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好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

『あいのり』田上くんに思う

ヤラセなんだかそうじゃないんだか、でも「やらされてる」感だけは毎度バッチリな恋愛観察バラエティーなワケでありますが、これまで数多くの痛々しいキャラが登場、でも番組構成で巧いこと救われていて、エピソードが語られても、ああ、あの○○のことですか(苦)で済んでいた。しっかしながら今回の田上くんは違う。日本に彼女を残してあいのりに参加。そのことがバレそうになるや否や、今までの無邪気キャラはどこへやら。「なめんなボケ」とその事実をメンバーに告げようとした女性に悪態をつき、逆ギレ。結局リタイア。

田上くんに対する番組内でのフォローも殆どなし。ここまで投げっぱなしってのは今までなかった。一般人の関心がある方向に集中したとき、その調査能力は警察を凌ぐものがあり、その残虐性はチャイニーズマフィアの比ではない。田上くんは「やらされた」のかもしれないけど、今日以降、田上くんの周辺が騒がしくなるのは間違いない。鬼畜キャラのレッテルを貼られた今、田上くんは普通に街を歩けるんだろうか。

07/18/2006 12:09 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

佐々木健介 眼窩底骨折

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20060717-00000025-spnavi-spo.html

すげえ・・・。

鬼嫁、そして稀代の名マネージャーでもある北斗晶のコメントがまた素晴らしく良い。

「ノアさん、高山堂さん、全日本プロレスさんにご迷惑をおかけしました。私としては、"不良品"を出すようで、お伝えできずに申し訳なかった。本人の『どうしても小橋選手の代わりに出たい』という気持ちが強かったので、ご理解いただきたい。16日が終わって自分の役割を終えて、本人も安心して手術に臨めると思います」

言うまでもなくプロレスラーは体が資本。プロレス業界の中で言うと、健介オフィスはどんな仕事でも引き受ける下請け的な位置付けで、どんなに割に合わない仕事でも手を抜かない熱意とプロ根性が、結果眼窩底骨折というアクシデントに繋がった。しかし武道館のノア「高山復帰戦」は自らが手を挙げて望んだ仕事。健介オフィスの看板を背負っている以上、穴を開けるわけにはいかない。テレビの解説席には北斗が座っていたけど、これはホント気が気じゃなかっただろうなあ。

ここで得た信頼の大きさは計り知れないだろうし、何よりもこの手のエピソードはプヲタにとって堪らないものがあります。

07/18/2006 02:13 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

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寒いのは全然平気なんですけどね。




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