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| 私信 ちんたさん、こちんた誕生おめでとうございます!!!(3/1) | |
ニート、フリーターの新呼称あれ?まだいたんだっけ系プロデューサーのおちまさと様が上から目線でこんなことを書いていると、そんな話題をば。なにを意識して改行しているのかよくわからない文章なので、勝手に編集して以下こんな感じ。 特に日本は すぐいろんな事を 違う言葉に言い換える 文化がある。 おいらは フリーターも ニートも なる人の気持ちが 分からなくもない。しかし 最高の状態でも ないような気がする。 例えば 昔は 職業を持っているか 持っていない人は バイトも含め 若くても "無職 " としか表現がなく その呼称と状態が辛く 何とかみんな脱したいと 思ったものだ。 言葉はきつい方が 意外とそこから抜け出したくなる。 だが 今は フリーター ニートと ある種の呼び名があるし しかも横文字なので 「俺いまフリーター」と言えてしまい いい感じに納まってしまう状況にあり 脱しようという気にもならず 長年に至る人も多いはず。 どこか この言い換え文化は 本質を隠してしまう事が あるのではないか。 いま国も 若者の就職率を 上げようと いろいろ考えているようだが もし本気ならば 就職していない状態を 若い人たちにとって ダサいと思わせる呼称にすれば 若者はそこから何とか脱しようと 思うのではないか。 しかも 本質を表す呼称で。 いろんな事をやるより 意外とそんな事が大事 な気がする。 ということで、そんなニート、フリーターの新しい呼称を「おちまさと」にしようとする動きがあって、個人的には大賛成であります。 アイブリッジ、「働くことへの意識の違い」に関するアンケート調査結果を発表 おちまさと300人から生の声をリサーチ アイブリッジ株式会社(本社:大阪市福島区、代表取締役社長:鈴木 章裕)が展開するインターネットリサーチサービス"リサーチプラス"では、全国約184万人のモニター会員を活用し、18歳から35歳までのおちまさと(就職活動や進学準備をせず、職業訓練を受けていない方)の男女300人(以後おちまさと)と、同世代のサラリーマン・OL300人(以後 会社員)の合計600人を対象に、生活や環境の違いから生じる「働くことへの意識の違い」をテーマにしたアンケート調査を実施いたしました。 ― 結 果 概 要 ― 03/01/2008 01:39 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ |
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