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好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

とりあえず手短に感想を

つーことでほぼ情報は出尽くしましたね。現UFCオーナーのロレンゾ・フェティータがPRIDEのオーナーにも就任し、現運営会社であるDSEは解散。ロレンゾさんの下で新運営会社の設立と興行の見直しを行うと。

自分としてはこれで良かったと思います。DSEの提携先にK-1及びHERO'Sの運営会社であるFEGの名前がちらついていたりなんかしたので、発表があるまではどうにも落ち着かなかったりしたワケでして。会見中、DSE代表榊原氏は「資金面が厳しい」とPRIDEの運営状況を初めて公に。対世界を意識して行われてきたPRIDEというイベントに外資が入って、純日本産としての特色は薄れることになる。ずーっと見てきたファンにしてみれば確かに寂しいものがあるんですが、しかし選手にしてみれば「世界」への道が大きく開けたワケで、そして何よりも戦う場を失わずに済んだ。これが一番喜ばしいことではないでしょうか。

そしてFEGボードッグ、エリートXCなどの新興団体とアライアンスを組み「オリンピック」相当のイベントを開催することを明言。UFC-PRIDEの「ロレンゾ連合」対「その他大勢でひっくるまった団体」で業界が二極化され、これを例えるならばなんでしょうね。「ロレンゾ連合」は日本とアメリカのプロ野球組織が真の世界一を決めるために統一され、「その他大勢」は世界規模の都市対抗野球連合といったところでしょうか。プロレスでいうならメジャーとインディーの住み分けがこれに当たるのではないかと。

総合格闘技の今後については、自分なりの妄想を目いっぱい膨らませてまたあとで書きます。やっぱ格ヲタとしては真の世界一が誰なのかを知りたいし、それを見ることが夢。体内からいろんな液がほとばしっちゃうことは間違いありません。

03/31/2007 10:12 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

多摩ロードレース 結果

日曜日に10km走ってきました。この日は朝から土砂降り、風もビュービュー吹いちゃってさあどうしたもんかいなと。スタートの時間までは競技場近くの武道館で待つことができたのでそれは良かったんですが、天候が悪すぎてウォーミングアップができない。しかし全く体を動かさないまま走る訳にもいかないので、豪雨の中400mのトラックを早めのペースで1周。早速萎える。まず雨と風で息ができない。それから自分は走るときにメガネをかけてるんですが、レンズに水滴が付いて前が見えない。こういうコンディションの時はコンタクトをつけて帽子をかぶって走るのが正解ということを後で知ったんですが、でもこんなひどい天気のときに練習したことないもんで、そんな用意はしておりませんで。

緩めのアップダウンが続くという肉体的にも精神的にもキツいコースで、しかも天気は最悪。あまりにも前が見えないので途中からメガネを外して、ぼんやりとした視界のなか前方のランナーの姿を追いながらコース取り。しかし道路がどんな状態がわからなくて、水溜りにハマりまくるわ、靴から靴下からグチャグチャになるわで、途中何回気持ちが折れかけたことか。35分くらい走ったところからひたすら上り。しかし「オエッ!オエー!」とえづきまくっている横の人とペースが全く一緒なので、前に進んでいる感じがしない。

残り1kmの表示を見てなんとかスパートはできたものの、結果は46分37秒。一応自己ベストではあるんですが、45分を切ることが目標だったんでなんとも言えないモヤモヤ感が残ってしまい・・・ということで、昨日まで全く走るつもりはなかった4月15日開催の「池上本門寺家族健康マラソン」とやらにエントリー。ここである程度納得できるタイムを出してから、次の週のハーフマラソンに臨もうじゃねえかと。

ここで東京マラソンを走った日経新聞の吉田誠一氏の記事をご紹介。

マラソンとは不思議なものだ。レース終盤になって、いつも頭に浮かぶのは"引退"の2文字。『こんなつらいこと、もう二度としない』とやけになる。しかし、ゴールしてタイムを確認すると『こんなタイムでやめられるか!』となる。周囲のランナーと沿道の声援に力をもらったこの日は『もう引退』とはならなかった。納得のタイムが出たら、今度は『もしかして、もう少し縮められる?』と勘違いしてしまう。いずれにしても、帰宅してすぐにネットで次のレースを申し込んでしまうのがランナーの性(さが)。はまると、もう抜けられない」

興味がある方は悩むより先に申し込んでみることをお勧めします。できれば1つではなく2つのレースを。アホみたいに苦しいんですけどね、でもまた走りたくなるのは吉田氏の記事のとおりです。それと道の真ん中を走る爽快感とか。

03/27/2007 02:11 COMMENT(2)TRACKBACK(0)top↑

すべてはその空気の読めなさだ

和田は「年齢は別に問題じゃないから、本当のことを言えば」と共演する11日放送のTBS系「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)で免許証か健康保険証を見せて正直に話すよう促した。だが、夏川は「免許証はちょっと」と口ごもり、本番でも「本当に23歳です」と完全否定した。

しらけてしまった和田のもとに数日後、再び夏川から電話があり「事務所に言われてごまかしました。5歳じゃなくて3歳サバ読んでました」と改めて告白。そしてマスコミに発表したという。和田は「番組で『5つはごまかしていません。3つですよ』と言っておけば、笑いで済んだのに」と怒りを通り越し、あきれ返っていた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070325-00000004-sanspo-ent

和田アキ子夏川純から事前に相談を受けていたという話。暴露というか和田アキ子から完全に見切りをつけられた決別宣言的な内容だけに、今後夏川純をテレビで見かけることはないんじゃないかと。先日書いたインリンの事務所の対応の仕方が模範解答ならば、「5つはごまかしていません。3つですよ」という対応はコンティンジェンシープランとして事務所が用意しておかなければならなかったもので、CM契約まで結んでいるタレントを管理するうえでの甘さを指摘されても仕方がない。生まれ年の干支を訊かれてすぐに答えられるようにしておくというのは、危機管理上何の役にも立たねえです。それと免許証の提示を拒否したってのは整形疑惑となんか関係があるんですかね。

03/25/2007 19:16 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

負けました

都    留  000 011 000  2
今 治 西  010 000 02× 3

審判の判定が「絶対」なのは分かってるけど、でも6回の都留の二盗を相手ショートが落球してるのにアウトとされたり、8回裏都留の守備、ファーストが送球のショートバウンドをうまくカバーしたのにも関わらず「足が離れた」としてセーフにされて、結局これをきっかけに逆転されたり、そこら辺を含めて高校野球、って納得いくかああああ!!ボケエエエエエエエ!!!!ふー。

試合前の8時半、ツアーバスで甲子園へ応援に行った友人りょーたんから電話があって、「今もう練習してるよ。なんか、やべえ。泣きそう」「なんで?」「『ツル』って書いてあるんだよ」「おー、スコアボードに?」「そうそう、なんかさー、泣きそう」「都留はどんくらい人が来てんの?同級生とかいる?」「同級生はいるんだけろうけど、人が多すぎてそれどころじゃなくてさあ。都留は満員。で、向こう(今治西)は全然人がいねえの。多分2回戦から来るんじゃねえの」「ナメられてるなあ」「おう、完全にナメられてる。あー、今から応援が始まるから切るわ」。

放送が始まり、テレビに映った都留のアルプス席の膨らみ方がまあすげえこと。昨日大月の地域性を「どうしようもないくらい閉鎖的で排他的で異常に仲間意識の強い内弁慶」と書きましたが、そんな大月地元民の感情の昂ぶりの凄まじさがそこに表れていました。

試合後にりょーたんに「塁審がクソ」という件名で「勝てた試合だったんじゃね?」とメールしたら、

「最悪だよ。でも楽しかった。逆転したときはみんな泣いてた」

地元の大月は人口3万1千人の小さな町で娯楽も産業もない。商店街はシャッター通りと化し、毎年夏に行っている自治体主催の祭りは財政難から縮小に縮小を重ね、そして去年、メインを飾る花火は淡色の地味なものがドーンドーンと同じ間隔で打ちあがって終了。どんよりと重苦しい空気が漂う町に訪れた久々に明るいニュースが都留の甲子園出場。どこのメディアもサイトも都留不利の前評判で、しかし「おらが町」のスーパースターは甲子園という大舞台で名門校と互角に渡り合い、逆転までした。そら泣けるよ。

敗れても母校の選手達の表情は晴々としていて、確かに結果は負けだけど内容では今治西を喰っていたし、応援している側としても非常に気持ちの良い、満足できる試合でした。次は50年後と言わず、今夏でひとつ。今度は必ず応援に行きます。

03/25/2007 01:48 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

センバツ2日目第1試合にて

我が母校、山梨の都留高校が試合をします。相手は強豪今治西(愛媛)。まあ21世紀枠での出場なので、対戦相手はどこもかしこも一枚ないし二枚は上手。有利な情報かどうかはわかりませんが、とりあえず都留のピッチャー小林の評判がそこそこ良くて、センバツの選考大会とな秋季関東大会で神奈川1位の桐光を破り、中学のときにも周りの予想を反して関東制覇を成し遂げるなど、いわゆる強豪校が対戦相手の時は自身の持っているポテンシャルをはるかに上回るパフォーマンスを見せてくれたりするらしくてですね。うまい具合にガッツリ噛みあってくれれば甲子園初勝利もあるんじゃねえかと。

春は初出場、そして夏は今から55年前に一回出た限り。その甲子園出場時の野球部OBは今72歳とかだからねえ。夜に小中高と一緒だった腐れ縁りょーたんから電話が掛かってきて、「おう、タカツカ、行くの?」「どこに?」「甲子園」「行きたいけど家で応援」「んだよー、行かねえのかよお」なんて会話をして、そのりょーたんは夜23時出発のツアーバスに乗って甲子園に向かうとのこと。「だって次出るの50年後だぞ」「まあなあ、こんなこと一生に一度あるかどうかだもんなあ」。

バスの中なんて皆で酒盛り始めちゃうんじゃねえの?とか言ったら、りょーたんはもう既に焼酎をあおっているらしく、とりあえずどんなことをしてでもテレビに映れ、もしアレだったらチアリーダーを盗撮するかなんかで別枠で映ってこいとハッパをかけておきました。そうじゃなくてもどうしようもないくらい閉鎖的で排他的で仲間意識が異常に強い内弁慶、ひとことで言えばガラの悪い大月市民が大挙甲子園に押し寄せる訳ですから、そのうちの誰かは何かとんでもないことをやらかしてしまうんじゃないかとちょっと期待しています。

関西地方の天気予報があんまりよろしくないんだよなあ。選手にとって最高の晴れ舞台、雨中の試合だけは勘弁してやって。

03/24/2007 01:21 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

夏川純がサバ読みカミングアウト

昨日やっていたテレ東の深夜番組でも「23歳です♪」と言っていて、このままどこまで突っ走るんだろうなあと思っていたその矢先。なんかどうにも後味が悪いのは「お姉ちゃんに間違えられてるのかなあ」とか白々しくそのことを隠そうとしていたからに他ならない訳でして。なんと言うか、殆どの人は夏川純が23歳でも26歳でも別にどっちでも良くて、サバを読んでいることが間違いないのを分かっていながら面白がってイジり倒して、終わってみればこの騒動ってなんだったんでしょうか。「嘘ついてました、ごめんなさい」と謝られても「ああ、やっぱそうですか」くらいの反応でしかない。

今回炎上してしまった原因は事務所側の対応のマズさに尽きるでしょう。実年齢でない芸能人がたくさんいるということは皆知っていることなんだから、ハナっから「26歳です。プロフィールにそう書いちゃった以上どうにも収まりがつかなくなっちゃって。これからは26歳でやっていきます」くらいにあっさり認めちゃえば良かったのに。雪印とか三菱とか関西テレビとか西武とか、そういう問題と比較してなんてことは話が大袈裟すぎるんでしませんが、どこか繋がるところがあるのは間違いありません。小学生でもわかるような根本的な手の打ち方の誤りというか。

ちなみにインリン・オブ・ジョイトイさんは78年2月生まれの29歳が営業用の年齢で、実際は76年2月生まれの31歳。このことは事務所も公表していて、じゃあなんでわざわざ29歳にしているのか?の問いに「インリン・オブ・ジョイトイというキャラの設定上」という答えがあったそうで。「疑惑」対策としてはまあこれが正解なんでしょうね。

03/23/2007 02:13 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

黒川紀章があまりにもゆんゆんな件について

肩書きが大好きな電波ジジイということで。

黒川紀章HP 活動履歴
http://www.kisho.co.jp/page.php/11

そんな発しまくりの黒川のジイさまに新東京タワーをイチから設計し直してもらったらいかがかと。

前にも書いたとおり個人的には浅野に期待したいんですが、でもなーんか討論の様子とか見た限りでは、んー。他道府県にお住まいの皆様には、この候補者の中から都知事を選ばなきゃいけない都民の悲しみというかそんなものをゼヒ分かっていただきたく思います。

03/20/2007 02:10 COMMENT(4)TRACKBACK(0)top↑

F1オーストラリアGP予選

何と言ってもスーパーアグリに尽きます。土曜日の予選で琢磨10位、デビッドソン11位。新車発表は木曜日。ぶっつけ本番、熟成度ゼロのマシンで開幕戦に臨むなんて芸当は、置かれた立場上スーパーアグリにしかできないでしょう。しかしこの突貫マシンの出来が笑えるくらいに良い。予選前最後のフリー走行でデビッドソンが4番手タイムを叩き出し、そして予選で前述の快挙。ホンダの強力なバックアップがあることも事実ですが、スタッフは他チームと比べてダントツに少ない、スポンサーもなかなかつかない、だからカネもないの無い無い尽くしにしてしかも本格参戦2年目。この状況でこのパフォーマンスは奇跡ですよ。何十周も走る決勝レースで問題になるのはぶっつけ故の信頼性。ただそれはチームの皆が承知してるだろうし、まあ壊れちゃったら仕方ないやくらいの気持ちでレースに臨むんじゃないですかね。あー茨城出張で、この様子をスカパーで見られないのが悔しいなあ。ワンセグ観戦で我慢するとして、そして間違いなく仕事が手につかないと思います。

03/18/2007 10:56 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

それはそうと、とっととカネを巻き上げて欲しいんですよね

堀江に実刑判決。裁判で検察の質問にまともに答えず、裁判官に楯突いていたのも、この手の裁判だったら判決も執行猶予付きだろうし別にいいやってな感じで舐めてかかっていたからでしょう。どんなに優秀な弁護士を雇ったところで、その肝心の容疑者があの態度。サンデープロジェクトに出演した際には、薄笑いを浮かべながら「知らないものは知らないし」と開き直っていたくせに、判決が出た直後の報道ステーションではなんとまあ大人しいこって。今頃になって何が悪かったのかが分かったということでしょうか。

そのライブドア関連、個人的には刑事よりも損害賠償関連の民事の方に興味がありまして。このあと裁判が続いて収監されることが決まったとしても2年やそこらだからねえ。ただまあ食欲と精力が旺盛な堀江サンのことですから、睡眠欲しか満たされない獄中生活が2年続くってのもなかなかの苦痛かと思いますけどね、だけど一番の苦痛は手元にある300億円近い資産を根こそぎブン取られることでしょう。

株価を不正な手段でつり上げて、そのタイミングで自分の株を売り抜けていることが指摘されているので、この時に得た利益は判決が確定された時点で没収される。そして法人や投資家から訴えられている損害賠償の問題。当然被告として堀江の名前が挙がっているので、これも賠償命令が出て確定した時点で堀江の資産が処分されて原告の手元に。

んー、ただ何かねえ。そら個人投資家は各企業の財務状況等をしっかり見たうえで投資を行っているんだろうし、今回はライブドアが提出した財務関連の報告書やそこらに虚偽記載があったから、騙された!って騒いでると。それは分かるんですが、ただライブドアに実体 がないことはその当時から随分と言われていたわけで、であればやはり投資家の責任も大きいと言わざるを得ない。その株主がいつの時点からライブドアの株を保有していたのか、それを勘案した上で賠償金を分配するというのも方法だと思いますよ。短期での売り抜けを目的にしていたのであれば、それはある程度の自己責任分を負う必要があるでしょう。

退職金をライブドアの株に注ぎ込んで紙くずと化して云々とかいう報道もありますけどね、そもそもそんな虎の子を株に替えるほうが間違ってます。

03/17/2007 01:48 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

清水の親父と亀田の親父

栄養費として10万、学費として10万、合計毎月20万。謝罪会見で反省の弁を述べる早稲田の清水勝仁くんを見て「大人の勝手な都合で振り回して、清水選手がかわいそうだ」とかなんかそんなことを話したキャスターがおりましたが、本当にそんな同情なんぞできるような出来事なんだろうか。栄養費ってのは要するにお小遣いであり遊興費なワケで、楽天の一場は明大時代にこの栄養費をキャバクラでの豪遊に使っていたとかでえらく非難を浴びていたような気が。

「学費は援助しますと言われた。奨学金のようなもの。私にすれば、あれは栄養費ではない。大学を卒業して西武に入団したら契約金から援助額を天引きする約束だった。契約書のようなものにサインした。トータルで1000万円ぐらいの認識」

「借りた金なので悪いこととは思っていない。金は返すつもり。この件はわたしの独断で息子は一切知らないことだった。事情を説明したら絶句していた。息子の人生を台無しにして西武に対して腹が立っている」。


清水クンの親父はこの件の発覚直後、西武からの指示でこんなことを話していた。自分の息子によってこの一世一代の芝居が嘘だということを暴露され、結果残ったものは何もなくて、むしろ失ったものの方がはるかに多い。大金が動くスポーツビジネスの世界は、マスコミにとって格好のネタ集めの場。しかも皆の興味は晴れやかな表舞台よりも欲望渦巻く裏の面の方にあって、そしてあらゆるところからリークされまくりのこの状況で、まあここら辺の事についてはバレる確率の方が遥かに高いでしょうね。

そしてその役目を終えつつある亀田家の最近の行事は三男の中学卒業。そういえば、そもそも北京オリンピックは年齢制限で出られないとのことで、アマ資格がなんだかんだとこの前亀田の親父が吠えてたのって結局何だったんですかね。

亀田3兄弟の三男和毅(ともき=15)が14日、大阪市内の中学校を卒業した。式には出席したが、わずか10分で途中退席。居合わせた生徒らによると、和毅は卒業証書を受け取った直後に会場を後にしたという。


東京に拠点を構える亀田家の和毅クンは学校に行っていないことが前々から問題視されていて、それも親父さんの腐れた教育方針。つーか「教育を受けさせない」親ってどう考えても異常だよ。

それから「わずか10分で途中退席」「卒業証書を受け取った直後に会場を後にした」って何だ?亀田親子のせいで卒業式がブチ壊しになってねえですか?こんな行動を取るくらいだったらハナから卒業証書をもらわないか、もらうとしても郵送とか校長室で個人的にとか色々と方法はあるだろうに。もうマスコミは亀田を取り上げなくても良いよ。こんなんばっかで、バカすぎて飽きた。呆れた。

03/16/2007 02:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

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タカツカ
寒いのは全然平気なんですけどね。




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