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| 私信 ちんたさん、こちんた誕生おめでとうございます!!!(3/1) | |
そこに結びつけるのは必然「鉄子」豊岡真澄が妊娠5ヶ月ということで、本人のブログにお祝いのコメントが続々と寄せられておりまして。 御懐妊おめでとうございます。 んーーー、まあそうなんだけど、なるほど、そういう気持ちの伝え方な。 02/26/2008 02:38 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ フルマラソンやれんのか?来月中旬に行われる荒川市民マラソンまであと3週間。初めての42kmに向けて一応練習をしてはいるんですが、長い距離を走れておりませんで。事前に30kmくらいを走っておいた方が良いというアドバイスに従って、土曜日あたりにえっちらおっちらと河川敷を走ってこようと思っていたら春一番が吹き荒れ、んじゃあ日曜日と、そしたら今日も猛烈な風。子供を散歩にも連れて行けず、その時間を競馬の検討に充ててじっくりと考えた末、出した結論が「武は来ない。ヴァーミリアンを切る」。ええ、見事に外しましたよ。 平日は仕事で時間が取れない、週末はこれから予定がある、そしてマラソン前には休養が必要ということで、今後まとまった距離を走るのはちと厳しそう。1月下旬の大阪女子で福士加代子が30km過ぎに失速しゴール前でヘロヘロに、そしてこの前の東京マラソンでは芸能人が悶絶しながら走っている様子が長々と映し出され、ああはなりたくないと思いながらも、このままだと確実になる。間違いなくなっちまう。それでも目標は3時間台。んあー、どうすっかなあ。 02/25/2008 00:49 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 大日本プロレス終了のお知らせ2chでかなりの騒ぎになりつつあるのでこちらでも。 デスマッチが売り物のインディー団体大日本プロレスで強制猥褻事件が発生。被害者は大日本の女性社員、そして加害者は金村キンタローではないかとのこと。この女性社員は大日本のメルマガ担当であり、今回この事実をメルマガにて配信、つまり内部告発に踏み切ったもの。いつ消えるかわからないので、以下にその内容を転載。「ボク」という一人称を使って書いてますが、あくまでも女性です。 BJW・大日本プロレスマガジン 時間が無いので携帯のみに送信しております ボクは最初「今回あった事を公表して欲しい」と直訴しました。 でも、この件が事情を知らない選手に 更には15日、ボクの休んでいる間の話し合いにて ボクはそんな事言ってません。 何が我慢ならなかったのか。 疑問が残り、そして今日ブログを読み、完全に目が覚めました。 『両者が気持ちを整理する間公式発表しなかったのは それが真意だとすれば コレ以上被害者を増やさないように公表してくれと懇願しても 都合の良い様に事を運ぶべく きっと、事情を知らない一部の選手が でもそもそも強制猥褻した方のせいであり、 自暴自棄になってる場合じゃないですね。警察行ってきます。 ほいだば皆様。今までお世話になりました。 この風潮が治らない限り、被害者は増え続けます。 http://bn.mini.mag2.com/backno/bodyView.do?issueId=20080217200000M0004181000 文中にある「ブログ」とは、大日本プロレスを統括する登坂のブログのことで、その内容には「確かに隠ぺいと紙一重と思われても仕方ない」とも書いてはあるけれども、「この度ご指摘されているであろう件に関しては、会社としての判断を現時点で双方とも理解し新しくスタートを切っております」「それぞれが気持ちを整理する時間などをとってはおりましたが、その間公式にお伝えしないスタンスをとったのは立場的に弱い(と私が考える)側が以前と変わらぬように大日本に携われるようにと配慮したつもりであります」と円満に事が済んでいるかのような記述も載せており、これが女性社員の逆鱗に触れたというのが真相。 それから「村上さん」というのは大日本のリングアナのことで、この事件について女性社員側に立った誠意のある対応をするよう申し入れたものの、うやむやにしようとした大日本は一方的に村上氏を解雇。これを登坂は「泣いて馬謖を切る」とか書いていて、はあ?なんか違わねえですか? 事件を組織ぐるみで握りつぶそうとしたという事実が明らかになっており、またいずれは新聞の社会面で取り上げられるでしょう。大日本はファンとの交流を積極的に行うことで、これを観客動員に繋げてきた団体。今回、大日本の裏の顔が暴露されたことでコアなファンは離れ、新聞沙汰になった場合は会場の貸し出し拒否を受け、興行を行うことすらままならなくなることも十分に考えられる。 組織の内部が腐っていることがわかった以上、惜しいとかいう気持ちも湧かず、ただ「終わったな」っていうのが正直な感想であります。 02/18/2008 01:49 COMMENT(2)TRACKBACK(0)top↑ 改めて「DREAM」についていろいろと「DREAM」というイベント名が、「夢」の続きからなのか、PRIDEを運営していたドリームステージエンターテイメントから持ってきたものなのかはわかりませんが、もうちょっと捻っても良かったんじゃないかと思いながらまあいいか。以下、スポナビ。 「HERO'S」を主催するFEGと、「やれんのか! 大晦日! 2007」実行委員会による新格闘技イベント開催発表公開会見が13日、都内ホテルで行われ、昨年大みそかに実現した格闘技大連立の「夢の続き」をこの目で確かめようと多くの格闘技ファンが会場に駆けつけた。気になるイベント名は「DREAM」。3月15日にさいたまスーパーアリーナで旗揚げ戦「DREAM.1」を行うことが発表された。 この日の会見には桜庭和志、田村潔司、山本"KID"徳郁ら日本人トップファイターに加え、ミルコ・クロコップも来場。旗揚げ戦にはミルコが参戦するほか、ライト級GPも開幕し、大みそかに流れた青木真也vs.J.Z.カルバンの対戦が決まった。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20080213-00000019-spnavi-fight.html そして会見の様子から「DREAM」の概要を纏めてみると、
繰り返しになりますが、この新イベントに対して、谷川が一切口を挟まず、手を出さないということであれば、FEG主催なるどうにも気になることにもグッと目を瞑り歯を食いしばりながら、い、い、異論はまったくございません、ギリギリギリ・・・。というか佐藤Dに立木の煽りコンビ、レニーさんにケイ・グラントも「DREAM」に参加するっていうんだから、これって完全に「PRIDE」ですね。 戦極との関係について、やれんのか!笹原は特に対立関係にはないことを強調。今回のイベントのヒントとなる「やれんのか!総集編」でも戦極のイベント名がちょくちょく出てきていたし、大晦日のやれんのか!では吉田がリングに上がり戦極の宣伝をしていたので、ここら辺はホントのことでしょう。むしろドえらい勢いで戦極に噛み付いていた谷川のアタマがおかしかったということでよろしいかと。まあ戦極は選手のプロテクト契約を結ばないらしいし、そういった意味では契約の有効無効を巡って両陣営が対立するということは無いはず、だよなあ。 選手は再び戦える舞台をこしらえてもらって、次の問題は視聴者のケアですよ。放送がTBSということはスカパー!のPPVは無いんしょうかね?もし無いのだとすればそれはそれでホント勘弁してもらいたい。地上波オンリーのまま、センスゼロのTBS格闘技班が好き放題に編集してなんてことになれば、それは今のウンコ「HERO'S」と内容が変わらず、去年大晦日のような大惨事になることは間違いない。煽りから試合終了後の余韻まで余すところなく伝えられるPPV放送と、その視聴手段は残して欲しいもんです。じゃないとスカパー!に入っている意味が無いんで。 02/14/2008 02:14 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ とりあえず「DREAM」についてFEGにTBSの最凶タッグが主催ってのが気になるけど、谷川がK-1に専念して、この新イベントには口を出さないってことであれば全然OKであります。会見では谷川のことを「さらば黒魔術」と紹介して、そこら辺はさすが佐藤D。でもって前田はクビですか。因果応報、さらばざまあみろ。旧DSEが演出を手掛けるとブチ上げていた戦極は、今日それをあっさりと取り下げて、ったくなんだそりゃ。
02/13/2008 19:55 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 「夢の続き」ねえ・・・・スポーツナビにこんな記事が出た。 昨年大みそかに「大連立」を果たした旧PRIDEスタッフによる「やれんのか!実行委員会」と、K-1とHERO'Sを運営するFEGが、2008年も手を結び、新たな総合格闘技イベントを年間を通して開催していくことが発表された。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20080211-00000018-spnavi-fight.html この展開は全く望んでねえです。あーあ、最悪だなあ。 「戦極」は1月初旬に3月5日の旗揚げ興行の演出を旧DSEスタッフが行うと発表。しかし「kamipro」誌に掲載されたその当事者の皆さんのインタビューでは、「聞いてないス」と口を揃えていて、なーんか嫌な感じはしたんだけども。 じゃあこの2つの運営組織が手を組んで何がどう生まれ変わるのかを考えてみると、そのヒントは先日の「やれんのか!完結編」にあるような気がするんですよね。完結編では「やれんのか!実行委員会 presents」の文字が映し出されており、その映像にはHERO'Sスーパーバイザー前田の「ざまあみろ」発言がしっかりと挿入されていた。ということは、提携の障害となる前田はそのお飾りの職を解かれたと考える方が理解しやすい。・・・んだけど、大晦日のDynamite!!の打ち上げで談笑していたなんて記述も見たんだよなあ。っても高田との関係もあるし、どうなんだろ。 FEGが欲しいのは格闘技イベントの運営ノウハウよりも、優れた演出コンテンツ。PRIDEの熱をそのまま反映させたいのだとしたら、佐藤大輔ディレクター、煽りVナレーションの立木文彦、巻き舌のレニーさん、ケイ・グラントなどなど、そこら辺の人材がごっそりと移って初めてこの提携が成立したことになる。完結編はそのキーマンとなる佐藤Dが責任編集を謳って作り上げたもので、当然秋山vs三崎のノーコンテスト裁定についても触れていて、その結果が不満であることをモロに表現していた。 「戦極」は旧DSEに演出を協力してもらうとしか言っておらず、運営は自前で行うっぽい。一方FEGは「やれんのか!実行委員会」と手を組むことを公言している。佐藤Dは実行委員会に名を連ねてはいるけど、そもそもは映像会社の一経営者であり、独立して動くことができる立場にいる。 大連立が一転旧DSEを巡る綱の引き合いになっていて、それはスタッフだけではなく選手も然り。五味は戦極に行った。DSEと強い結びつきのある青木はFEG側に行くっぽいし、川尻、石田はどちらでもおかしくはない。マッハは完結編の中でHERO'Sをこき下ろしていたので、FEG側とは逆の方向に動くはず。強烈なインパクトを残せるであろうメレンデスは、五味や青木とまだ対戦しておらず、切り札としてカードを組みやすい。また、相手を潰しに行くこの手のファイトスタイルは誰と対戦しても噛み合う。 まあこう色々と予想してみたのはいいんだけど、いやー、笑っちゃうくらいに虚しいッスね。どこの大将も山のてっぺんに登ってふんぞり返りたいワケで、手を取り合って盛り上げていきましょうとか生ぬるいことを言うことは出来ても、実現することは所詮無理なんだよなあ。 02/12/2008 03:04 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 我が家のパワーバランス冷蔵庫に貼り付けられた無数の動物マグネットを指差して、ウチの兄ちゃんと弟クンに「ママはどれ?持ってきて」。で、持ってきたのはシロクマ。「じゃあパパは?」。持ってきたのはミーアキャット。んー。 02/12/2008 01:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 岡村靖幸 覚醒剤で逮捕えええ?またまたっスかあ??とっ捕まる間隔が三田佳子の息子より短いってどういうことよ。ンでそのなんともな性格からして、これから先にクスリをやめられるとは思えないんだよなあ。あーあ、なんつーか・・・。 02/06/2008 06:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ やれんのか!完結編大晦日の格闘技興行「やれんのか!」のバックステージ映像などを集めたドキュメンタリーがこの「完結編」。PRIDEの興行権譲渡から解散、それから「やれんのか!」開催までの一部始終、桜庭へのインタビュー、騒動に翻弄される選手たちが次の試合が決まらないままハードなトレーニングをこなす姿とそれを見守る親御さんとかね、お世辞抜きで素晴らしい出来栄えでしたよ。 この完結編のターゲットは2つあって、旧PRIDEのリングに上がっていて、かつ「やれんのか!」に出場することを決めた選手たちの姿がまず一つ。もう一つはHERO'Sのリングに上がっている選手なんだけど「魔王」秋山成勲。 一昨年の大晦日になんでああいう「ヌルヌル事件」を起こしたのか、そこら辺を本人のインタビューや練習の様子、他の格闘家の評価などから引き出そうとするんだけどなかなか見えてこない。というか秋山自身が呆れるくらいあっさりとそのことを消化してしまっているもんで、それが秋山の心の底に潜む狂気や残忍性をぼやっと浮かび上がらせている。なんて言うか、「快楽殺人」というカテゴリーの犯罪をする奴の人間性って多分こんな感じなんじゃなかろうかと思うんですが。 んで、佐藤大輔ディレクターが作った秋山vs三崎の煽りVTRがこれまた凄いことになっていて、あそこまで秋山を追いかけ、迫っておいて、あのVTRを作るってのは普通の神経じゃあまずできない。さすがというか、これぞプロというか、いやホントよくやったなあ、あそこまで。 そして秋山の応援でリングサイドに座ったオリックス清原がまたとんでもなくて、秋山が三崎をワンツーでダウンさせたあと、「おらあ、殺してまえ!」と連呼、絶叫。「殺せ」なあ。「男清原」だか、勇ましさを売りにしてる野球バカがまた随分と恥ずかしい言葉を吐くもんだなあ。観戦しながらこの手の言葉を口にする奴の気が知れねえ。 02/06/2008 02:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 新宿シティハーフマラソン昨日のエントリーでもチラッと書いて、んでもう先週のことになりますが、ハーフの部を走ってきました。 黒ニット帽にマスク、黒のウインドブレーカーと、そんないでたちでまだ日が昇りきらない寒空を歩く姿は完全に不審者。まあ別にそれで警察に止められたとかそんな話はないんですが、京王線、総武線と乗り継ぎ、スタート・ゴール地点の国立競技場に着いたのが7時半。受付開始が8時、スタートが9時10分なので、そこにいる人はまだまばら。それにしても体調が体調だし、なにしろ冷え込んでるしで、どんなカッコで走るべきか悩みまくる。 結局11月に走ったさいたまの時と同じランニングにアームウォーマー、手袋、トランクスタイプのランパンに決め、その後受付を済ませ、ベンチに座ってゼッケンをランニングにつけ、で指がかじかみまくったときに気付けば良かったんだよなあ。さいたまの時と寒さの質が違うって。 開会式、招待されていた瀬古がマイクを握り、大阪国際で初マラソンを走る福士のことについてなぜか熱く語り始めた。陸連専務理事としてどうしても言いたかったのか言わなきゃいけなかったのかは知らんですが、「大丈夫でしょう!!やってくれるはずです!!」。箱根駅伝のあの迷解説に辟易している自分は、そんな瀬古にケツを向けた状態で着替えを行い、いやあ、やっぱ寒い。走り始めればなんとかなるだろうと自分に言い聞かせつつ、大混雑の荷物預け場所でまた震えまくり、その後スタート場所へ。 号砲が鳴りスタート。渋滞でなかなか進まない。約半周を走り、道路に出るところでボトルネック状態となりまた大混雑。走る道も1車線なのでなかなか思うように走れず、イライラしながらしばらく過ごし、多少道が開けたところからペースを上げて、で10km通過が49分。そのときは良い調子と思っていたんですが、後から考えるとこれが大きな勘違いで、渋滞がしばらくあってこのタイムってのは明らかにオーバーペース。しかもこのハーフマラソン前に練習で走った最長の距離は10km、1時間かそこら。 で、見事1時間を過ぎたところで足が効果音付きでビタッ!と止まった。全然前に進まないし、後ろから抜かれまくって気持ちは萎えるし。風は強くなる一方、給水もままならず、走っているくせにだんだん眠くなってきて、そのうち下半身に力が入らなくなってきた。脱水症状なのか、ハンガーノック、いわゆるガス欠なのか、とにかくこういう体験は初めてだったので、リタイアをすることを考えながらゆらゆら走る。 息苦しいとかは全くなく、冷え切った身体を前傾姿勢でただ前に進めているだけの状態で、それでもなんとかゴール。タイムは1時間56分台。見事にワースト。さいたまの時より16分遅い大惨敗。 指は完全に感覚を失い、荷物を受け取ってもビニール袋を開けることすらできない。どうにも死にそうな状態で向かった先は、隣でやっていたお祭り会場みたいなところで、まずは指をふやかし、体を温めようと100円のおしるこを2杯。ようやく体が動くようになり、以前仕事で住んでいた長野・伊那の観光協会が出店をやっていたので、「昔住んでたんですよ〜」「おお〜そうですか〜」とか当たり障りのない会話をしながら五平餅をたいらげ、別の出店で10円の甘酒を買い、これは超絶にマズかった。 それでも全然腹に足りなくて、道路を挟んだところにあったホープ軒という有名なラーメン屋へ向かう。決して軽くない荷物を背負いながら立ち食い。一面に背脂が浮き、ちょっとクセのある風味というかなんというか、最初は勢いよくかきこんでいたんですが、そのうちだんだんと気持ちが悪くなってきて、2/3くらいを食べたところでフラッと店を離れる。 そして今度やってきたのは猛烈な腹痛。駅までは絶対に間に合わねえと、東京体育館で済ますことを考えて行ってみたら見事に閉まっていて、息も絶え絶えのまま、すぐ隣にあったちょっとおしゃれなレストランに行き、「すいません、お手洗いを貸していただけますか?」「あー、あの三角の屋根のところに行っていただけます?」。 括約筋がおかしな挙動をはじめ、大ピンチの状態で、フーフー言いながらその建物へ。トイレも運良く開いていた。深呼吸をしながら、紐を解き、ファスナーを下ろし、落ち着け、落ち着け括約筋。腰を下ろした瞬間、バブウウウウウウ!!!。へこたれた胃腸に背脂系のラーメンは厳禁。この日一番の勉強になりました。 帰ってきて、大阪国際マラソンにチャンネルを合わせたら、福士がボロボロの状態に。練習した距離が最長で20km〜30kmだったか、そんなことを言われていたと思いましたが、どんな一流ランナーでも、そんなレースでもそれなりの準備が必要ってことですね。怖いよなあ。 02/04/2008 02:16 COMMENT(0)TRACKBACK(1)top↑ 家庭内感染影響拡大中ウチの子供の兄ちゃんがまず風邪をひき、「パパァ〜」と呼ばれて振り返るとブシャン!!と顔面に思いっきりウイルスの飛沫を飛ばしてくれて、それが原因なのか毎日の満員電車がその合わせ技になったのかは知らんですが、オレも見事な風邪っぴきに。 一応病院に行って、「なにがキツいですか〜」「咳がやっぱ・・・」「じゃあ気管支を広げる薬を出しときますね〜」、で貰った薬と貼り薬を飲むと、なんだか手が小刻みに震える。パソコンを使う仕事なので、キーボードを叩くときに気になって仕方がなくてですね、これってたぶん貼り薬の方が影響してるを思うんですが、ここら辺に関して何か知っている方がいらっしゃったら教えてください。 そんな体調のまま、気温2℃の新宿の街を21km走り、風邪をこじらせ、しかしトラブルで会社を休めずと、どうにもならない負の連鎖が続いて泣きそげに。トラブルが解決した翌日午前に別の病院に行って違う薬を処方してもらったら、今度は抜群に効果あり。まだ少し咳は出るけど日常生活には何の支障もなく、そしたら今度は子供の弟くんの方の体調が怪しげ。 一応病院に行って、その夜から熱が38度、39度と上がったり下がったり。メシも食べれず、夜中にうめき声を上げながら起きたりなど、ぐったりとしんどそうな様子は変わらず。土曜日にまた病院に行って、肺の検査でレントゲン室で「あああああ〜〜〜!!!」、そして診察室で「手、手ええ、いたあああああ〜〜〜!!!」、といわゆるギャン泣き。まあその泣き声、叫び声がロビーまでよく聞こえること。弟くんと一緒に診察室に入った奥さんによると、血液検査を行うために手に針を刺され、そしてその針がなかなか血管に入らなかったそうで、よく見ると刺し跡が7箇所。注射大嫌いなオレの遺伝子を受け継いでるんだから、まあそら泣くわなあ。 で、話が前後してオレに処方された薬のことですが、なんでも腹がゆるくなる成分が入っているらしく、恐ろしく屁がくさいです。どうでもいいけどどうにかして。 02/03/2008 03:06 COMMENT(2)TRACKBACK(0)top↑ |
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