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好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

爆笑問題・太田のヅラ発言

見てました。全然笑えなかった。本人を目の前にして言い放って、たけしのフォローにならないフォローに大きく手を叩いて笑う太田。その前の番組宣伝でも本人に対して「髪型が決まってますね」と発言。何をそんなに執拗に。そして生中継、全国ネットというシチュエーション。オレらがその人物のふんぞり返った態度と言動ををみて「ヅラ」と発言するのとワケが違う。やっぱ太田は狂ってるわ。マイナスをプラスに捉えての褒め言葉ではなく、ブーイングものの罵声。こんなヤツが「総理」なんてやって偉そうな発言を繰り返してるんだから腹が立つ。

10/30/2007 01:55 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

メイショウサムソンの圧勝劇に思う

うまくやれば良いモノが出来上がると設計図を渡され、土台を作り、柱を立て、屋根を張り、瓦を一枚一枚敷きつめて、しかしなかなか思うようにいかず、あれこれと試行錯誤を重ねながら、2年の月日をかけてコツコツと家を作り上げていった職人。しかし家主は「日本一の職人に仕上げを任せたい」と言い、一部の連中から神とあがめられる「作り上げられたカリスマ」はその家の壁を3回ほど塗り、その仕上がりと感嘆の声をあげるギャラリーの顔を見て「どうだオレの作った家、最高だろ」と両手を突き上げた。

競馬は勝ってナンボの世界、騎手の乗り替わりなんて日常茶飯事だと、確かにまあそうです。しかし今回のメイショウサムソンの件については、オレはやっぱ納得できない。メイショウサムソンに武が乗って、そのどこに魅力があるんだろうか。大舞台、強い馬に武、一番人気という見慣れた光景。何もそそられない。

南井がナリタブライアンから下ろされ、武に乗り替わりとなったとき、「神様」大川慶次郎は東京競馬場のウイナーズサークルから、オーナーと調教師の姿勢を強い口調で非難し、「武クンはなんで断らないんだ」とまで言った。全く同じ心境です。

完勝にガッツポーズ、客に向かって両手を高々と掲げ、インタビューで「国民の期待に応えました」と内藤の言葉を重ねて軽口まで叩く。なかなかできるモンじゃない。乗り替わりを受けて、石橋は武にメイショウサムソンの性格から癖まで、持つ情報の全てを引き継いだとのこと。石橋の良すぎる性格が中堅から上に行けない一つの理由で、武の柔らかそうに見えてそこら辺の事情を何も考えないその性格が、リーディングの座を守り続ける理由なんでしょう。

秋競馬がちっとも面白くもねえ。

10/30/2007 01:39 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

競馬 天皇賞・秋

自分が住んでいる場所は府中まで電車で10分のトコで、とりあえず天気はというとアホのようなすかっ晴れ。昨日の不良馬場からどこまで回復するんだってのが一番の悩みどころですが、まあコースのほぼ真ん中を選んで、まっすぐに突き抜けてきた馬が勝つというのは、多分変わらないはず。

ということで、軸がダイワメジャー、そこからブライトトゥモローポップロックアドマイヤムーンへ。

メイショウサムソンは何も言わずに消し。この手の馬場を一番歓迎しているのはメイショウサムソンなんだろうけど、どうせ騎乗停止なんだからとかそんな理由は関係なしに、石橋から武に乗り替わったその時点で買わないことを決めてたので。大体、基本的に騎乗ミスも何もなく、デビュー当時から付きっ切りで調教から何から世話をしていた石橋を下ろす理由が「日本一の騎手を乗せたいから」なんて、そんなんふざけすぎもいいところですわ。

あとネーハイシーザーがイメージとしてダブるチョウサンは、「死神」東原亜希が指名した時点で消し。

10/28/2007 11:43 COMMENT(4)TRACKBACK(0)top↑

第36回タートルマラソン全国大会

ネットタイムで1時間52分19秒。春に相模原の米軍基地内を走ったときより6分遅いタイムですが、向かい風や日差し、そして暑さを考えて前半自重、最後の2kmで脚が重くなったとはいえ、全体で見ればほぼイーブンのペース。今まではどんなレースでも前半カッとばして後半粘る、あるいは粘れない、なんてことを繰り返してきたもんで、今回はじめて自分の気持ちと走りをコントロールできて非常に満足しておりますよ。ンで一番の収穫は楽に15kmを迎えられたことで、いずれは挑戦するつもりでいるフルマラソンに向けて大きな自信になりました。さあてといい感じにモチベーションも高まったし、本格的に走りこみを始めますかね。

10/23/2007 02:37 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

今度こそはマイペースで

もう日が変わっているのでアレですが、とりあえず日曜日の午前に北千住に行ってハーフマラソンの大会に参加してきます。ハーフマラソンは春の相模原の大会以来2回目。どうやら結構な勢いで晴れるっぽいですが、まあ9月に比べると気温もグッと下がってきているし、まだ走りやすいんじゃねえかなあと。ただここ最近仕事量がグッと増え、朝は早いし帰りも遅いしで全然走れてなくてですね、それが一番の不安材料。目標は1時間45分をそのままに、でもまあほぼ間違いなく目標達成は無理だと思うので、久々のトレーニング代わりってなそんな気持ちでてれてれと走ってこようと思います。

あ、そういえば東京マラソンの抽選、ものの見事に落ちました。2年連続。プラチナチケットもいいところだよなあ。

10/21/2007 02:08 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

亀田大毅、内藤に直接謝罪

アポなし訪問とは言え、これでまあ一応は一段落ついたってとこですかね。そんな今後の展開をプヲタのオレが予想。

今までの非礼を詫びた大毅。内藤は大毅に優しく語りかけた。「キミの素質は十分オレも認めている。今回の処分でこれからの練習場所に苦労しそうだし、どうだ一緒にやらないか」「え?オレと・・・こんなオレと、良いんですか?」「ああ、一緒にやろう」。

大毅、協栄から宮田ジムへ電撃移籍。誰も予想をしていなかったこの展開をマスコミが大きく取り上げ、そして内藤は記者の取材に対し落ち着いた口調で、柔らかな表情を浮かべながらこう答えた。「まあ、もう遺恨も何も無いんで。ラグビーで言うノーサイドですよ。なんだったらじゃあこれから一緒に頑張ろうってことになりました」。

内藤の世界タイトル防衛戦の相手は因縁のポンサクレック。セコンドには丸坊主の大毅。内藤が優勢に試合を進め、これなら勝てる、2回めの防衛は間違いないと思われた終盤にポンサクレックの左のカウンターが炸裂。ダメージはそれほどない。しかし内藤の右まぶたがバックリと裂けた。そう、それは先の試合で大毅のバッティングとサミングを受け、さらに開きやすくなっていた内藤の古傷。目を覆いたくなるようなあまりの出血に即座にレフリーが試合を止めた。

控え室、大毅はひたすら床に頭をつけていた。「すみません、すみません、オレがあの時、あんなことをしなければ…」「良いんだ。これは大毅のせいじゃない。喰らったオレが悪いんだ」「内藤さん…」「さあ、今度はオレの代わりにやってくれるよな、大毅」。ただただ泣き崩れる大毅。

ボクシング漬けの日々を送っていた大毅の身体能力は、内藤の予想を遥かに超えた素晴らしいものだった。技術は荒削り、いや拙い部類に入るだろう。しかし、これはひょっとしたら・・・。内藤が付きっ切りで教え、鍛え、その師弟関係は揺るぎないものになっていった。

一年間のライセンス停止期間が過ぎ、その復帰戦、場所は後楽園ホール。控え室でカタカタと震える大毅に内藤がそっと話しかける。「いいか、これがスタートだ。お前にはもう失うものなんかない。お前の持つ潜在能力をオレは知っている。何も考えず思いっきりやって来い」。無言のまま頷く大毅。「青コーナー!亀田ぁ大毅選手の入場です!!」。所々からブーイングが起こる中、ホールに鳴り響いたのはC-C-B『Lucky Chanceをもう一度』。

「本当に更正したのか?」「本当の実力はどうなんだ?」。冷ややかな空気と視線が大毅に注がれる。ゴング。「よし、相手をぶちのめして来い!!」、内藤の檄と共に飛び出した大毅は序盤から積極的に打ち合いに出る。内藤戦の時に見せた、ひたすらガードを固めて頭から突っ込んでいくスタイルとはまるで違う。若干大振り気味の大毅のパンチに合わせて相手も打ち合いに応じてきた。「コンパクトに!ジャブと足を使って!!」。内藤がリング下から指示を送る。

2分過ぎ、大毅の右のフックが流れたところを、相手がカウンターを合わせた。間一髪、スウェーで避けたと思われた大毅の顎にチッ!とグローブが掠めた。フワッと足の力が抜け、腰が落ちる、ロープにもたれる。ダメだ。若干意識が遠のき、その時大毅の頭に内藤とこなした猛トレーニング、ひたすら走った河川敷の光景がふとよぎった。「・・・オレは、オレはこんなところで負けるワケにはいかないんじゃああああ!!!」。大毅は懸命に踏ん張った。

相手はラッシュをかけ、勝負を決めにかかる。ガードを固めながらも、冷静に突破のタイミングを図る大毅。相手の左のモーションが少しずつ大きくなっていくのが分かる。後ろに引いた右足に力を溜め、左足でリズムを取る。相手は左ボディアッパーを繰り出した、ここだ!!唸りを上げながら伸びた大毅の右ストレートが的確に相手の顎を打ち抜いた。

・・・と、あー、ここまで書いてオチがどうにも思い浮かばないのでヤメ。ということで、最初は敵対しながら最終的には共闘した、越中、小林、木村、青柳、斎藤の平成維震軍みたいな展開を希望という話でした。眠い。

10/20/2007 03:33 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

まともに頭を下げることすらできない親父に何を言ったところで

帰宅途中に携帯で亀田サンとこのキチガイ親父がマスコミの前で謝罪会見をしたのを知り、文字で起こされたその内容を見て、これでこの騒動も一段落つくんじゃねえかな、なんて思って帰ってきてスポーツニュースを見たら、全然謝罪になってねえじゃあねえかああ、ンでぁんだそのふて腐れた態度はよおおお。

弁慶(笑)の憔悴しきった表情ったって、無理やり丸坊主にされたことが恥ずかしくて、なんでこんなザマを晒さにゃあならんのだくらいの感じだし。「試合後はずっとあんな感じ」とかサラッと言われたところで、あれだけバッチリ反則を促す声が拾われてるくせに「どう捉えられようが自由、俺らは言ってない」なんて平然と述べてしまうこの親父の成すこと全てについて、それを信じろって方が無理。

大体、そこら辺の立ち回りに対する扱いってのは、亀123が兄貴として慕う朝青龍の時に色々と学んでるんで、ハイ。

10/18/2007 03:01 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

高橋ジョージんとこ夫婦が盛大に燃えている件について

ま、そのサンデージャポンをリアルタイムで見てたんですけどね、なんつーんだろ、どこのメディアも取り上げる話題が亀オンリーなこのタイミングで、しかもその震源地であるTBSで、さらには全国に向けて、極めつけとして「なんで打ち合わないの?」という発言を内藤に投げかけて、フツーに呆れました。他にも亀田が出した腿へのパンチは内藤のクリンチが執拗だったせいとか、言いがかりにも程がある。そのリーゼント頭の中に入っているいわしのつみれほどの脳みそじゃあ、そこら辺の出来事を的確に理解するってことはできなかったんだろうなあ。

国歌斉唱の高橋ジョージの歌声が、中島美嘉のそれを髣髴とさせるような、聴いているこっちがハラハラするような不安定なものであったとか、まあ別にそこら辺は置いといて、実際にその現場で今回の試合を見たのであれば、内藤に面と向ってンなセリフを吐くなんてことはできないと思うんだけどねえ。

とりあえず2ch上に「長年ボクシングを見ているファンだったら、亀田を応援するワケがない」というレスがあったことを申し添えておきますよ。

10/16/2007 01:32 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

競馬 秋華賞

実際に買うかどうかは置いといて、買うとしたらで予想。

ダイワスカーレット
ローブデコルテ
ラブカーナ

そしてここにベッラレイアを絡めるかどうかだけど、武の一番人気以外の勝率の低さはいつだかに検証した通りなので、たぶん買わない。

以上3頭、何かのボックスで。ウォッカは確かに強いけど、角居センセとこの馬の調子の上げ方はレースを使いながらの印象が強いので、初戦で好走はちょっと考えづらいかなあと。

10/14/2007 11:40 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

そして三男はどうなる?

それにしてもTBSのこの変わり身の早さったらなんなんだ。

■見出し一覧

内藤タイトル初防衛、大毅に圧勝(読売新聞)
<ボクシング>亀田大、技術不足を露呈 因縁の対決を内藤制す(毎日新聞)
反則する亀田大(時事通信)
<ボクシング>王者・内藤の実力 亀田大を寄せ付けず(毎日新聞)
亀田"投げ技"で減点、最後は自暴自棄(産経新聞)
「ポンサクより全然弱い」亀田倒し初防衛の内藤(産経新聞)
内藤初防衛「大毅はポンサクレックに比べ全然弱かった」…WBC世界フライ級戦(スポーツ報知)
内藤、勇気与える勝利 亀田にはブーイングの嵐(産経新聞)
切腹?ネチネチ言ったらかわいそう(スポーツニッポン)
反則技連発!大毅が世界戦汚した(スポーツニッポン)
「全然弱かった」内藤意地の圧勝(スポーツニッポン)
<ボクシング>亀田、観客からブーイング 反則繰り返し(毎日新聞)
亀田大毅>もはやボクシングではない(毎日新聞)
ボクシング 王者・内藤の実力 亀田大を寄せ付けず(毎日新聞)
大毅の反則に森田氏失格負け/ボクシング(日刊スポーツ)
内藤が大毅「全然弱かった」/ボクシング(日刊スポーツ)
名城が大毅の反則行為を非難/ボクシング(日刊スポーツ)
大毅見苦しい!反則!惨敗!/ボクシング(日刊スポーツ)
罵声の嵐!大毅弱かった…王者・内藤に0-3大差負け(サンケイスポーツ)
ボロ負け大毅、背水の投げ技プロレス減点…WBC世界フライ級戦(スポーツ報知)
"TBS炎上" 「亀田寄り」と苦情が殺到(産経新聞)
内藤・亀田戦視聴率は瞬間最高40.9%、TBSに抗議1500件(産経新聞)
大毅 弱かった…亀田家初黒星(デイリースポーツ)
亀田興、大毅への反則指示否定「あれは亀田家のボクシング用語」(スポーツナビ)
父・史郎トレーナー「大毅の反則行為は故意ではありません」(スポーツナビ)
亀田大毅が敗戦の弁「今回は完敗やった。それは素直に認める」(スポーツナビ)
"最低最悪ファミリー"亀田家、反則指示してた!(夕刊フジ)
<ボクシング>JBC 反則繰り返した亀田大毅の処分検討 (毎日新聞)
亀田大の反則に抗議殺到=ボクシング(時事通信)
<ボクシング>亀田興毅のノンタイトル戦延期(毎日新聞)
亀田興の試合急きょ中止=WBC世界戦での処分避けられず断念か(時事通信)
亀田大毅>史郎氏のライセンス停止やファイトマネー没収の可能性(毎日新聞)
亀田父子の処分必至=反則行為でJBC検証へ-ボクシング世界戦(時事通信)
亀田陣営がコメント 目狙えの指示「亀田スタイルの基本」(産経新聞)
亀田大と父処分へ 反則連発でJBC(産経新聞)
騒動影響?興毅の試合急きょ中止(スポーツニッポン)
興毅「目に入れろ、は亀田家の用語」(スポーツニッポン)
資格停止も!亀田陣営4人に厳罰(スポーツニッポン)
亀田パパ「反則は故意ではない」(スポーツニッポン)
「急所狙え」亀田父子処分へ…JBC倫理委(読売新聞)
JBCが亀田大と父を処分へ 興毅の試合は中止(産経新聞)
亀田興のノンタイトル戦中止に 処分確実で回避(産経新聞)

相手がどんなクソであれ、公式戦として組まれた試合で一応は連勝していた亀田家。拭いきれない疑惑があっても、勝利という事実があるためあらゆるリスクから本音を書こうにも書けず、そんな状態の中でスポーツ担当者の心の内に溜まりに溜まっていた鬱憤が、今回の内藤戦の結果を受けて一気に爆発した模様。一つのスポーツネタに対する記事の内容が、一般紙にスポーツ紙、そして夕刊紙まで揃って同じベクトルになるというのもなかなか珍しいんじゃねーかと。

亀田興毅の試合が中止となり、そして今回の内藤戦での反則やらなにやら関連で亀田オールスターズに何らかの処罰が下されるのは間違いないとのこと。真性キチガイの父親の遺伝子を受け継いだ3兄弟の中でも「まだマトモ」と言われていた長男が、セコンドとして「内藤の目に肘を入れろ」と指示し、これが全国ネットで流され、案の定Youtubeに貼られ、検証され、分かり易すぎてもうなにがなんだか。

高視聴率の要因となっていた「亀田が負けるところが見たい」というアンチ亀田の欲求はある程度満たされ、そしてこの酷い試合内容。TBSが視聴者の大多数が持つ感情を無視してそれでも亀田をプッシュするということであれば、「リベンジに燃える一家」みたいな感じで特集をひとつかふたつくらい作るんだろうけど、試合後、チャンピオン内藤を気持ち悪いぐらいに持ち上げている様子を見ると、どうやら亀田を見限ったように見えなくもない。

ヒールとしての姿がプロレスチックなそれではなくリアルであることが周知されてしまったことにより、TVのスポンサーはもちろん離れるだろうし、何よりも亀田の試合を全国に放映する意味が今はもうほとんど無くなってしまった。

今までのマッチメークを見て分かるとおり、亀田ブランドの一番の売りは「無敗」。しかし土が付いた今、亀田ブランドが生き残るためには、いわゆるガチ路線を歩むしかない。キチガイ親父と決別した上で、日本人との対戦を中心に実績を積み上げ、日本、東洋、世界と着実にステップアップして、ファンを納得させる。それ以外にはないでしょうけど、あ、できないから今までしてなかったのか。

10/14/2007 03:26 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

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タカツカ
寒いのは全然平気なんですけどね。




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