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好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

04/29のツイートまとめ

takatsukat

天皇賞(春)の逃げ切り勝ちは忘れた頃にやってくるなあ。池添はこの先オルフェさんを乗りこなせないんじゃないか?
04-29 15:52

04/30/2012 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

競馬 天皇賞(春) 予想修正

あれ、天皇賞って馬連、馬単、ワイドの方が配当がつくのか。だったらオルフェ軸の馬連かそれ以外の4頭のワイドを買うかなあ。

04/29/2012 15:11 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

競馬 天皇賞(春) 予想

皐月賞はワイド狙いで買ったコスモさんがハナ差の4着。惜しいことをしました。今回も何か穴を狙って…といきたいところですが、「金髪の不良(調教師談)」があまりにも抜きん出てしまっているからなあ。 ということで本命はオルフェーヴル。このヒモになにを付けるか。消去法で選んだのはギュスターヴクライ、コスモロビン、ウインバリアシオン、ヒルノダムール、トーセンジョーダン。全部買いたいところですが予算を考えるとそういうわけにもいかなくてですね。 今の京都の馬場は先行有利。なので後方待機必至のウインバリアシオンはやや厳しいかなと。後ろからじわっと上がっていく乗り方をしても前が止まらないとどうしようもないし。 オルフェさんを軸に、あとの4頭をボックスにした3連複で。

04/29/2012 15:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

ほこ×たて 最強金属vs.最強ドリルの再戦

昨年10月に放送された「絶対に穴が開かない金属(日本タングステン)」対「どんな金属でも穴を開けることができるドリル(オーエスジー)」。前回は加工途中で金属が割れてしまい、引き分けという結果に終わり、その再戦。いやまあ前回は穴を開ける前に加工対象物を破壊してしまったということで、自分は金属の勝ちの様な気がしたんですが、それではお互い納得しないということでこういうことに。で、今日これを見ていなかった人にその感想をば。

いやあ、感動しちゃったい。

本当は画面のキャプチャーとかを差し込みながら、その様子を伝えたいところですが、これがまたこういうときに限って録画をしてないんですよねえ。要約すると以下のような感じで、そこに自分の気持ちの昂ぶりようを上乗せして。記憶をたどりながらなので関係者の言葉とかはまあこんなこと言ってたなあくらいで。

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前回の対決が引き分けに終わったことに納得していないドリル工具メーカー・オーエスジーの大沢氏が、日本タングステンが製造する「最強金属」との決着をつけるために「最強ドリル」を社を挙げて開発。この大沢氏の強気な言動と面構え、そこに創業者一族のプライドが見え隠れして、なんとなくヒールなキャラ付け。

オーエスジー社内で最強金属の分析を開始し、その特徴や性質を把握。グループ会社にほぼ同質の金属を作らせ、攻略をするための方策を練る。そして作り上げられたドリルは先端にダイヤモンド砥粒を施し、たとえそれが磨耗しても、次から次に砥粒が現れる鮫の歯仕様。

一方で日本タングステンの若き技術者・中川内氏も最強ドリルを向かい打つべく新たな金属の開発に着手。会社の皆に協力してもらっている以上負けられないと苦悩する中川内氏。改良を加え、生成した金属は割れを防ぐための工夫が施してある、いわば完全決着用のもの。

決着の場所は前回と同じくオーエスジー。この前はオーエスジーの応援団やらなにやらが見守る中、わいわいと賑やかに対決が行われたんですが、今回は大沢氏が「ホーム・アウェーというシチュエーションにするのが嫌」ということで、オーエスジー陣営は2階のプロジェクターの前で見守ることに。

単身乗り込んだ日本タングステン中川内氏と大沢氏が向かい合い、お互いの最強アイテムを確認。中川内氏「難しい戦いになると思うが負けない」。大沢氏「前回と性質が似ている?ならば必ず穴が開く」。

金属が機械にセットされ、いよいよスタート。ドリルが折れるか、加工中に異常が見られれば金属の勝ち。金属に穴が開けばドリルの勝ち。時間は無制限。

高速で回転しながらゆっくりと円を描くように金属に触れるドリル。しかし金属が減る様子が見られない。「マジか?」焦る大沢氏。表情を変えないままうなずく中川内氏。事態が動く。注入される液体の飛び方と音が変わり、金属が徐々に減っている様子が伺える。一転笑顔を浮かべる大沢氏、その様子を確認する中川内氏。沸く2階のオーエスジー社員たち。

ドリルが金属に沈みこんでいく様子がはっきりと伺える。金属の粉が穴の周りに積み上げられていく。金属の厚さは20mm、そのうち10mmが削られたことがアナウンスされ、さらに沸くオーエスジー社員。勝利を確信した大沢氏は余裕の表情。中川内氏が再度様子を確認、そしてうなずく。なぜ?負けを悟った?自らが作り上げた最強金属最強ドリルに侵食されていく様をただ見て、そして俯く。

液体の飛び方、そして音が明らかに変わった。摩擦音がしない。水も飛ばない。結論はただひとつ、「穴が開いた」、そう確信したオーエスジー社員が歓喜の声をあげる。少し慎重になりながら、しかし勝利したことを疑わない大沢氏。加工終了。機械から取り出された金属がプロジェクターに映し出される。「え?」「えええ??」、オーエスジー社員の歓声がぴたっと止み、静まり返る。

穴が開いていない。

先に磨耗したのは最強ドリル。残り3mmを食い破れず、果てた。頭を抱えてゆらりとその場を離れる大沢氏。最強金属勝利。目にうっすらと涙を浮かべた大沢氏「ぜひまたリベンジをさせてもらいたい、勝つまでやりたい」。

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金属に穴が開いていないことを見た瞬間、おおおお!!すげえええええええ!!!と自分と息子たちで揃って声を上げちゃいましたよ。ここまで声を出したのはなでしこのワールドカップ決勝、澤の同点ゴールのとき以来。それくらいの衝撃と感動。

将棋に「受け潰し」という言葉があって、これは相手の攻撃を正確に受けて、ひたすらに受けまくって逆に相手の攻め手を枯らしてしまうことを言うんですね。攻撃をただただ受けて、結果ダイヤモンド砥粒が施されたドリルの先端を破壊したこの最強金属って、この受け潰し仕様で作られたものなんじゃないのかなあと。ようわからんですが。

この前も書いたんですが、格闘技好きの自分としては、ほこ×たてのプロレスチックな演出の仕方が非常に好きでですね、今回の番組の流れもどちらかといえば最強金属不利、敗勢寄り。このまま穴が開いちゃったら中川内さんはなんとも救われない感じになっちゃうなあ、でも穴が開いてもおかしくないしなあ、これじゃあ穴開いて終わりだよなあ、で開いてなーーーい!どーーーーん!これは昂ぶります。クオリティの高さに、東野が「(この番組は)賞を獲れる」と言ってましたが、これはマジでもらえると思いますよ。

このほこ×たての「技術力対決」って技術立国ニッポンを誇れる優良コンテンツとして海外に持って行けるソフトだと思うんですけどね。海外からそういうオファーとか来てないんですかね。

「製造現場ドットコム」 「ほこ×たて」緊急解説第2弾! オーエスジーVSニッタンの激闘!
http://seizougenba.com/node/1494

04/16/2012 01:01 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

競馬 皐月賞 予想

今日は情報処理試験で東京の外れ八王子のさらに外れにある工学院大学に来ておりますよ。遠すぎるよ、ホント。 この情報処理試験の日に行われるG1レースとはなぜか相性がよくて、今回もさくっと当てられたら嬉しいんですが。 なにげに混線模様でしかも土曜日は一日中雨。今日馬場コンディションが多少回復するとはいえ、ここら辺は十分に考える必要があるでしょうね。 ということで今回軸に据えるのはコスモオオゾラ。馬場の悪化は実績からもその陣営も大歓迎。勝ちきれるかどうかまではわかりませんが、3着までだったらあるでしょうね。 これをワイドの軸にして、ワールドエース、ゴールドシップ、グランデッツアを買います。外差しがきいているようだし、4枠より内の馬はちょっと買いづらいですね。

04/15/2012 09:50 COMMENT(0)TRACKBACK(1)top↑

さてリアル将棋の方はと言いますと

千駄ヶ谷将棋会館道場で5級まで昇級したあとの2月25日、4級の昇級条件である7連勝をかけて臨んだ一戦で敗北。これで6勝1敗となり、その後の対局で勝って7勝1敗。次の昇級の条件はいいとこ取りで10勝2敗。つまりは次の対局を3勝1敗でいけば昇級。

そして3月17日。気合を入れて向かったここの出だし2局で思いっきり連敗。しかも緒戦は棒銀を受け間違えて、銀角飛車に自陣を無残に食い破られて負けるというどうしようもなさ。これで昇級はまた先のことに。ちなみに3月17日以降のこの将棋会館道場での戦績はというと、●●●●○○● ●●○● ですからね。将棋で大事なのはメンタル、いかに平常心を保って冷静に指し続けることができるかということがよーくわかりました。

ネット将棋でも連戦連敗でどうにもうまくいかず、ここは思い切って違う道場に行ってみようと。そこで選んだのは天才・羽生善治を輩出した「八王子将棋クラブ」。将棋を始めたころに何回か行ったことがあるんですが、来ている人が少ないうえに年齢層も小学生と年配の方がほとんど。7級の自分に二段の人が4枚落ちでとかが続き、平手勝負をしたかった自分としてはなかなか行きづらくなってと、まあそれ以来。

その日は級ごとに何班か分かれてのリーグ戦で、一応7級~9級の部で優勝。6級にあがって、そのあと上級者、または初段の人と駒落ちで対局して勝ったり負けたり。翌週もやはり自分より力が上の人と駒落ちでの対局がほとんど。ここでも勝ったり負けたりで白黒の星が交互につく状態。午後の対局でなんとか3連勝して5級に。

ああそうそう、この八王子将棋クラブですが、前述の羽生さんをはじめ、阿久津、村山、中村太地といった若手、現役の奨励会員が多く在籍していたことで有名で、それを知ってか知らずか、「第二の・・・」になることを願ってか、多くの親御さんが子供をここに通わせてるみたいなんですよね。千駄ヶ谷に比べて昇級・昇段の規定が緩いので、上級や段を保持している人ばかりなんですが、その八王子補正を差し引いてもそれなりに強い子がぞろぞろといる印象があります。

そしてこの前の土曜日は自身2回目のリーグ戦。4級~6級の部で3連勝。ただこのリーグ戦の途中から対局時計を使うことになり、ただこの早指し・切れ負けっていうのがどうにも苦手でして、指した後に気がつく悪手がてんこ盛り、そのままやられるパターンが続いて2連敗。準優勝とかで盾と週刊将棋をもらいましたがまあ嬉しくはないわな。その後は昇級をかけて対局に臨みましたが、やはり白黒が交互の状態。

そこで手合いがついたのが小学校中学年くらいの15級の子との6枚落ち。6枚落ちっていうのは上手(うわて)、つまり上級者側が飛車角に香2枚桂馬2枚を落として対局すること。この15級の子とは先週も1回対局していて、そのときはその差し手のあまりの奔放さに、「最初はある程度進め方が決まっていてね・・・」と飛車先と角道の空け方を教えたりとかしてですね。

対局開始、その子は角道を空けて、ほうと思っていたら次が右の香車の歩をすっと進める。あれ?まだやっぱり序盤の定跡とかはわからんのかなあ、で仕掛けてきたのが「雀刺し」と呼ばれる超攻撃的な戦法。6枚落ちに対して端の一点突破を狙ってくるとかキツいにも程がある。自分の左からは雀刺し、そして右からはくの字を描いて跳んできた角が馬になって銀金を狙ってきている。あまりのエゲつなさにその様子を見ていた小学生に「キツすぎるよこれ・・・」「試練だ・・・」とかぼやいたりして、でも少しずつ駒得を重ねて、相手の玉の守りが薄くなった隙をついて勝利。

そして感想戦。対局後は、自分がこうされたら厳しかった、こうしたほうが良かったかもとかを振り返る場になるんですが、そのときにその15級の子に「雀刺し覚えた?」と言うと「うん、あとこれも」。進めたのは穴熊囲いの指し手。「うわあ、そんなん覚えたのかあ、オレまだ穴熊の囲い方知らないよ、すげえなあ」、えらく楽しそうに話してくれるので、雀刺しはこうやったほうが良いね、馬の攻めは良かったけど、ここは銀をタダでとれるのでこう進めたほうがこちらにとってはキツかったね、など率直な感想を言っていると、この道場の女性席主が寄ってきて、

「そこはもう終わったんですか?」
「あ、いや今こういうふうに指したほうが良いよと話していて・・・」

「あそこ(受付)で15級の子が待っているから!」
「感想戦なんかしていても楽しくないんだから!」
「対局したほうが面白くて来ているんだから!」

いやいやいやいや、なんか違うだろうよ、その考え方。感想戦って相手に指摘するだけじゃなくて自分の反省にもなるんだからさあ。つーか、オレもまだ初心者だっていうんだよ。そして挙句の果てに、

「教え魔は寄ってこないでください!」 

一方的にまくし立ててなんだこのバba、は売り言葉に買い言葉でちょっと過ぎました、このオバ様。「教え魔」も「寄ってこないで」の意味も、そもそも罵られる理由もわからん。テンションが高くなって理性の制御ができなくなったんだろうけど、「マナーに厳格」という評判の道場で壁に感想戦のルールやらなにやらまでを貼り出していながら席主がこれかいな。

こんな言葉を投げつけられたら、この後も今までと同じようにこの道場で金を払って将棋を指そうなんて気にはならんわなあと、非常に残念な感じにこの週末は過ごしました、はい。

04/09/2012 00:52 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

競馬 桜花賞 予想

高松宮記念は馬連的中。3レース分くらいの資金を調達できたので、ここは勢いに乗って、春シーズン分を賄えるくらいにひと稼ぎしたいもんです。 桜花賞ですが、穴がないと思われていたジョワドさんが前走負けてしまったので、やや混線模様に。それでもやっぱこの2歳女王は抜きん出ているように思うんですよね。絡むのはトライアル上位組のパララサルー、アイムユアーズ、エピセアロームと持ち時計が際立つジェンティルドンナあたりか。これらを馬連で。 ヴィルシーナは前走から間が空きすぎてるように思うので消します。

04/08/2012 14:56 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

04/03のツイートまとめ

takatsukat

帰宅指示が出て電車に乗ったのは良いものの、この強風、豪雨。やはりというかなんというか、多摩川にかかる橋のところで一時運転見合せ。まんま台風だもんなあ。
04-03 18:09

04/04/2012 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

『新王』ゲットだぜえ

ネット将棋「将棋倶楽部24」で1月1日より行われていたイベント「24名人戦」が先日終了し、不肖タカツカ、今回めでたく『新王』(新人王の略)という称号をいただきました。ありがとうございます。

といっても、勝ちに勝ちを重ねて奪取したということではなくてですね、最下級のリーグ中で負け数が多い人のうち、一番対局数を稼いだんで貰えたとかそういうことなんで、つまりは「レーティング爆下げの中、よく挫けなかったで賞」がこの『新王』。まあでもいただけるものはなんでもありがたいです。素直に嬉しいス。

ただちょっと想定外だったのは、この『新王』という称号を名乗れるのが、数多くの24ユーザーの中でもただひとりだけということ。今までも『金将』とか『若駒』とかいう称号のある人をちらちらと目にしていたので、一度与えられたら半永久的に貰えるものだと思っていたんですが、称号がつけられるのは1年限り。んで他の称号は複数の人が持てるのに対して、この『新王』は唯一のもの。それを来年4月まで持つっていうのは、これはまたなかなかのプレッシャーですよ。自意識過剰気味ではありますが、正直、いや本当に。

ネット将棋の近況はこんな感じ、そんでリアル将棋の方はというと、最近は羽生二冠が通っていたことで知られる「八王子将棋クラブ」に足を運んでいたりとかしてます。ここら辺の話はまた追って。

04/03/2012 00:41 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

04/01のツイートまとめ

takatsukat

今BSのグリーンチャンネルでドバイミーティングの中継を見ているんですが、なにこれ、すごいね。ワールドカップの開会式みたいなんだけど。
04-01 01:13

飛行機が飛んだり、花火があがったり、馬への影響とかはないんだろうか?メインレースまであと1時間、エイシンフラッシュ頑張れよー。
04-01 01:19

武はドバイまで行って何をしたかったんだ?
04-01 02:47

04/02/2012 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

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タカツカ
寒いのは全然平気なんですけどね。




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