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| 私信 ちんたさん、こちんた誕生おめでとうございます!!!(3/1) | |
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01/31/2007 22:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 山本KID レスリング全日本2回戦敗退2回戦でアテネ銅井上謙二の巻き投げを喰らい右肘脱臼。それにしてもあの投げの容赦のねえこと。その瞬間の写真があちらこちらで使われていましたが、KIDの体が完全に宙に浮いてましたね。柔道の一本背負いのようによいしょお!って感じで投げたのではなく、右腕を抱え込んで、んで肘を極めた状態で叩きつけた、というか腕をマットに突き刺すような捨て身技。 ホントに巻き込むんだったら、KIDの腕をもっと自分の方にグイッとたぐり寄せると思うんだけど、敢えてそれをせずに狙って壊しにいったようにも見えなくもない。例えば首投げをするにしても、相手を背中から叩きつけるやり方と、脳天から落とすようなえげつないやり方があって、これというのは最後の落とすタイミングを早くするか遅くするかだけの話。気分次第でどちらでもできてしまう。その後に腕や首を極めに行く「繋ぎ」として使うのであれば背中から、大ダメージを負わせる「禁じ手」ということであればまっさかさま。一本を狙う柔道であれば後者っていうのはあまり考えれらないかなあ。でもレスリングは後者の選択岐を余裕で使う。 他にも相手にギブアップを迫るような関節技は禁止といっても、つまりチョークが無かったり、自分からギブアップができないだけの話で、完全に極められたらあとはこらえるか、素直にひっくり返るかしかない。女子の吉田の試合を見てても、相手の肩関節をガッチリ極めて、もうホント見てるほうが痛い。 KIDのケガについて、周りの関係者もKID本人も「全ては投げられた方が悪い」の感想で一致していて、井上も試合直後は「ひと仕事終わりましたあ」ってな感じ。そういや優勝候補筆頭だった高塚はKIDに対して「ボコボコにしてやる。1ポイントもやらない」とか余裕の発言。総合のときのKIDの対戦相手ってそういう挑発めいた発言をなかなかしないんですが、この日のKIDの1回戦の相手は張り手をかましてみたり、要するに相手がKIDだからとかそんなのは全然関係なくて、もっと言うならKIDは相手に完全にナメられてたっぽい。そんな選手がレスリング界にはゴロゴロいるってことで、またKIDの異常とも取れる強気の発言は、そういう世界で生き延びてきたその自負から来るものなんでしょう。 01/31/2007 01:42 COMMENT(1)TRACKBACK(0)top↑ 01/31/2007 00:43 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 柳沢厚労相 女性を「出産する機械」とも例える発言柳沢伯夫厚生労働相は27日、松江市で開かれた自民党県議の集会で講演した。講演は年金・福祉・医療問題に関するもので、出席者によると、柳沢厚労相は少子化対策に言及する中で「15から50歳の女性の数は決まっている。生む機械、装置の数は決まっているから、機械と言うのは何だけど、あとは一人頭で頑張ってもらうしかないと思う」などと述べたという。少子化対策にかかわる閣僚による、女性を「出産する機械」とも例える発言だけに、今後批判を強く受けそうだ。
これを機に「柳沢"KID"伯夫」とでも名乗ってみたらどうでしょう。 01/30/2007 00:51 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 名物は道路渋滞と光化学スモッグです繰り返しになりますが、都留と書いて「つる」と読む母校が甲子園に出ることになりました。しかも21世紀枠。各地区単位で選ばれるよりも、興味本位で色々と注目してもらえるんで何だか嬉しい。今朝、床屋に行きがてら日刊スポーツを買ってきて、そこにはOBのロッテ・小林雅のコメントが。「僕の現役中に甲子園に出場できるなんて信じられない。羨ましい」。今日は自分の母親が山梨から手伝いに来てくれたんですが、訊くとやはり地元は騒ぎになっているらしい。東京から最も近い過疎の町で、商店街もシャッター通りになりつつある中で久しぶりの明るい話題。これも繰り返しになりますが、ホント良かったなあ。 新聞やらで母校のことを「県内有数の進学校」とか書いてあったりするんですが、今は「スーパー・サイエンス・ハイスクール」とかに指定されたりなんかして確かにそうかもしれないけど、自分らの頃はそんな意識は全くなくてですね。つーのも、当時は地元の中学生のうち60%が都留に、30%が市内の別の高校に、残りが私立に行ったり隣接する市の工業学校に行ったりとかだったんで、気持ちとしては「エスカレーター」のそれ。競争率はほぼ1.0倍かそこらだし。 なので校内には、後の東大医学部合格者から初日の出暴走で補導される奴まで、各種満遍なく生息しており(一応ですが"当時"ですよ)、アタマの良いヤツは模擬試験で全国の上位にランク入りすることに心血を注ぎ、自分ら脳みそ体育会系は部活あるいは体育祭、「新入生歓迎」とは名ばかりの球技大会に異常なまでに燃えておったワケであります。私学の合格者数だって、推薦でもう既に進路が決まっていた生徒に対し、「おまえら他の大学受けるんだぞ、それで合格しなかったら推薦取り消すからな」と担任に脅されて、行く気のない大学を受けて水増しとかそんな感じだったし(いやあくまでも"当時"です)、だから進学校とか言われてもあまりピンとは。 「寄付とか来るんじゃないの?」と母親は言ってましたが、まあ間違いなく来るでしょう。体育館建設のときもシコシコとOB使って集めてたし。しかもその体育館は市民に開放しないし。そういうものを払うだなんだは別として、そこら辺のことは市が溜め込んでいるらしい膨大な裏金をどどーんと使えばそれで良いんじゃないかと思うのでありますが。 01/28/2007 03:40 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 01/26/2007 16:44 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 01/26/2007 01:34 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 内館牧子vs朝青龍<横審>朝青龍の八百長報道 事実関係究明を協会に要望 両国国技館で22日開かれた大相撲の横綱審議委員会で、週刊誌による朝青龍の八百長疑惑報道が取り上げられた。石橋義夫委員長は「あり得ない話で、協会はきちんとした態度を取らねばならない」と話し、掲載した出版社に対して法的手段を含めた強い姿勢を示すよう協会側に申し入れた。一方では、記事が指摘した疑惑について協会による事実関係の究明も要望した。 報道は、22日発売の週刊現代(講談社)の記事「横綱朝青龍の八百長を告発する!」で、昨年九州場所の全勝優勝に関連し、朝青龍が知り合いの幕下力士を通じて、対戦相手に敗退行為を持ちかけたというもの。 内館牧子委員(脚本家)によると、この日の同委で、朝青龍の師匠である高砂親方が「(報道について)本人が『そんなことはありません』と言っている」と説明したという。同委後、北の湖理事長は記者団に対し「(読んでいないので)何とも言えない」と述べた。内館委員は「事実がないならば、ちゃんと対応せねばならない」と話している。 んで、日本相撲協会監察委員会が名前の挙がった力士より事情聴取を始めており、朝青龍からは30日にあれやこれや訊くとのこと。と言っても、どうせ内部での馴れ合い調査なんだし、仮にバカ正直な力士が「ヤオやったス、すんません」なんて白状したところで協会は表に出さないだろうし、あくまでも表面上だけでしょうよ。 そもそもこうなった発端は、去年の九州場所の朝青龍−稀勢の里戦で横綱がけたぐりで勝ったところから始まってるっぽい。この取り組みについて横綱審議委員会メンバーは「おいおいけたぐりて、いくらなんでも横綱がそりゃあねえでしょ」と注文をつけて、中でも普段から朝青龍のことを良く思っていない内館牧子は「品がない」と畳みかけた。んで場所前、恒例となっている横綱審議委員の稽古総見で朝青龍は敢えてけたぐりの動作をやってみたりとか、つまり横綱審議委員にケンカを吹っかけておったワケでありまして。 これ以上ナメられてたまるか、このチャンスを逃してたまるか。気合漲る内館牧子。つーか、あー、内館牧子って週刊プロレスに寄稿するほどのプロレス好きじゃねえか。そっか、そういう筋書きかあ。 01/25/2007 01:37 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 本当の愚者はどっちだって話最近2chで話題のネタ。元祖モノ言う株主さんとして、最近は主にテレビ東京方面で活躍中の糸山英太郎さんのブログより。 有権者は政策で首長を選べ! 宮崎県知事選でなんとそのまんま東が当選した。 自民党は保守分裂を悔やみ、民主党は地方組織の弱さを露呈したわけだが、負け比べではすまないほどの結果に両党ぼう然自失だろう。 泡沫候補扱いだった元タレントを勝利させた宮崎県民は一体何を考えているのだろうか? 芸人出身では横山ノックが知事としていかにお粗末であったか散々見てきているにもかかわらず宮崎県民はこの男を選んでしまった。 未成年を雇ういかがわしい店に出入りし、暴力で警察の厄介になった人間に行政を任せるとは正気の沙汰ではない。 そんな糸山さんはこんな過去を持ってらっしゃるらしい。 ザ・イトヤマタワー18階の自宅で、元暴力団組長から紹介された16歳の少女を買春。しかし買春相手が18歳未満だとは知らされなかったとして、児童福祉法違反に問われることは無かった。 ウィキペディアよりつーことでレスの大半を占める一般ピーポーの感想を、改めてオレにも言わせて欲しい。あ、ああーー、あーあーあー・・・ お前が言うな。 01/24/2007 01:33 COMMENT(1)TRACKBACK(0)top↑ トレーニング(というかダイエット)再開東京マラソンを目標にトレーニングを続けて、抽選に外れて、10月に10kmのレースを3週連続で走ってものの見事に死んで、東京マラソンの追加抽選にも外れてモチベーションが一気に低下。仕事が忙しくなってきたことにかこつけてトレーニングがおろそかになって、正月おせちの喰いすぎで一気にリバウンド!! ・・・と、それはそれはダメ人間な生活に戻ってしまったので、ここは気合を入れ直してまたダイエットに励もうじゃあねえかと。3月25日に東京都多摩市で行われる「多摩ロードレース」という大会の10kmの部にエントリーして、ここを目標にしてまたえっちらおっちら走っております。しっかし、いやー、やっぱ一旦カラダが緩んじゃうとどうにもきっついですね。下半身が重くて、ドスドス走っているような感覚。隔日の夜に5kmから7km、週末は距離を決めずに1時間走るなんてことをしてるんですが、まだ去年の調子には戻っていない。んー。 01/23/2007 00:58 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 世の中最近色々ありすぎて書きたいことが溜まってもうた。秋山のことをここで散々書き連ねて、でも秋山は反則をした事の重大さに全く気がついていないというその怒りや呆れについて、それはグラバカ総帥菊田早苗が自身のブログに書いたことが全てであって、同感。風見しんごの子供が何の落ち度もなく事故で亡くなったことについて、今朝「サンデー・ジャポン」で飯島愛が「私だったら絶対に許さない、絶対に許さない」と言っていて、オレも同じ立場だったら犯人をどうするかわからない。あるある納豆騒動、フジ「スタ☆メン」で宮崎哲弥が「不正を暴き、矛盾を突いて、時には代替案を提示することが義務のテレビメディアが一番やってはいけないことをやった」みたいな発言をして、フジはアレですね、関西テレビ製作だから自分達には何にも関係ないんですよー、フジではなく関西テレビなんですよー、とドエラい勢いで必死ですね。 その「サンデー・ジャポン」「スタ☆メン」に出ている爆笑問題の太田光が、ありとあらゆるところで「総理大臣候補」に名前を挙げられてますが何でなんスかね。それらしい討論番組やったり、それらしい立場から物事を話してみたりしているけど、理論が不整然すぎて、支離滅裂すぎて言っていることが全くわからないし伝わってこない。次いで剥いで、めくれそうだから糊をべちゃっと付けておいてまた次いで、を繰り返してメチャクチャになってきた意見を人の前に投げ出して、ふうハイ終わりで逃げちゃってるし、見ていて痛々しい限り。本人もそれではいけないことに気がついているらしいところが更に痛さ倍増。 01/22/2007 01:30 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ クラッシャー・バンバン・ビガロ死去http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20070120-00000019-spnavi-fight.html 45歳、早すぎるよなあ。あの巨体からのムーンサルトプレスとか、アタマのタトゥーとか、色々と印象に残るレスラーでした。そしてあの頃の新日は面白かったス、ええ。 01/21/2007 03:58 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 全てがヌルいK-1関係者の皆様へ【格闘技・格技】・・・一対一で組み合ったり、手足で打ち合ったりして、勝負を決する競技(大辞林) ボクシングは相手の顔や身体を殴ることで、柔道やレスリングは相手を地面に這わせることでその勝敗が決まる。自身の持つ技量を競い合うという意味では、速さや美しさを追及する他の競技と全く同じ。しかし格闘技ってのは、相手の身体を直接傷つけてなんぼなので、「スポーツ」という括りで考えると極めて異質のもの。 だからこそ格闘技には公正さが求められる。体重別の階級制をはじめ、行っても良い攻撃の種類、柔道だと柔道着の裾の厚みといった項目もあるし、その色も今では白と青の二種類あるけれども、導入当初は「青い色の柔道着を着ている選手が目立ってしまって判定に影響がなんたらかんたら」など、そんな意見もあったりなんかした。つまり技量の優劣を直接争う競技だからこそ、両者が持つ技量以外の部分は平等にしようとルールで決めているワケです。 で、そんな中で秋山成勲がやらかしたこと。 ワセリン、タイオイル等の塗布はなかったが、秋山は全身にスキンクリームを塗っていた。これは「ワセリン、タイオイルは認められないが、クリームはOKだと思っていた」という秋山の認識不足によるもの。検証、事情聴取の結果、(カメラの前で堂々と塗っていたことなどから)悪意ではなく過失と判断。 悪意ではなく過失と判断??なぜワセリンやタイオイルを身体に塗布してはいけないのかといえば、それは身体がすべるから。そんなものは考えなくてもわかる。じゃあ身体にクリームを塗ればどうなるのかって、これを「秋山の認識不足」で片付けてしまうK-1サイドに虫唾が走る。 自分がとった行動が自分の認識不足でルール違反になりました。 故意に行っていないワケがない。すべることを認識しているんだから、「認識不足」という言葉を使う意味が分からない。 グラップラー桜庭が秋山の脚を刈りにいっても身体がすべって倒すことができない。そして秋山は打撃のラッシュ、倒れた桜庭の顔を執拗に殴りつける。平等な条件の下で試合が行われておらず、秋山はそれを認識していた上で桜庭にダメージを与え続けた。どれだけ危険な事態になっていたのかは、試合後の桜庭の顔を見れば誰だってわかるはず。 つまり、秋山は桜庭と試合をしようとしていたのではなく、桜庭を「殺そうとしていた」ことを、周りはもっと認識するべきです。 01/15/2007 01:54 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 01/12/2007 08:51 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 格闘技界からの永久追放を望む秋山をブン殴ってやりたい。 K-1などを主催するFEGは11日、都内ホテルで記者会見を開き、12月31日、京セラドーム大阪「Dynamite!!」での秋山成勲vs桜庭和志の裁定に関する結果報告を行った。桜庭より後日、書面による正式な抗議、再検討の要請を受け、審判団による徹底検証を行った結果、次の結論が下された。 1.グローブ疑惑 2.オイル疑惑 以上により、HERO'S審判団は以下の処分を決定。 1.秋山vs桜庭戦はノーコンテストとする。 またプロモーターサイドからはグローブチェック、ボディチェックを見過ごした審判員、桜庭のアピールに対応しなかった審判員(サブレフェリー)にそれぞれギャランティの50%を没収。また、グローブ、ボディチェック両面でミスがあった審判員1名は6ヵ月間の職務停止処分。さらにHERO'S審判団全員に厳重注意、という処分が下された。 んで、秋山は謝罪しながらも「笑ってまたリング上で向かい合うことができたら」とか抜かしてやがる。ふざけるな。クリームを塗ったのは保湿のためだあ?なーにをほざいてんだこのクソが。桜庭がタックルに行ったときの自分の脚の抜き方がおかしいじゃねえか。あれは完全に自分の体が滑ることを承知した上での動きじゃねえか。 1月3日の秋山の会見の様子を読み返すと倍アタマにくる。 秋山は「実は多汗症なんです。すぐにボタボタと流れ落ちるほど汗が出るんですよ」と笑う。カッと急に熱くなったり、緊張すると特に汗が流れ落ちるという。「もしかすると、それが原因ですかねぇ」と首をひねっていた。再戦については「今は何も考えていない。これをネタにもう1回やらせてくれというのもおかしな話だし。もちろん桜庭さんにはあこがれの気持ちをもっていますから、将来的にもう一度胸借りられればいい」と複雑な心境を吐露した。 「これをネタにもう1回やらせてくれというのもおかしな話だし」 さすがヌルヌル柔道王。この時点で自分のどの行為が不正に当たっていたのか分かっていたはずなのに、敢えてこう抜かしていたんかいな。 そして2chにはこういう書き込みもある。 1 名前:ふざけるな!!! 投稿日:2007/01/11(木) 17:08:12 ID:xKV4pb+C 「反則の柔道王」だとか「反骨の反則王」とかそんななぞらえた言い方を秋山にする必要はない。鬼畜、畜生以下、クソ野郎なんて言い方は谷川や梅木他、そんな日本を代表するクソ野郎さんたちに失礼です。ウンコで良いよ、ウンコで。 01/12/2007 01:25 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ あなたがわたしにくれたもの年末に5年と2ヶ月勤めた会社を退職しました。クソ忙しい時期なのにも関わらず、こんな自分のために送別会&忘年会を先月下旬に、送別会&新年会を今日同僚が開いてくれてホント嬉しい限りです。ありがとうございます。忘年会と新年会の予定に送別会をくっつけただけとはわかっていながらも、いや、ありがとうございます。 思いもよらずたくさんのプレゼントを頂きまして、ジョギング時のタイム計測用にとGショック、ゴディバのチョコレート、泡風呂用の泡製造機、ゴミ箱につけるバスケットリング、同僚(男)からの熱い口づけ、ウエイトトレーニング命の同僚より小橋のマシンガンチョップ、あと週刊大衆、それとキノコ型バイブレーターを2つ。傘の部分をひねるとブーーーーンと振動。忘年会、いや送別会も終盤、その頃の自分はというとすっかり酔っ払って裸になっていて、バイブを乳首に当てられて「おうおう、おーー」。そのバイブは20代前半の女性社員2人に「可愛いから」という理由でかっさらわれました(マジ)。 今日の新年会では焼肉をごちそうになってしまって、そしてもらったプレゼントはコアマガジン社発行のエロ雑誌「スーパー写真塾」と、袋に入ったまま未開封状態の注射器、そして醤油差しに入ったローション。どう使えと。そう使うしかないんですが。 01/08/2007 02:08 COMMENT(2)TRACKBACK(0)top↑ 大晦日K-1 秋山成勲vs桜庭和志TBSでは当然報じないし、スポーツ紙は一回報じたもののその後さっぱりなんで、どんな騒動になっているのかということをご存じない方のために一応さっくりと説明しますとですね、秋山の両足を刈りにいった桜庭がその時何かに気がついたのか、「(秋山の体が)滑る!!」と言いながら梅木レフェリーにタイムを要求。しかし梅木レフェリーはそれをスルー。秋山はこのタイミングで猛ラッシュをかけ、桜庭は倒れこむ。桜庭はパウンドを浴びながらも「(秋山の体が)滑るよ!!」とアピールし続けるも、やっぱり梅木レフェリーは無視。「第三者が判断した結果」というなんだかワケのわからない状態で試合が止められ、秋山の勝利。 桜庭のアピールを受け、梅木レフェリーは秋山の体をチェックするも、その内容はちょちょいと背中を撫でるのみ。「滑る!!」のは秋山の下半身の方で、他にも選手が拳に付けるオープンフィンガーグローブにも、秋山は衝撃を高めるための何らかの細工をしていたのではないかと色々言われているワケでして、あー、全然さっくりじゃねえ。 プロレスラーとして、格闘家として多くの試合を戦ってきた桜庭が「汗ではない何か」を即時に判断できたんだから、何か異質なものを塗りたくっていたとしか考えられず、あとなんたって秋山は「ぬるぬる柔道着」の前科がある。桜庭のコメントがなかなか出ないので非常にもどかしいんですが、試合後慌てたように柔道着を着始める秋山の様子を見ると、何かを悟られまいとしている感がアリアリだし、これはもう確実にクロでしょう。試合中から試合後から何から何まで話が繋がりすぎてておかしいもんなあ。 新天地を求めてPRIDEからK-1に移籍した桜庭。リアルファイトからはおおよそかけ離れた虚しすぎる現実を目の当たりにして、今は何を思っているんだろうなあ。契約云々がまだあるかもしれませんが、そもそもこれはK-1サイドの裏切り行為。もうKのリングにあがることはないんじゃないですかね。といってもPRIDEにはもう戻れないし。 01/06/2007 03:30 COMMENT(0)TRACKBACK(1)top↑ 01/06/2007 02:43 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ |
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