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| 私信 おーつくん、えつこさん、おめでとうございます!!(7/15) | |
敗軍の将がそれを口にしたらダメだろまたまた北京五輪野球。一夜経ち、報じられた一連の内容を見聞きしてやっぱりなんとも煮え切らないので。 星野は「申し訳ない!」、で主将の宮本は涙ながらに「申し訳ないでは済まされない」とそれぞれコメント。星野はその後に敗因について言及しているんですが、その内容というのが
「わたしに力がなかった。ただ(五輪に出場した)プロの選手はかわいそうだ。これは言い訳でもなんでもない。強く言いたい。ストライクゾーンなど、ほかの世界で野球をやってる感じだった。そういうものも含め、野球の難しさを知ったというか、初めての野球と巡り合った」
「メジャーリーグの審判はテレビで見ていて、こんなものかと思うけど、今日は驚きを超えていた。少なくともプロに出ろというなら、プロの審判にしてほしい」
星野、もう何も話してくれるな。何かを言葉にする度に、今まで築きあげてきた「男・星野」の印象が音を立てて崩れていく。 審判のレベルだなんだ言いやがって、情けねえなあホント。そんなことは今回のオリンピックが初めてじゃねえだろって。オリンピックじゃなくても、高校や大学、アマチュアが出ている世界規模の大会など、参考になる情報はいくらでもあるなかでこの発言。 個々の力を頼りきったがために、そもそもそこら辺の情報の収集やオリンピックで戦う場合の傾向と対策を練ることを怠り、また試合が公式ルールから逸脱した審判の主観による判定に支配されていた場合のその臨機応変な対応力が韓国にもキューバにもアメリカにも劣っていた。つーか、最前線で戦っている兵士たちと一緒に大将が戸惑ってどうすんだと。「選手はかわいそうだ」とか言うけど、違う。本当にかわいそうなのは、そんな指揮官に命を預けなきゃいけなかったっていうことだよ。 あとG.G.佐藤ですか。ここまで来ると、なんだか可愛そうになってくるわ。3位決定戦でピッチャーが内角を攻められなくなったのは、サード村田、レフトG.G.佐藤っていう不動のホットラインが負のオーラを漂わせていたからのような気がしないでもないですが。 WBCのときの王と北京五輪の星野、両者指揮のマズさは紙一重なのに、なんで星野だけ責められるの?と、それに対する答えはただ一つ、王は勝って、星野は負けたから、それだけ。
勝てばこのくらいのことを言ったって許され、ない、調子に乗りすぎだこいつぁ。 08/24/2008 19:39 COMMENT(1)TRACKBACK(0)top↑ 08/23/2008 14:54 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 「オレの責任」って当たり前だろうが五輪野球、日本は韓国に逆転負け。負ける度に、星野は「オレの責任」と言うけれども、そのセリフはもう聞き飽きたってば。キューバ、韓国に負けて、カナダに苦戦した。勝てば準決勝でキューバ戦、負ければ韓国戦の予選アメリカ戦は「譲り合い」「日本サヨナラ勝ちのピンチ」と評されるくらいのグズグズの試合だったりとかして、とりあえず今までの予選リーグの試合で勝った理由や負けた理由、そこら辺のことはちゃんと理解していたんだろうか。まあ理解していたのなら岩瀬は使ってなかっただろうけど。 そして「星野仙一のオンラインレポート」、8月22日付けで更新。 せめても明日は 予選から誤算続きだったけれど、マケ、カチカチ、マケ、カチカチ、マケできたし、この決勝トーナメントは今度はカチカチでいくぞ、なんて思ってたけど、いかんわなぁ。残念だけどこういう結果になって申しわけない。みんながどんなにガッカリしているかと思うとつらいけれど、きょうで金メダルへの夢は消えちゃったな。全てはおれの責任だけれど、それはあとでする話だろう。 みんながどんなにガッカリしているかと思うとつらいけれど、きょうで金メダルへの夢は消えちゃったな。 き、消えちゃったな???お、おおーー??軽くねーかあ、なんかよお。 ここまで書いておいてなんですが、オレ星野って結構好きだったんですよね。見事に阪神を立て直し、そして母親が亡くなったことを隠しながら陣頭を指揮してセリーグで優勝、なんていうここら辺のエピソードは個人的には大好物なんで。それがここ数戦のふがいない采配と、準決勝韓国戦というで絶対に負けてはいけない試合でやらかした愚策の数々、そして自身のHPで書き記したこの言葉で、その全てが吹っ飛んだ気がします。 吹っ飛んだのは星野に対する尊敬の念だけでなく、女子ソフトボール金メダルの余韻もそうで、昨日は女子サッカーなでしこジャパンの試合とあわせて、府中にて友人サエキさんと飲みながら観戦。 ビール片手のサラリーマンの皆さんと「あああ!!!」「おおお!!!」などと言いながら大いに沸き、しかしなでしこ敗戦。一気に冷えた空気が、ソフトボール上野の力投、ピンチを凌ぎ、日本追加点、そして最後のバッターをサードゴロに抑えて店内大爆発、拍手喝采。シドニー、そしてアテネで倒せなかったラスボス、アメリカを粉砕。なんとも例えようのない興奮そして爽快感に鳥肌がブアーーッと。 選手のひとつひとつのプレーに対して全く手加減なし、今まで辛辣な解説を続けていた「ママ」こと宇津木元監督の「やったあ!やった・・・!」「良く頑張ったよおおおお・・・」の涙声に、ハハハという宇津木さん本当に良かったなあという意味合いの笑い声が起き、その後しばらく実況の人の声が流れなかったりで、もしかしてアナウンサーさんも泣いてる?なんて、いやあなんかこう少しばかりウルッときちゃいましたよ。さっきまであんなに盛り上がっていた店内もしーんとしたなんか不思議な雰囲気になって、うん、ホント良かった。 08/23/2008 02:26 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 正直、若ノ鵬だけとは考えづらいけどね相撲協会は青天の霹靂みたいなことを言うけれども、実は薄々気付いていたんじゃねえですかね。 ロシア人力士から事情聴取=全員が「大麻」否定−相撲協会 日本相撲協会は19日、大麻所持の疑いで逮捕された幕内若ノ鵬(20)と同じロシア出身の力士がいる北の湖、大嶽、阿武松、三保ケ関の4部屋を訪ね、若ノ鵬との交友関係などをただした。5力士全員が自らの大麻所持・吸引は否定したという。間垣部屋については、20日にもほかの力士全員から事情を聴く。 再発防止検討委員会の友綱副委員長(元関脇魁輝)、秀ノ山委員(元関脇長谷川)によると、先輩格の幕内露鵬は「若ノ鵬には(態度などを)何度も注意してきたが、大麻について疑いを感じたことはなかった」などと答えたという。 んで、ああそういえばと、以前にこんなことを書いていたことを思い出しました。 http://sonics.blog56.fc2.com/blog-entry-628.html 筋肉増強剤や興奮剤といった、いわゆるドーピングの問題が角界に蔓延しているという噂は前々からあって、相撲協会はアンチドーピングを啓蒙はするけれども、検査は行わないという、なんとも説明がつかない矛盾する見解をとっている。ではなぜ検査を行わないのかということを考えたとき、相撲協会はスポーツマンシップに反するような薬物が検出されるということよりも、見つかれば即通報モノの違法ドラッグの検出を実は恐れているんじゃないかと。 考えすぎっスか? 08/20/2008 01:41 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 08/17/2008 18:30 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 谷間どころか汚点を残した世代『反町監督の指示を選手は無視』 今朝、Yahoo!ニュースに載ったこのトピックを見て驚き、そして記事を見て呆れましたよ。 3戦全敗1次L敗退、反町監督に選手造反 「監督から"オランダは巧いから深追いしなくていい"といわれた。それはごもっともだけどオレの考えは違った。そんなに怖くない。圧倒できると思ったから前から行こうと。他の選手に話したら全員、それでいくとなった」とMF本田圭。"安全策指令"無視の造反劇だ。MF梶山も「監督は"前から行かなくていい"といったけど、みんなで前から行こうと話した」と認め、本田圭は「それで問題なくやれた」と胸を張った。 http://www.sanspo.com/soccer/news/080814/scc0808140435000-n2.htm そりゃチームをひとつに纏められなかった反町にも責任がある。しかし今回の件に関して言えば本田圭佑、このヴァカの蛮行に尽きる。 なぜミーティングの場で積極的にプレスをかけていきたい旨を意見として出さなかったのか。 相手を圧倒できる自信があるのならそれでも良い。しかしそこはビッグマウスで知られ、また知的な部分が限りなくアレな本田圭のこと。自身の能力を過信し、オランダの選手の能力を含めてあらゆることを客観視できていないまま思いついた「根拠なき戦略」だったんじゃないだろうか。 指揮官が当初描いていた戦略とまったく違う動きをする、愚将・本田圭をはじめとする選手たち。細かい修正をしようにも、眼前で繰り広げられる選手たちの奔放な動きに対して、指揮官は的確な指示を与えられない。選手たちの間でも「前から行く」という具体性を欠く戦術に対して、同じ想像を持っていたとは考えづらい。 そして本田圭は敵にPKを与え、そこで失った唯一の点が敗戦に繋がった。本田圭はこの失点についてこう言い放った。 「審判は最初から、どこかでPKを取ってやろうと決めていたかのようなレフェリングを前半の最初からしていた」 言葉がない。前回アテネの惨敗から始まった4年間の成果がこのザマ。才能を開花させた選手はいる。しかし何人かの選手はまるで熟成しないまま、落果し腐敗した。そして腐った果実が最後「造反」という形で組織を完全に未機能の状態にした。どんなスポーツにおいても、組織されていないチームが真剣勝負を勝てるワケがない。 谷間の世代という汚名を返上するどころか、さらに自身の顔に泥を塗りたくった北京五輪日本代表。何ら疑うことなくこの代表を応援していた自分が恥ずかしくてたまらない。 08/15/2008 02:28 COMMENT(4)TRACKBACK(1)top↑ 五輪女子マラソンは17日野口みずきが肉離れで出場できないかもしれないとか、でも補欠はいないんだし、本人も走りたいって言ってるんだしで、出場させてあげれば良いと思うんですけどね。酷暑のなか飛ばす野口、他の選手はケガ持ちだし今だけだろうとタカをくくり、しかしあれよあれよと結局逃げ切りとか。 でもなあ、故障を抱えたまま42kmは普通に厳しいだろうなあ。ケガをしている脚をかばって走っているうちに、逆の脚が痛くなってきて、さらにバランスを崩して、腰、背筋、肩・・・。「走った距離は裏切らない」という野口の哲学、そして1ヶ月で1200kmの走りこみ。疲労が抜けないという第一報を聞いたときはオーバートレーニング症候群じゃねえの?とか思ったんですけどね。 それから気になる噂として、残り2枚のうちの1枚、中村の脚も壊れているらしいとかいう話も。そっちの方も気になるなあ。 08/12/2008 01:18 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 北京オリンピック開会式壮大というかド派手というか、いやあ凄かったスね。三大発明の活版印刷と羅針盤、そして最後は花火で締めると。平和の象徴のハトを所々でつかう自虐センスも中国ならではでしたが、所々グダグダになりそうで結局ならず、こういうのを見ると劇団四季の浅利慶太センセが演出を担当したどこぞの冬季五輪とどうしても比べてしまう。横綱の土俵入り、伊藤みどりの点火、他に何があったっけか。光を使えないハンデはあったとしても、あれは酷かったなあ。 でもまあ面白かったとは言っても4時間はいくらなんでも。柔道の鈴木がしゃがみこんだり、他にもあくびをしている選手が映し出されたりとかしていて、それから選手入場のときのトラックとフィールドを分けているお姉ちゃんですか。最初は曲に合わせてリズムを取って、選手の紹介に合わせて手を振りながら飛び跳ねたりで、これがだんだん統率が取れなくなり、しばらくしたら自分勝手の振り付けでやりたい放題。そりゃ飽きるのはわかるけどさあ。 それから気になることとしては、なんでも開会式が終わったあとに最初に退出するのは各国要人で、選手はその後。鳥の巣から最高3時間くらい出られないかもしれないということで、開会式への参加をあきらめた選手もいるらしい。で、入場行進をした日本選手の中に女子バレーボールの選手がいたりとかしてたけど、明日はアメリカ戦。調整とかそこら辺は一体・・・。 08/09/2008 02:43 COMMENT(0)TRACKBACK(1)top↑ 虫が大嫌いでございます 2008・夏日中の暑さも大分収まってきた18時すぎ、ちょいとばかりウチの周りを走ってこようかと、おっとその前に浴槽を洗ってお湯を張っておこうかと、ギッと浴室のドアを開けると目の前にひっくり返ったセミの姿が。 換気窓から入ってきたっぽいけど、うわあ、どうするべ・・・。 とにかく虫が苦手で、今から7、8年くらい前、当時住んでいたマンションの天井にカミキリムシがへばりついていたので、新聞紙でパシーンとジャンピングスマッシュ。片方の羽根がひん曲がり、ひっくり返ったまま身動きひとつしないその姿に勝利を確信し、ティッシュで摘み上げようとした瞬間、ババババババ!!!と凄い音を立てて背面のまま遠ざかる灰色の悪魔。最後は表向きになってオレと正対するような形に。汗びっしょり。恐怖心にかき立てられるまま、悪魔に向かって新聞紙をバシバシと叩きつけ、それでもヤツはゆらりと脚をくねらせて・・・と、今も忘れられない悪夢のような思い出が今再び。 奥さんは子供たちとお義母さんと長野に旅行に行っているので、このミッションは一人で遂げなきゃいけない。とりあえず用意したのはビニール袋と箸。ひっくり返ったセミのうえにビニール袋をかぶせ、その上から箸でつまもうと触れた瞬間、ビビビビビビッ!!!わわわわっ!!!! ウチの風呂は浴槽の下に排水のための溝があって、セミはどうやらそこに入った模様。しかし姿は見えない。生きたまま捕まえて外に放すつもりでいたものの、方針転換。シャワーを全開にし、溝に放水。時折ビッ!ビビッ!!という鳴き声がして、どこにいる?どこにいるんだよお!?そして見つけた黒い物体。いた!全力で放水!残酷なようだけどしょうがない。だって虫を手で触れねーんだもんよ。 排水が追いつかず、溝にはどんどん水が溜まる。セミはそこに水没。おぼれてるかなとそこを見やると、ゆらーりゆらーりとまるで巨大なヤゴのように水の中を歩くセミの姿が。ってかセミって水とか大丈夫なのか? 虫嫌いにとって想像のはるか斜め上を行く光景に戦慄が走り、そしてセミは水面にちらりと顔を出しビビビッ!!。そこで思い出したのは、ゴキブリは洗剤と熱湯ですぐに昇天するという話。脂ぎっているのはゴキブリもセミも一緒だろうと、セミに向かってバスマジックリンを発射。すかさず水全開。 泡立った水が溝を覆い尽くしてセミの姿が見えなくなり、しばし沈黙。溝から水がはけきったその時、脚をちぢこめてひっくり返ったヤツの姿が漂着した。動かない、けど油断はできない。しばらくその様子を眺め、動かないことを確信。トイレからペーパーを山ほど取ってヤツの上に重ね、箸でゆっくりとつまみあげてトイレにポイ。レバーを捻り、ミッション終了。 およそ30分に渡る闘いを終え、またしても汗びっしょり。それにしても水の中を歩くセミの姿が夢に出てきそうで怖いス。 08/04/2008 01:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 30歳、しかもよりによって地元の人間かよジャパンフェスのHPを見たら手荷物検査を行うやら金属探知機を使った検査を行うやらの告知が出ていて、物騒な事件が立て続けに発生しているだけにそれもしょうがないんだろうなあなんて思っていたら、ほう、そういうことでしたか。 <殺人予告>ロックフェスで知人に手紙…容疑の女逮捕 茨城 茨城県警は1日、同県ひたちなか市で同日から3日まで開かれる野外音楽イベント「ロック・イン・ジャパン・フェスティバル2008」で無差別殺人をすると予告した手紙を知人に送ったとして、同県日立市水木町1、無職、刈谷利夏(りか)容疑者(30)を偽計業務妨害の疑いで逮捕した。 調べでは、刈谷容疑者は7月に数回にわたり、「8月のROCK IN JAPAN FESの会場で秋葉原みたいな通り魔殺人を行う。ナイフで刺しまくる」などと書いたメモ用紙や手紙を投かんし、県警の警備を大幅に増員させて業務を妨害した疑い。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080801-00000040-mai-soci チケットを取れなかった、むしゃくしゃしていた、とか言い出すんじゃねえだろうなあ、おい。 08/01/2008 12:41 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ そんな季節になりましたかああそういえば、とジャパンフェスが今日から開幕。もし行っていたら会場内をどう動いていたかなあなんてタイムテーブルをジグザグに目線を泳がせて、初日だったらRYUKYUDISKO→バンアパ→POLYSICS、空いた時間はメシを喰っているかDJブース。2日目はPerfumeを眺めてからDJブースに移動、そのあとはグラスステージに張り付いて、最後はまたDJブース。3日目は・・・と、まあそんなことを考えながらすっかりご無沙汰のひたちなかに想いを巡らせて、おおお楽しんでますかあ皆さん!! 開幕数日前に左足首の靭帯を部分断裂し、慣れない松葉杖をつきながら汗だくになって片足で飛び跳ねまくったのが2002年のジャパンフェス。なぜかこのジャパンフェス前に大小何かしらのアクシデントが身の回りに起こるのが恒例というか慣例になって、自分が起こした社内トラブルで先輩をお詫び行脚に出かけさせてしまったりだとか、思いっきりフラれたりだとかまあ色々と。 で、今はというとまたしてもケガの治療中。先々週の19日の土曜日に会社の同僚とフットサルをして、シュートをしようと右脚を伸ばしきったときに足の付け根が「コリッ」と音を立てて鈍痛、そして間もなく激痛。まったく歩けない。傷む部分を氷で冷やし、少し休んだ後にゴレイロ(キーパー)として動いてはうずくまる、セービングをしては悶絶、なんてことを繰り返し、そして翌日はタケスポのバスケ。以前同じ箇所を傷めた際に貰った痛み止めを飲み、でも脚が上がらないので軽く流して動くくらいでいいかなあなんて気持ちでいたら、最後のゲーム形式の練習が一進一退の接戦に。全力でディフェンス、全力でダッシュ。薬も効いているし、興奮状態だしでそのときは良かったんですが、翌日朝起きてみたら、足の付け根の張りと痛みが尋常じゃない。 病院に行き、診察結果は肉離れ。医者から「ここをこう通って、太腿の骨にくっついている筋肉の付け根辺りが・・・」とか聞き、調べてみたらそれにあたるのが腸骨筋という筋肉。この筋肉が蹴るという動作に重要な役割をしているらしく、やはりサッカーの選手でこの部位をケガする人も多いんだとか。 脚の付け根の痛みも張りも治まり、そろそろ軽い運動くらいはできるかなあなんて思いはじめたつい先日、今度はHDDレコーダーについているDVDドライブが異音を立ててぶっ壊れました。修理費2万5千円。おおう。 08/01/2008 12:28 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ |
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