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| 私信 ちんたさん、こちんた誕生おめでとうございます!!!(3/1) | |
菊花賞予想前々から書いているようにメイショウサムソンが三冠を達成すると読んでおります。気性がちとキチガイじみておりますが、3000mの長丁場は血統の背景から問題なし。 去年はダントツの一番人気ディープインパクトが「谷間の世代」のおかげもあって圧勝したけれども、調べてみると菊花賞は1番人気があまり当てにならないレース。2001年から2004年までは順に、6番人気、10番人気、5番人気、8番人気が勝っており、そのうち3頭はいわゆる夏の上がり馬。今年もトーセンシャナオーなど何頭かいるんですが、ただやっぱ見る限りでは春のクラシック組が普通に上位にくるんじゃねえかと。 対抗はトーホウアラン。京都そして菊花賞といえばのダンスインザダークを父に持ち、レースでは前に取り付きながら、さらに最後切れる脚を使える点が魅力。休養明けはマイナスですが、プラス面がそれを補って余りあるということで馬連か馬単の1点勝負。 アドマイヤメインは武じゃないほうが面白かったかも。「遅れてきた大物」マルカシェンクは毎日王冠を使って中1週で菊花賞というローテーションに好感を持てない。メイショウサムソンと同厩舎だし、そんな馬が三冠を阻止する存在としてわざわざ登録してくるかなあ。自分はあくまでも露払い役だと思っているんですが。ドリームパスポートは父フジキセキだから、んー、持って2500mまでじゃないですかね。 10/22/2006 00:10 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ |
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