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好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

育児誌「Baby-mo(ベビモ)」がすげえ

奥さんがひよこクラブと一緒に買ってきた主婦の友社発行の雑誌「Baby-mo」 。今月号の特集にあったのがこれ。



「ドクター岩室のおちんちんなんでも一問一答」

泌尿器科の医師である「ザ・チンコマスター」岩室先生が乳児のチンコのトラブル、悩みなど、どんなことでも答えてくれるこの特集。ここに「おちんちんの一生」なる書き物がございまして、これがまたなかなか熱い。



「赤ちゃんのころ」はお母さんが皮をむいていつも清潔にしておきましょうとは、まあこれは育児誌ですから、特に初めての子供であればそこら辺を不安に思う人は多いはず。特集内には「むきむき体操」なる皮むき手順があったりして、むいてむいてむき過ぎて、ブリッと中身が出たまま戻らないときは先っぽを潰すようにして戻してあげましょうってンなことできるワケねえ。潰せて。



「中学生のころ」。いやあそうですねえ。甘酸っぱくも二度とこの頃には戻りたくないですねえ。手におえないガキで、そして猿でした、うーん、ホント猿でした。



「高校生のころから30代」にかけてのチンコあれこれ。ここら辺の内容になるともはや育児本ではなく、ティーン向け女性誌の内容に近いものがあります。記述として適当かどうかはわかりませんが、とりあえず「おちんちんが人生で最も活動する時期」だそうです。



「40代から70代」にかけて。迫りくる老化とその自覚症状について記されていますが、あのお、これって育児誌ですよね?

そしてまだあるんだまた。



「尊敬の念をもって労をねぎらってあげましょう」
「尊敬の念をもって労をねぎらってあげましょう」
「尊敬の念をもって労をねぎらってあげましょう」

そっちの方に使われなくなったチンコがこんなに敬われるのであれば、「チンコ供養」みたいな行事があってもおかしくない。針供養みたいに豆腐やこんにゃくにチンコを挿すとか、ってあ、勃たないのか。

んじゃあ、向こうから下半身丸出しの爺さまが歩いてきたら手を合わせなきゃいけないとか。

「・・・ふごふご、ふごふご」

「あらお爺ちゃん、まあなんと立派なイチモツでしょう。長いことお疲れ様でした」

一見黒かりんとうなそれに手を合わせる仲良し女子高生3人組。

「お爺ちゃーーーーん!!勝手に外に出ちゃダメでしょおおお!!」

パンツ片手に向こうから駆けてくる嫁。

04/19/2006 23:55 COMMENT(0)TRACKBACK(1)top↑


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