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好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

持ち逃げ疑惑の叶恭子実妹、出頭していた

極めてプロレスチックなので、カテゴリーを「スポーツ」にしてみました。

http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20070220-159199.html

同署によると、晴栄さんは17日に弁護士に付き添われて、出頭した。盗難の可能性も含めて調べを進めていた同署は、慎重に裏付け捜査を行っている。恭子と美香はこの件について、一切コメントを避けている。関係者は「捜査の状況によって被害届を取り下げる可能性もある」としている。2人は21日に著書の出版会見を予定しており、発言が注目される。


・捜査の状況によって被害届を取り下げる可能性もある
・2人は21日に著書の出版会見を予定

猪木の名アングル、「新宿伊勢丹前 タイガージェット・シン襲撃事件」と思いっきりダブります。警察を巻き込んでいる点が全く一緒。しっかしながら、今回のこの叶姉妹のやり方は各方面から非難の集中砲火を浴びるんじゃねえですかね。叶姉妹は事実無根、名誉毀損、私たちは被害者と訴えていくんでしょうけど。

02/20/2007 22:10 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

90歳、一人暮らしとのこと

昨日の21時過ぎ、住んでいる団地のいつもの周回コース(1.6km)をいつものようにランニング。日曜日に10周、なので16kmを90分ちんたら走った結果、脚の付け根には鈍痛、膝もなんだかズキズキするしで、それをほぐすためのペース走。しかし走り始めるとなぜか体が軽い。本屋の立ち読みで知った「肩を支点にして腕を振るのではなく、肩甲骨を意識して腕を振る」という走り方を試してみたら、なるほど、骨盤に捻れが作用して足がグイッと前に伸びる感じがする。

途中からペース走からトライアルに切り替えて、1周めはほぼ想定どおりのタイム。そして2周めの直線、息はあがってきたけど辛いという程でもない。直線から軽く坂を駆け上がり、右に曲がって短い直線、また右に軽く曲がり、少し急な下り坂。ここでストライドを伸ばすと逆にブレーキがかかってしまうので注意しながら・・・でその坂の一番下、右あたりに何かぼやっとした物体が見える。

辺りは真っ暗、そこに1本だけある電灯の光で照らされているけど、なんだろう?その物体に視線を落としながら、でもピッチが上がらないように下っていくと、

ん!?人が倒れてるぅ???

ビビりました。初めての事態にかなりパニくりました。そこから左に曲がって、勾配のキツい坂を200mくらい駆け上がるんですが、全く記憶がありません。そこからまた400mくらい続く緩いアップダウンがあって、その時考えていたのは「あれって人か?人があんなところにいるものなのか?」。そして1周め途中で見たバットを持った若い男性の姿がリンクしてしまい、「まさか??まさかなあ???」。変な汗がドバッと噴き出る。そこからまた左に曲がりながら駆け下って、直線を走って、自宅前へ。あと2周は走るつもりだったんですが途中で切り上げました。

奥さんに相談しようにも、現在リフレッシュ里帰り中。確認した方が良いかなあ?とかゼエゼエ言いながら考えて、んでその下り坂の所に戻ることを決心。気のせいだったらそれはそれでクールダウン代わりになるし、んー気のせいであって欲しい、欲しいなあああ。小走りでそこまで行って、恐る恐る、

うわあ、人だなあ。どう考えても人だなあ・・・

意を決して近づくと、んー、んー、とか呻いているのが聞こえてこれはヤバいと。明かりがついていた見ず知らずの家のチャイムを鳴らし、インターホンから「はい」という女性の声。「すいません、XX号棟のタカツカと申しますが、すぐそこの坂の下で人が倒れているようなんで・・・」「はい?なんですか??」。21時半、そんなん不審がらないほうがおかしいってもの。今度は男性の声に替わり「なんですか?」「そこの坂の下で人が倒れているみたいなんで」「はあ??」

しばらくして出てきたのは中学生くらいの男の子、その後ろにこの家の奥さん。「すいません、この周りを走っていたらそこに人が倒れていたんで・・・」。その倒れていた人は体を起こそうとしてモゾモゾしている。中学生の子と二人で近づいて、「大丈夫ですか?」「どうしたんですか?」。そこに座り込んでいたのはジイさん。呼びかけは聞こえているようなんだけど返事がない。奥さん「一応救急車呼びましょうか?」、で119番に通報。

「住所はどこですか?」という奥さんの呼びかけに、「XX号棟XXX号室の○○」。すぐそこだったので、中学生の子がそこに行って確認するも、留守。「一応、クルマ呼んだんで」「ん~~大丈夫だよおおお」。どうやら酔っ払っている様子。立ち上がろうとするもよろけて植木に頭から突っ込む始末。奥さん「あー、お父さん危ないから寝てなって」。特に体調に異常があるとかではなく、ここに寝込んでしまっただけっぽい。とは言っても真冬。ここで寝てしまうと最悪なにかあるかもしれないし。

「酒飲んでたの?」、若干の間があってコクリとうなづくジイさま。「何飲んでたの?」「・・・チャンポンして、あーーー、楽しいなあ」。こっちは全然楽しくねえっての。ジイさまが倒れていた場所はそこそこ車が通るところで、その場所がもう少し真ん中に寄っていたら事故に繋がっていたかもしれない。その場をまったく動けないジイさま。通りかかる車を誘導して、しばらくしてやってきた救急隊員にジイさまは両脇を担がれながら救急車の中に。ったくジイさまよお。自分はこの寒さに汗で濡れたカラダが冷えまくって、ホント勘弁してくれやあ。

02/20/2007 21:46 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

ゆびとまに実名登録しております

中学、高校、大学とモロに。卒業年度なんかも極めて正確に。登録されているメールアドレスも今バリバリ稼動中のもので、そんな個人情報がギッシリのサイトが、そうですか、(元)組長が運営しておりましたか。300万人の個人情報は組長が握っておりますか。

ゆびとまがその知名度を飛躍的に上げたのは、「ウンナンのホントコ!」という番組で存在を取り上げただかその頃で、オレもそれを見てはじめて知って、すぐに登録した記憶があります。今は全く使っていませんが、別に登録を削除してもしなくても、くらいに思っていたので情報は特に触っておらず、時々メールで「新規登録者のお知らせ」がやってきては、そのままゴミ箱に放りこむくらい。

そういえばゆびとまの創業者は女性じゃなかったっけ?と調べてみたら、ありました。小久保徳子氏。

http://benesse.jp/berd/center/open/dai/between/2004/07/01toku_12.html

「会社で使っているPCの電源をもう何ヶ月も落としていない」「ゆびとまは巨大なデータベース。売ってくれないかという問い合わせがあるけど断っている」とかいう話を、ゆびとま全盛期のインタビューかなんかで見たことがあります。まだその当時は今ほど個人情報の規制とかを言われていなくて、しかしその頃からそういう話はあったと。そして小久保氏は知事選出馬とか色々と迷走して、追われて、退任。

んで、お宝の山が組長の手に。それら個人情報に何も手をつけていないとする方がおかしいんじゃないかと思ったりなんかするワケですが。そして同時に逮捕状を出されているのが日本スポーツ出版社代表の前田大作。会社はプロレス週刊誌ゴングの出版元です。早速代表を解任された旨がHPトップに出されていたりしますが、まあどうでもいっかあ。どうせ新日提灯持ちのゴングだし。

02/20/2007 00:48 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

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タカツカ
寒いのは全然平気なんですけどね。




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