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好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

Dynamite!! 予想 その2

川尻 達也 vs. 横田 一則
横田の試合をまともに見たことがないんですが、ネームバリューから言ったら圧倒的に川尻だろうし、 正直川尻にとってこの試合は美味しくもなんともない。なので川尻はここで負けちゃあダメだろうと。

山本“KID”徳郁 vs. 金原 正徳
金原で。KIDはここが正念場だろうけど、やっぱHERO'S時代にプロテクトされていたツケがここで一気に回ってきたような気がしなくもないです。

吉田 秀彦 vs. 石井 慧
この試合正直全然興味ないんですよね。吉田ったってなあ、所詮吉田だもんなあ。石井は本気でケンカ世界一を目指すのであれば、初戦といえどここで負ければ先が知れてしまうくらいの位置づけの相手です。ただ石井は首に爆弾を抱えているらしいという噂も。ま、石井じゃね?

アリスター・オーフレイム vs. 藤田 和之
アリスターはクスリ漬けの噂が絶えなくて、であれば藤田は持久戦に持ち込めば勝算あり。要するに藤田は打撃勝負をせずグラウンドで常に上を取り続ければいけるんじゃないかなあと。

青木 真也 vs. 廣田 瑞人
青木がサブミッションで勝利、なんだけど終わった後も技を解かず両セコンド入り乱れて、かつマイクで余計なことを言って因縁継続とかそんなんじゃないかと。青木は川尻とではなくこの試合を組まれた事についていちゃもんつけているけど、いやいやお前がもっと早くに川尻と大晦日ににやります!!ってハッキリ言っておけばこんなことにならなかったんじゃねえのと?そもそもお前が蒔いた種だろうがよお。

ゲガール・ムサシ vs. ゲーリー・グッドリッジ
えーっとムサシで。で、この試合の意味って何?

魔裟斗 vs. アンディ・サワー
実は吉田-石井戦の次くらいに興味がない試合だったりします。メインなのに。まあ魔裟斗に花を持たせてやるんじゃないですかね。持たせなかったら逆に驚いちゃうけどね。

以上です。さっきHIROYAの試合を見て対戦相手の高一の強さにビックリ。で運営があっさりとHIROYAを負けさせたことに再度ビックリ。ほお、これは魔裟斗戦もガチでやらせるってこと?

それでは皆さん良いお年を。

12/31/2009 19:32 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

Dynamite!! 予想 その1

毎年書いている年末の格闘技大会の勝敗予想です。もう中継が始まってるし、注目の試合だけをピックアップしてちゃっちゃと書きます。

K-1甲子園
FEGから思いっきりプロテクトされている「ネクスト魔裟斗(笑)」HIROYAが優勢はともかく明らかな劣勢でも決勝に行っちゃうんでしょうね。TBS・FEG連合がこの大会で狙っているのはHIROYAの因縁の相手作りだから、そのアングルさえできれば優勝しようがたとえ準優勝だろうがどっちだっていいだろうし。

ミノワマン vs. ソクジュ
ソクジュが打撃であっさりと。

西島 洋介 vs. レイ・セフォー
セフォーがローキックで西島を悶殺かと。西島はシューズをつけてキックなしで闘うとか、自己満足もいい加減にしてほしいよなあ。

柴田 勝頼 vs. 泉 浩
柴田が序盤突っ込んで打撃勝負、泉も応戦するけど柴田が優勢。で、柴田が泉にコロッとひっくり返されてパウンドされちゃうとか、そんな感じでしょうか。それなりに盛り上がるだろうけど。

高谷 裕之 vs. 小見川 道大
ベストバウト候補らしいですね。小見川の試合を見たことがないんでアレなんですが、それなりに激しい試合を期待。ただ前にも書いたように、タックルされたときにマットに腕をついてポジションをキープしようとする高谷のタックル回避策は、いつかケガをすると思うけどね。

桜井“マッハ”速人 vs. 郷野 聡寛
郷野がひたすら守ってネチネチと攻めて判定勝ちかなあと。別にどうでもいいんですが、親友同士で殴りあう、殴りあえるっていうその感覚がオレにはよくわからないんですよね。

メルヴィン・マヌーフ vs. 三崎 和雄
序盤マヌーフが猛攻、押されてもうやばいってときに三崎の腕関節が極まるとか、いつものマヌーフさん敗戦パターンじゃないですかね。

所 英男 vs. キム・ジョンマン
キム・ジョンマンも強いらしいですが、強い相手になればなるほど所の持ち味が出るというのも事実でして、ということで所が腕関節で一本を取るんじゃないかなあ。

とりあえず前半まで。後半はまた。

12/31/2009 18:26 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

今年の私的追悼譜

今年も残すところあと6時間ほど。毎年同じことを書いているような気がするけど、あっという間の一年でした。

短く感じた今年の中でも色々なことがあって、特に強烈にインパクトがあって、ショックだったのはプロレスラー三沢の急死。そして同じプロレス関連では、闘病中だった"殺人医師"スティーブ・ウイリアムスが亡くなったことが今日報じられて、この2人にテリー・ゴディと川田を加えた4人が激しく戦っていたのを熱狂しながら見ていたことを思い出すとなんとも言えない気持ちになります。ゴディももうこの世にいないんだもんなあ。

それからつい最近ではフジファブリックのボーカル志村が急逝したことですか。一時期「銀河」のみをずーっと聴いていたりとかしたもんでやっぱ。しばらく前にやったクラブイベントのとき、その「銀河」をかけようかどうしようかを迷った揚句、繋ぎとかを考えて結局かけなくてですね、その時の後悔がぅんあーっとこういう時にきますね。カウントダウンジャパン3日目で行われるはずだったフジファブリックのライブはこのような形になったとのことで、凄いスね。この場に居たかった。

そして奥さんが彼女さんだった時に行ったカウントダウンジャパンで、上記リンク先アースステージの年越しを行ったのが忌野清志郎。自分らがその時居たのは隣のステージのサンボマスター。絶叫しながら年を越してそれはそれですんごい良かったけど、今となってみればやっぱ忌野清志郎をちらりとでも観ておけば良かったなあ、ってなんか後悔ばっかですね。後悔先に立たずとは良く言ったものです、ホント。

12/31/2009 17:50 COMMENT(2)TRACKBACK(0)top↑

ラーメン二郎喰い納め

日本が誇るスーパージャンクフード「ラーメン二郎」。いよいよこれをどうにもならないほどにガッツリと喰らいたくなってきてしまいまして、つまりは禁断症状ってヤツですか。先週土曜日、京王線の京王堀之内が最寄駅である名店『野猿街道店2』に、自分と同じく、いや自分以上にジロリアンである友人トシくんと行ってきました。

この日は野猿街道店の本年最終営業日。自分らと同じく喰い納めを考えている人も多かろうと、待ち合わせ時刻は昼メシ時よりもちょいと早めの11時。前日の就寝前に目覚まし時計をちゃんとセットして、携帯のアラームも鳴るようにして、していたのに、目が覚めたのは10時57分。いつもの休日だと子供らに叩き起こされて全然問題ないんですが、今奥さんと子供たちは奥さんの実家の方に行っているのでそこら辺のサポートは一切ない状態で、うーあーと意識の在りかがばらんばらんの状態でトシくんから届いていたメールをチェック。

「10時37分着です」

慌ててトシくんに電話を入れて謝り、着替え、歯を磨いて、ウチを飛び出して原チャリで爆走。もっと早く起きて朝食にパンとコーヒーを食べて胃腸のウォーミングアップを行い、溜まっている洗濯物も片付けて、身も心も臨戦態勢を整えてからラーメン二郎に参戦するプランを立てていたのに、飛び起きて起き抜け一発目の食事が二郎。これ以上カラダに悪いシチュエーションを考えられないんですが。

爆走を始めて15分後にトシくんと合流。なんだかんだでトシくんとは7ヶ月ぶりくらいの再会。ラーメン二郎前にはもう既に行列が出来ていて、お互いの近況などを話しながら待つこと40分でいよいよ二郎とご対面。

いらっしゃいましたー。

「小ブタ」でございます。「野菜マシ」だと完食できないのは過去に経験済みなのでトッピングは「カラメ」のみ。

いよいよ戦闘開始。ここから先はいかに満腹中枢を刺激せずに量をかきこめるかが勝負のカギ。黙々と、ただひたすらに野菜、肉塊、麺をかき分けてルートを探し、完食という頂を目指す。途中でぉおやばいかもと心が折れそうになりましたが、そこは踏ん張って、そしてなんとか食べきりました。なんかこんな風に書くと、不味いものを我慢して喰ってるみたいに思われるかもしれませんが、いやいやマジで美味いですからね。そこはお断りしておきます。

トシくんより先に食べ終わり、後に並ぶ人もいたので店外へ。しばらくしてトシくんが出てきて「全部食べられなかったス・・・」。いやこれはしょうがないです。二郎をほどほどに残すっては基本ですから。摂取カロリーのことを考え、自分はこのあと翌日の朝まで水だけで過ごしました。

これで精神的に二郎を拒絶する回路が再構築されて、またしばらくは二郎に行かなくても大丈夫。なんだけど、またしばらくすると行きたくなっちゃうんだよなあ。本当になんなんだろうか。カラダに悪いのはわかっているんだけどやめられない。のりピーが覚醒剤をやめられなかった理由がなんとなくわかる気がしました。

12/29/2009 03:47 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

競馬 有馬記念 予想

さあ今年の集大成、有馬記念でございます。秋戦線の的中状況は比較的好調でして、既にプラス収支になることは確定済み。すべては秋華賞の三連複でしょうかね。ブエナビスタが降着となって3着になったけど、三連複だったが故に救済されたというそれ。当然外れるレースもあるんですが、菊花賞のスリーロールスをはじめ大体の場合1着の馬を買っていたりとかしていたので、それで更に自分の買い目に自信を持てたというか。このツキを混戦有馬にも生かせればいいなあと、そういうワケで予想。

過去の結果を見ると、ペース云々に関わらず前々から中団くらいでレースを進められる馬の方が有利っぽい。必ずしも切れる脚は要らないけど、後ろから行く馬は3コーナーくらいから徐々に進出を始めて4コーナーで先団に取りつけるくらいの反応の良さが必須。ただまあ今年はリーチザクラウン、テイエムプリキュアといったところが前に押し上げていくだろうし、前残りは考え辛いかなあと。特にリーチ~はグリグリの本命じゃないけどそこそこの人気となっているので、エリ女杯のように逃げた馬をほったらかしにするようなことはなく、誰かが捕まえに行くだろうし。

絞ってまず残したのはブエナビスタ、ミヤビランベリ、マツリダゴッホ、ドリームジャーニー、スリーロールス、イコピコ、セイウンワンダー、フォゲッタブル。予算の関係もあってこの中から更に絞りこまなきゃいけないんだけど、いやあ難しい。

でもまあとりあえずということで、まずセイウンワンダー。相手なりには走れるんだけど、勝ちきれるというところまではどうか。5着くらいだっら十分ありえるけどね。それからミヤビランベリ。前走の東京2500m戦でそこそこのタイムで逃げ切れているけど、周りが牽制しあったなかで残ったという感じは否めず。悪くは無いんだけど。そしてあと1頭、あと1頭なんだけど、マツリダさんはちょっと厳しいかなあ。東京専用機のウオッカがジャパンカップで結果を残したように、中山専用機のマツリダさんもここできっちり走るということも無くは無いんだろうけど、完勝した今年のオールカマーみたいに自分のいいようにレースを進めて残れるようなことは今回ないはず。

はい、ということでブエナビスタ、ドリームジャーニー、スリーロールス、イコピコ、フォゲッタブルを馬連ボックスで損がないように買ってみます。あと今年のキーワードは政権交代と酒井法子ということで、武の長期政権(全国リーディング)がイコピコ内田に取って代わり、あとブエナビスタの横山ノリがきっちり乗ってくれることを期待して、そこら辺も補完。こんな予想を立てておいて、リーチとドリームジャーニーの89(ヤク)馬券で決まっちゃったりなんかしたらどうしよう。あと3(サン:ミヤビランベリ)・ミュージックとノリとか。

12/27/2009 12:02 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

息子2人から突きつけられた無理難題

この前4歳になった双子の息子に、サンタさんに何を頼んだのか訊いたところ、兄ちゃんは「あのねー、警察官の服を頼んだの」、弟クン「レスキュー隊の服を頼んだんだー」。市が主催するようなイベントで子供用のそういう制服を着せてもらって写真を撮ったり、パトカーやら白バイやらに乗せてもらったりするのでそれを言っているんだろうなあと。

で、まあ探しましたよ、色々と。休み時間を使ってなんとか知恵袋を見たり、キーワードを変えてあれやこれやググってみたり、コスプレショップのサイトを見たり。で、結論としてはンなもん売ってなくて、それっていうのは特注のものとのこと。警察官の制服はあるにはあるんですが、グダグダな見栄えで威厳や威圧感が皆無。

奥さんに「サンタさんが調達が難しいと言っていたということを伝えてください」とお願いし、そして昨日「サンタさんにお願いするものを決めにいこう。何にする?」で2人は声を揃えて「ロボット」。トイザらスだったらあるだろうと行ってみたけど、全然ないですね。トランスフォーマーとかそういうものかというとどうもしっくり来ないらしい。ここでいうロボットっていうのはいわゆる大人のオモチャに分類されるようで、じゃあそういうモノはと携帯から探すと、ありました。タカラ・トミーが販売する二足歩行のロボット「i-SOBOT」。お値段は1体3万円。買えるかー。

結局プラレールで遊ぶ新幹線のキャリーカー、これを2つ。キャリーカーを1つにして、もう1つは違うものにして交換しながら遊べば?という大人の意見に全く耳を貸さない息子たち。じゃあサンタさんに頼んでおくわと言ってその場を離れたのはいいけど、結局どっかでまたここに来てこれを買いに来なければいけなくてですね、サンタさん正直かったりいス。

12/21/2009 02:42 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

M-1グランプリ2009、そしてJIN

当然ながら自分の主観による評価でしかないワケですが、パンクブーブーの優勝は妥当だったと思います。声をあげて笑えたんで。ってか決勝の2組、特に笑い飯のチンポジはなんでわざわざあのネタにしたんだろうかなあ。敗者復活のNON STAYLEは去年優勝したとは言えあんまり面白いと思えなかったんで、正直えっ?と思ったけどね。ただ前回うぜーと思っていた白い方の太腿ペシペシがなくなって、2人の掛け合いのテンポもいいし、おおこれはと。去年準優勝のオードリーに主役を奪われ、「NON SMILE」とまで言われたその汚名をそそぐことが今回できたんじゃねえですかね。

まあこのM-1自体に大きな問題があるワケじゃないけど、でもやっぱ紳助がジャマなんだよなあ。衆院選で思いっきり評判を落とした東国原がいるのは一緒に本を書いて、多少なりとも政界関連の繋がりがあることをアピールしたかったからだろうし、そして今回大竹まことが審査員にいないのは紳助がTBSの生番組で恫喝として大騒ぎになった東京03のマネージャーが大竹まことの息子だったことによるんじゃなかろうかと。自身の番組を私物化しすぎていることで視聴者から飽きられつつあるのに、M-1もその流れにしちゃったらこの先立ち行かなくなるような気がするけどね。そんな今回のM-1で飛び出した珠玉のひと言はリアルヤクザ・カウス師匠がモンスターエンジンの漫才を評した「ガラが悪い」。その時みんながみんな思ったであろう「おまえが言うな」。今田が突っ込むかなあとか思ったけどさすがにしなかったですね。いやあ芸能界って怖いところだなあ。

そこから不祥事まみれのTBSにおける一筋の光明、「JIN」の最終回へ。とにかく脇役がどれもこれも脇役っぽくない。主役の大沢センセエ一点だけでなく、中谷野風、内野龍馬、綾瀬はるかの視点でドラマを見ることができて、例えでいうと、ドラゴンボールやスラムダンクなど、必ずしも主人公が一番人気でないマンガに似た雰囲気がこのドラマにあったんじゃないかと。一応ここまでは完璧。でもたぶんこの優良コンテンツをただで手放したくないTBSは続編の製作、そして映画化に向けてガツガツしちゃうんだろうなあ。本当はその流れをこち亀でやりたかったんだろうけど。

12/21/2009 01:59 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

師走らしいっちゃあ師走らしいけど

いきなりメチャクチャ忙しくなりました。先週から明日までがひとつのピーク、そして忘年会と年末年始の休暇を挟んで、年明けからまた嵐のような3ヶ月が待ち受けております。このご時世、忙しいのは良いことなんだろうけど、でも津波を避けるために沖合いに船を出すんじゃなくて、台風の目に向かって一直線に突き進むようなそれはどうなんだろうかと。

で、まったく話は変わりますが、今アタマからある歌のフレーズが離れません。き、き、きのこ、き、き、きのこ、なんちゃらかんちゃらたらららら~、き、き、きのこ、き、き、きのこってやつ。これ、歌のタイトルはなんていうんですかね。軽快な前奏とあまりにすっとぼけた歌詞がたいへん気に入りまして、携帯の着信音にしたいくらい。ウチの子供が振り付きで踊って見せてくれたりとかして、今、休日の風呂の中で子供と一緒にで歌う定番ソングはちびまるこちゃんのエンディングの歌かこれです。

12/14/2009 22:26 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

ワールドカップ組合せ希望

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さあさあワールドカップ組合せ抽選まであと5時間。起きてられっかなあ、ってか明日はロードレースなんでこの時間に起きてること自体が体調管理上マズいって話なんですが、とりあえず日本と同組になって欲しいところを挙げておきますよ。

ポットAはアルゼンチン。個々人の能力だけを見れば負けて当たり前だけど、なんたって監督があのマラドーナ。不祥事続きのペナルティ食らいまくりで日本戦で采配を振るうかどうかはビミョーだけど、ホントにマラチン戦が実現したら面白いかも。あんなバカ指揮官に岡田も負けてられないだろうし。

ポットBはどこでも一緒かなあ。でもアルゼンチンになったらアフリカ勢との対戦が自動的に決定だっけ?

ポットDは今や世界に名を轟かせるヒール国であるフランスを心から希望します。フランスと対戦するところはどこも正義の味方扱いだろうし、実際そういう扱いのなかでフランスをバッサリ斬り捨てたりなんかできたら堪らんもんがあるでしょうね。

さあどうなるんでしょうか。

12/04/2009 21:28 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

この前の日曜日のいろいろなことをずずずいっと

まずはジャパンカップですか。注目のコンデュイットは前走のブリーダーズカップの走りっぷりを見て、東京向きの切れる脚はねえなと消し。ということで、ファビラスラフインみたいに実力のある3歳牝馬だったら来てもおかしくねえしとレッドディザイア、距離が長いといっても東京専用でしかも武からの乗り替わりでこりゃあ来るかもなあとウオッカ、距離が延びてどこからカッ飛んでくるんだろうかとオウケンさん、そして天皇賞(秋)で復活の気配を見せたスクリーンヒーローのボックスを、まあどこの組み合わせでもある程度の利益が出るように計算しながら購入。で結果はウオッカ、オウケン、レッドディザイアの順番。3連複、3連単を買ってればなあとかここら辺のたらればは競馬じゃ御法度。有馬記念を遊ぶ分を確保できたということでそれで良し。それにしてもウオッカのこの「キワの強さ」ってばなんなんだろうか。騎手の頭の位置だけでいったら内田の方が前だったのにね。

それから八王子に移動。この日は子供の4歳の誕生日で、じゃあ今日は外で食べましょうかいねと。向かった先はしゃぶしゃぶ屋。で、席が学生の集団の隣で、いーやーマジで最悪でした。こいつらってばなんでこうそんな大声で話したがるんだか。なんでそんな大声で笑いたがるんだか。個室のある店を選べばよかったと激しく後悔。

帰ってきて内藤vs亀田。携帯をワンセグモードにして、これを風呂場に置いて子供と入浴。風呂からあがって素っ裸でしばしのテレビ観戦。確かに亀田が勝ったとは思ったけど、でもここまで差がつくようには見えなかったけどね。ついても2ポイントくらいだったんじゃないかなあと。なんでもこの試合の視聴率が40%近くまで行って、次の日のドキュメンタリーが10%そこらだったとか。亀田が負けることを期待していた人が視聴者の多数を占めていたという証拠にほかならなくて、まあ亀田の兄ちゃんもイメージの回復に励んでいるみたいだけど、諸悪の根源はその兄ちゃんが心酔する親父だったりするんで、結局は多数のアンチに取り囲まれる状況にあることは変わらず。出始めの印象があまりにも酷かったからなあ。

それが終わってドラマの「JIN-仁-」。はじめて見ましたが、これなかなか面白いですね。内野聖陽が演じる坂本竜馬があまりにも強烈。うまいよねえ。周りのキャラクターを完全に喰ってしまっていて、興味がストーリーそのものよりも内野竜馬の表情の変化の方に行っちゃいます。

うあー、つくばマラソンのことを書かねば。

12/02/2009 02:29 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

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タカツカ
寒いのは全然平気なんですけどね。




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