以来、ひと月ぶりのハーフマラソン。朝6時過ぎに家を出て浦和まで行ってきました。 この日のさいたま市の予想最低気温は1度、恐ろしく寒い。スタート、そしてゴールは駒場スタジアム。初めて見ましたが意外と狭いんですね。で、これがレッズ戦になるとスタンドが真っ赤に染まるっつーと、そら迫力あるわ。 寒いんだけど日差しは強い。カッコをどうしようか迷いに迷って、ランニングにアームウォーマー、手袋、下はトランクス型のランニングパンツにして、サングラス。で、結果的にこれが大正解だったらしく、自己ベストを5分更新のグロスで1時間41分、スタートラインを踏み越えてからは1時間40分30秒くらい。 最初の10kmが48分台。予定よりもかなり早いペースだったんですが、なんとなく余裕があったのであまり気にせず、そこからちょっと腕の振りを変えてみたらストライドが伸びる伸びる。靴をグリップの利くものに買い換えたので、たぶんこれがいい感じで影響したんだと思うんですが、春の相模原、そして先月の北千住の時と15km過ぎくらいからパタッと脚が止まり、地獄の苦しみを経験したので、こんなペースでカッ飛ばしてりゃまた同じことになるんだろうなあと、不安に駆られながら15km通過、16km、17km・・・。まだ全然余裕。 ここ最近は殆ど走りこめておらず、さらに3日ほど前から風邪をひいてしまったりなんかしたので、レース前は走っている最中にぶっ倒れなきゃいいかなあくらいの考えだったんですけどね。残り2kmくらいでさすがにキツくなりましたが、タイムを計ってみたら、そこからの2kmも10分かそこらでなんとかカバー。前後半ほぼ同じタイムで走ることができて、この状態でこの結果だったら自分に100点をあげてもいいかも。レース後のダメージも前2走ほどでもないし、もしかしたら今までがオーバートレーニング気味だったのかもなあ。 11/24/2007 02:24 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ またひとつ歳をとりました32歳であります。まあごくごく簡単に分かりやすいように考えると、生まれてから高一までの時間×2ですか。社会人になってからというもの、時間が経つのが恐ろしく早くて、そしてここ最近、時間の過ぎ方がまた更に加速度を増しているような気がします。ただ単純に時間の使い方が下手なだけなんだろうけど。 さて昨日の夜、只今1歳と11ヶ月のウチの双子の子供のうち、兄ちゃんが熱を出してしまい、ぐずるし、ゴロゴロするし、いつもは鬼のようにがっつく晩飯を全く食べようとしない。熱を出して云々ってことは小さい頃はしょっちゅうあることと訊いてはいたものの、ウチの子供に限って言えばここまで体調を崩すことは初めて。心配ないだろうけどまあ一応ということで、奥さんが兄ちゃんを連れ、タクシーで夜間の小児救急に行くことになり、弟くんとオレは家でお留守番。 その弟くんはとにかくママが大好きで、夜寝るときに「じゃあパパと寝ようか?」「いやいやぁ」「ママが良いの?」「んー」「ママとパパどっちと寝るの?」「ママぁ」「パパでいいじゃん」「いやいやぁ!!」と、まあ見事なくらいオレと寝ようとしない。そしてそんな弟くんをオレが寝かしつけなきゃならないというこの緊急事態に、「ママ!?ママあああ!!!」とか、相当大変なことになるんじゃねえかと想像しておったワケで。 そんな弟くんを「いいかい?兄ちゃんはカラダがだるーい、つらーいってなって、ママとセンセイのところに行ったからね、それじゃあ頑張ってお留守番しようか?」と必死にたしなめて、弟くんはハンドタオルを口元に当てながら「んーーー」と、あいよーくらいの返事。じゃあキャッチボールをしようか?じゃあ布団を敷いてその上で遊ぼうか?などご機嫌をとって、そしてメインイベント、「じゃあパパと一緒に寝ようか」。ンな、絶対に機嫌を損ねて嫌がるだろうなあと考えていたら、 「んー」 そして弟くんは自ら、布団の上にゴロンと横に。 いや驚いた。というか、子供ながらこの状況を理解してるんだなあと。甘えるにしても、万全に甘えられるという状況にあることを判断してから「だっこー」だの「ママじゃなきゃ嫌だ」だの、そこら辺のわがままを言ってきてるんだなあと。そういうことが初めて分かって、いやー、パパはキミたちを完全に誤解してました。ホント、身体も心も色んなところが大きくなってるんだなあ。 11/20/2007 02:31 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 夜な夜な狂ったように落ち葉をインステップシュート所属する会社のフットサルサークルが、来月上旬に行われる大会に参加することになり、毎週か隔週かのペースで、仕事後や休日に集まって試合中心の練習をしてます。で、15日もその練習があり、締めとして行われたのは、社内のライバルチームとのフットサルコート代を賭けたガチ試合。 その結果はというと、オレが完全フリーのシュートを外して負け。ドイツW杯でやはりドフリーのシュートを外し、いわゆるひとつのQBK、「急にボールが来たので」というあるまじきセリフを吐いた柳沢を全く笑えない外し方に、チームメートより「うおおおおおおーーーーい!!!!」という罵声めいた絶叫が。 帰りの京王線、アタマの中でその光景がリフレインして、感情が昂ぶってしょうがない。ガチとは言いながらたかが社内レクリエーションの延長なんですが、悔しさや不甲斐なさとかが湧きまくっちゃって、とにかくこの記憶だけであと3年はフットサルに打ち込めます。こうなったらとことん極めたる。 11/16/2007 02:31 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 爆笑問題・太田のヅラ発言見てました。全然笑えなかった。本人を目の前にして言い放って、たけしのフォローにならないフォローに大きく手を叩いて笑う太田。その前の番組宣伝でも本人に対して「髪型が決まってますね」と発言。何をそんなに執拗に。そして生中継、全国ネットというシチュエーション。オレらがその人物のふんぞり返った態度と言動ををみて「ヅラ」と発言するのとワケが違う。やっぱ太田は狂ってるわ。マイナスをプラスに捉えての褒め言葉ではなく、ブーイングものの罵声。こんなヤツが「総理」なんてやって偉そうな発言を繰り返してるんだから腹が立つ。 10/30/2007 01:55 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 第36回タートルマラソン全国大会ネットタイムで1時間52分19秒。春に相模原の米軍基地内を走ったときより6分遅いタイムですが、向かい風や日差し、そして暑さを考えて前半自重、最後の2kmで脚が重くなったとはいえ、全体で見ればほぼイーブンのペース。今まではどんなレースでも前半カッとばして後半粘る、あるいは粘れない、なんてことを繰り返してきたもんで、今回はじめて自分の気持ちと走りをコントロールできて非常に満足しておりますよ。ンで一番の収穫は楽に15kmを迎えられたことで、いずれは挑戦するつもりでいるフルマラソンに向けて大きな自信になりました。さあてといい感じにモチベーションも高まったし、本格的に走りこみを始めますかね。 10/23/2007 02:37 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 今度こそはマイペースでもう日が変わっているのでアレですが、とりあえず日曜日の午前に北千住に行ってハーフマラソンの大会に参加してきます。ハーフマラソンは春の相模原の大会以来2回目。どうやら結構な勢いで晴れるっぽいですが、まあ9月に比べると気温もグッと下がってきているし、まだ走りやすいんじゃねえかなあと。ただここ最近仕事量がグッと増え、朝は早いし帰りも遅いしで全然走れてなくてですね、それが一番の不安材料。目標は1時間45分をそのままに、でもまあほぼ間違いなく目標達成は無理だと思うので、久々のトレーニング代わりってなそんな気持ちでてれてれと走ってこようと思います。 あ、そういえば東京マラソンの抽選、ものの見事に落ちました。2年連続。プラチナチケットもいいところだよなあ。 10/21/2007 02:08 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 高橋ジョージんとこ夫婦が盛大に燃えている件についてま、そのサンデージャポンをリアルタイムで見てたんですけどね、なんつーんだろ、どこのメディアも取り上げる話題が亀オンリーなこのタイミングで、しかもその震源地であるTBSで、さらには全国に向けて、極めつけとして「なんで打ち合わないの?」という発言を内藤に投げかけて、フツーに呆れました。他にも亀田が出した腿へのパンチは内藤のクリンチが執拗だったせいとか、言いがかりにも程がある。そのリーゼント頭の中に入っているいわしのつみれほどの脳みそじゃあ、そこら辺の出来事を的確に理解するってことはできなかったんだろうなあ。 国歌斉唱の高橋ジョージの歌声が、中島美嘉のそれを髣髴とさせるような、聴いているこっちがハラハラするような不安定なものであったとか、まあ別にそこら辺は置いといて、実際にその現場で今回の試合を見たのであれば、内藤に面と向ってンなセリフを吐くなんてことはできないと思うんだけどねえ。 とりあえず2ch上に「長年ボクシングを見ているファンだったら、亀田を応援するワケがない」というレスがあったことを申し添えておきますよ。 10/16/2007 01:32 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 兄弟、ただ今1歳と10ヵ月その弟くんが、DVDレコーダーのリモコンをテレビ台の後ろに落とすという地味な嫌がらせを覚えてしまって、パパとママは非常に困っております。
【政治】『バカ市長』と言わなかったのは温情…舛添大臣反論
【裁判】"福岡・3児死亡事故" 「被害者(3児の父親)は、居眠り運転してた」…被告の弁護人、主張
【大相撲】"現役ばりの二枚腰"時津風親方、相撲協会解雇なら法的手段も視野に
【政治】「10年前は当たり前だった…」 民主・渡部氏団体、実態ない事務所費"約1億8千万円"…「議員辞職も」発言は取り消す
【ボクシング】内藤大助が公開練習「アンチ亀田のファンもたっぷりいる。期待に応えたい」
10/04/2007 01:43 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ エリカ様がどう「責任を取る」のか予想してみる未明に眠い目をこすりながら沢尻エリカの今回の騒動のことを書き連ねて、寝て、起きて、通勤電車の中で謝罪文がアップされたことを知り、あれだけの醜態をさらしながら、そのあまりに早い落城ぶりに拍子抜けした感は否めないワケでありまして。前門の和田アキ子、後門のみのもんた、右に左にその他ご意見番の包囲網と、そんな尋常ならざる空気を察したのは当の本人なのか、それとも道連れを恐れた事務所サイドなのか。 さて、その謝罪文の中で目を引くのはやはり「諸悪の根源は全て私にある」という一文。「諸悪の根源」という言葉を使って自分を卑下するなんて、そんな表現は初めて目にしましたが、これって使い方はあってるんですかね。 しょ‐あく【諸悪】 んー、自制できないほど感情が昂ぶってしまい、挨拶をしなかったり、悪態をついたりしたことに繋がった?自分の中に相反する人格があって、エリカ様が顔を出すとコントロールできなくなる?事務所や誰それより女王キャラで行けとの指示を受けて実行したのではなく、自分の判断で勝手にいきがってみたところ、世間の反応がドえらいことになりました?まあ何にせよ、自身の謝罪文なんだから、わざわざ「根源」なんて言葉を使わなくても、文中の表現はすべて「エリカ様」にかかることは間違いはないんですけどね。 そしてそんなエリカ様は「責任を取る考えです」という文章を反省文に入れてしまった。マスコミに対する普段の受け答えはそっけないくせに、人前に立つときは金髪のカツラに場違いな服装など、そんな自己顕示欲丸出しな沢尻エリカが取る責任とは何か。 ズバリ「丸坊主」じゃねえかと。 女性の丸坊主は、男性のそれと比べて破壊力が格段に違ってくる。「反省」の説得力、そこまでやるかというインパクト、全てにおいて抜群。髪が伸びるまでは謹慎していられて、フライデーでは「今週のエリカ様」なる情報が清原番長日記チックに報じられる。そういう意味で世間に忘れられることはないし、そして復帰前に婦人公論かなんかに手記を寄せ、仕上げは記者会見で深々と頭を下げ改心をアピール。んー、完璧。ということで、たぶん坊主。 10/03/2007 01:23 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ |
|