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好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

おとなしく自宅観戦です

はやぶさパブリックビューイング@相模原の興奮から一夜明け、今日のワールドカップ日本vs.カメルーンは自宅で声を殺して観戦です。にしてもやっぱオランダつえー。まあオランダは別格として、ここはきっちりデンマークをボコッてくれていた方が残り3チームで一つの椅子を奪い合う意味で計算はしやすいですよね。

さてカメルーン戦。日本が勝てる、ってか勝たなきゃいけないっしょ、今のこのカメルーンであれば。高地で行われるので前半は少し控えめに、そして後半序盤に勝負をかけて先制点、あとは徹底的に守った上でカウンター一発を狙うとか。これが理想だろうなあ。お互いの弱点がセンターバックってことで、日本は阿部と長谷部が後ろをどこまでフォローできるかが鍵。

いやまあ岡田ジャパンに色々思うことはあるけど、どうせやるんなら勝ってもらいたい。「岡田サン」の杉山茂樹とか「負けろ、日本」の金子達仁とか、そこら辺の似非サッカージャーナリストの予想を大きく裏切って欲しいものです。さあてと風呂に入るかあ。

06/14/2010 22:41 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

JAXAでございます その5


はやぶさパブリックビューイングの副会場です。こちらも人が溢れてます。JAXAの人が「すごいことになっちゃったねえ」と談笑しているのを見かけました。

06/13/2010 19:13 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

JAXAでございます その4


パブリックビューイングの会場は満員。外まで人が溢れています。

06/13/2010 17:49 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

JAXAでございます その3


今、はやぶさが日本上空に帰ってきたとアナウンスがあり、館内のお客さんから拍手が。鳥肌立っちゃったよ。

06/13/2010 15:23 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

JAXAでございます その2


はやぶさの実物大の模型。自分としては、パネルを広げると意外に大きいように思いました。これが宇宙から落ちてきて、燃え尽きると。切ねえ…。

06/13/2010 15:09 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

JAXAでございます


いよいよですね。7年。打ち上げたときに小学校に入学した子が、今中2とかになっちゃってるんですよ。

06/13/2010 15:04 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

はやぶさ 大気圏突入まで8時間(再送)


写真つけんの忘れたス。

06/13/2010 14:55 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

はやぶさ 大気圏突入まで8時間

淵野辺のJAXA宇宙科学研究所です。はやぶさ模型の観覧待ちの列がずらりと続いてますよ。お隣のプラネタリウムで行われているはやぶさ映画は14:30の回が早々に売り切れ。見たければ次16:30からの回になるとのこと。テレビ局も来てるしすごいですね。

06/13/2010 14:45 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

まあこれで行くっきゃないっしょ

ジンバブエとの練習試合、30分3本共に0-0。対カメルーンでの先発組を3本のうちどこかで試すということで、それだと1本目が先発としか考えられない。本田の1トップ。MF登録されている選手が一番前とか代表戦では今まで見たことがないんですが、こういうケースって他にもあったっけ?それもこれも岡崎をはじめとする他のFW陣があまりにも不甲斐ないからなんだけど、まあ大久保は左サイドで生き生きとしてるし、右の松井もそれなりに期待できそう。結局前を向けなさげな本田にボールを当てて、走りこんできた両サイドに本田が球をさばくっていう、もう正直言ってこれしか方法がないかもね。

あとは日本のウイークポイントCBの釣、中澤をどこまで阿部がカバーできるか。バランスを考えずにスルスル前に行ってしまう釣は、カメルーン戦については守備9:攻撃1くらいの意識で試合に臨んでもらいたい。日本が勝つためには先制点が必須。逆に先制点を取られるとズルズルと2失点、3失点とやられるかも。日本は3敗濃厚とか言われていて、確かにここ最近の様子を見る限りそれに対して反論はできないけど、まあ今は日本もカメルーンもお互いグダグダ同士だし、日本が2-0で勝つってのも夢じゃないような気がします。どうよ?

06/11/2010 02:22 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

基本、宇宙や天文学に興味のない自分ではありますが

地球から遠く離れた小惑星イトカワに着陸、そのサンプルを収集して地球に持ち帰るという「はやぶさ」プロジェクト。ニュースでちょくちょくその内容を報じられたりとかしていたのでまったく知らなかったわけではないんですが、いや、嘘、知った気でいただけでした。知っていたのはこのプロジェクトの概要とそこで起こったトラブルの内容くらいのもの。ネットでこのプロジェクトの詳細とあらゆる困難をくぐり抜けてきた経緯を知って、その努力が今結実しようとしていることにおおいに感動した次第でありまして。

地球からイトカワまでの距離は3億km。今週のダイヤモンド誌によると、地球をソフトボールの大きさとして1.7km先(だったっけ?)の粉粒に辿りつかせるようなものなんだとか。あとこれはソースが明らかではないですが、はやぶさを原子レベルの大きさとしたとき25m先のDNAにタッチして、スギ花粉にリターンさせるとか、もうなんか例えが実感できなさすぎてワケわかんねえ。

そしてこのプロジェクトはアポロ計画に匹敵する大偉業であるとのこと。宇宙探査プロジェクトは基本的に「行ったきり」だけど、はやぶさプロジェクトは往復飛行を実現。地球外の天体に着陸して地球に帰ってくるのは1972年のアポロ17号以来。本当にとんでもないことらしい。

と、ここでどんなに天文・科学ド素人の自分が頑張ってみたところで、このプロジェクトの内容を説明しきれるワケもなく、そんな時にはウィキペディア先生の力を借りるのが一番ですね。興味のある方はゼヒ。→「はやぶさ(探査機)」

あとは宇宙航空研究機構(JAXA)のHPもなかなかすごい。図形、そして奇怪な数字と記号の羅列から、ほぼリアルタイムでプロジェクトの進捗状況を報告するツイッター、このプロジェクトのことについて子供にもわかりやすいように書かれた「はやぶさ君の冒険日誌」などなど至れり尽くせり。宇宙・天文ファンにはたまらないでしょうね。

帰還日は6月13日の日曜日。こりゃあPCの前で正座してJAXAのHPをリロード連発、その状況を張り付いて見るようだなと思っていたら、なんとJAXA相模原キャンパスでパブリックビューイングが行われるとのこと。

「来場者多数の場合は、来場者数を制限させていただく場合があります」と書いてあったので、ちょっと気になってJAXAに問い合わせてみました。

「今度の日曜日に行われるパブリックビューイングのことについてお伺いしたいのですが」
「はい」
「PVが行われる場所の定員というか、どれくらいの人が入れるんですか?」
「80人から100人くらいですね」
「どうでしょう?結構混みますかねえ?」
「いやあ、どれくらいの人が来られるのかまったく予想がつかないもので・・・ただ最近盛り上がっていただいているみたいで」
「ネットとかで今凄いですもんねえ。ところで整理券などは配られたりするんでしょうか?」
「今のところ考えてないです」
「そうすると、見たい人は事前にそこに行って、並んで待つと・・・」
「あとは場所を違うところにするとか・・・」
「そこではモニターのようなものが用意されて、管制室の様子が映されるという感じでしょうか?」
「管制室の様子だけだと音がありませんので、宇宙教育テレビを放送して、同時に管制室の様子を映すという形になります」
「PVの終了時間はだいたい23時前後くらいまでですか?」
「そうですね、はやぶさの交信が終わるのが23時くらいなので」
「カプセルの収集の時刻というのは?」
「それよりも後になりますね」
「カプセルが地表に着くのはどれくらいになるのでしょうか?」
「23時よりも少しあとくらいですね」
「わかりました。えー、PVの定員が80人から100人くらいで、集まった人数次第でもしかすると場所が変わるかもしれないし、お断りするということになるかもしれない、と」
「はい」

JAXAの担当の方、お忙しいところを申し訳ありませんでした。はやぶさの交信終了を見届ける、つまりボロボロになりながら、7年間宇宙を飛び続けてきたはやぶさの最期を看取るということになるワケで、なんとも切ないというか。そしてPVですが、んー混むかなあ、混むだろうなあ。でもこれって人類史に残る歴史的な快挙ですからね。まったくの門外漢ではありますが、ゼヒともその感動を分かち合わせてもらいたいと考えております。

06/10/2010 02:22 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

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タカツカ
寒いのは全然平気なんですけどね。




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