![]() |
|
| 09 « 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 » 11 | |
| 私信 ちんたさん、こちんた誕生おめでとうございます!!!(3/1) | |
ワンダと高見盛
ディープインパクトが三冠を達成してから1週間。菊花賞の翌日のスポーツ新聞はディープインパクトと日本シリーズ、このどちらかが1面でどちらかが裏1面。色とゼッケン以外はどれも同じ形をした馬のぬいぐるみの中でもディープインパクトのものは飛ぶように売れ、そして先日NHKは三冠の偉業を称える特集を放映。「歴史はその瞬間を待っている」とは菊花賞のレース前にJRAがオーロラビジョンに映し出した煽り文句。 んー、なんつーのかな、この社会現象というか、ディープインパクトを取り巻く状況というか、この流れに自分はついていってない。というか頑張ってついて行こうとも思わない。なんでこんなにワーワー騒いでいるのか良くわからない。 いやまあ確かに凄い馬ですよ。向かうところ敵なし、相手を軽々とねじ伏せるあの瞬発力。ネコ科の動物を想像させる走り方を見たのはナリタブライアン以来。うん、強い。強いのは認めるけど、ただ強い、オレの中ではそれだけ。強さ以外の魅力がどこにも見当たらない。なんで惹かれないかというと、ディープインパクトに「ロマン」が無いから。うわあ、使っちゃったよ、「ロマン」。こんな恥ずかしい言葉ねえってば。 ディープインパクトは父サンデーサイレンス、母ウインドインハーヘア、姉がレディブロンド、兄にブラックタイド。言ってみれば超ボンボン、誰に言われなくても走って当たり前の家系。しかも武豊。血統、鞍上、共に申し分なし。で、これのどこに魅力を感じようとすればいいのさ。 近年の競馬ブームの火付け役、「怪物」オグリキャップは無名の父親と地方の肝っ玉母ちゃんから生まれた、岐阜は公営笠松の星。デビュー後何回か2着がありますが、レースを憶えてからは連戦連勝。地方で強いのはわかるけど通用すんの?と誰もが疑った中央移籍緒戦で圧勝。晩年、走りっぷりに衰えが見えはじめ、迎えた引退レースの有馬記念で優勝。「オッグゥリッ!オッグゥリッ!」、馬の名前が場内に響き渡ったのは後にも先にもこのレースだけ。 そんなオグリのライバルであるタマモクロスはいわゆる晩成馬。キャリアを重ねる毎に力をつけて、4歳(今で言う3歳)秋から5歳(今で言う4歳)秋まで怒涛の8連勝。で、この馬のエピソードとして有名なのが、活躍し始めたときには生産牧場が倒産していたということ。あと少しでも早くその能力が開花していれば、レースの成績に対して配分される生産者賞でなんとかなったかもしれないのに。 成り上がり列伝的な見方をすれば、おそらくこの2頭が最強。他には、えーと。一流と呼べない血統ながら、類稀なスピード能力と死と紙一重のスパルタ調教を積み重ねて皐月賞、ダービーを制覇したミホノブルボン。無敗の三冠馬シンボリルドルフを父に持つトウカイテイオーは3度の骨折を乗り越え、一年ぶりのレースとなる有馬記念で優勝。騎手田原は馬に対して感動の涙。 ミホノブルボンの三冠阻止、メジロマックイーンの天皇賞(春)阻止、小柄な体のライスシャワーにつけられた称号は「刺客」。2年間全く勝てなかった時期を乗り越え、2度目の天皇賞(春)優勝。次戦宝塚記念で悲劇が襲った。圧倒的なスピードを武器に逃げまくり、影を踏ませるどころか、かかっていくもの全てを斬り返したサイレンススズカ。今から7年前の天皇賞(秋)、先頭を誰にも譲らないまま散った。そうか、あのレースからちょうど7年が経ったんだなあ。 名馬、ではないけどキングヘイロー。父親ダンシングブレーヴは80年代欧州最強馬、母親はアメリカ最強牝馬。世界に名を轟かせるくらいのボンボン中のボンボン。欧米最強遺伝子の結晶が迎えた日本ダービーの鞍上は、まだその頃新米だった福永祐一。「初のダービーで舞い上がって(福永談)」採った戦法は逃げ、そして惨敗。全米、全欧が泣いた。オレも泣いた。そのあと3000m走って、マイル走って、2000m走って、しばらく追いかけてましたが、もうダメだろと諦めたその時にとんでもない勢いで突っ込んできやがった。電撃6ハロン戦、1200mの高松宮記念。なぜに距離適正を見抜けんのですか、調教師さま。 ナリタブライアン、サニーブライアン、グラスワンダー、ライデンリーダー、ナリタトップロード、ステイゴールド・・・。他にもいっぱいいるんですが、書ききれない。一日かけてもどうか、喋るとしたら1週間ください。 さて今日、ディープインパクトの次戦は暮れの有馬記念になることが発表になりました。初の古馬との対戦。ゼンノロブロイを筆頭に、秋の天皇賞を不完全燃焼で終えたリンカーン、ハーツクライ、テレグノシスも出るでしょう。騎手もペリエ、ルメールが日本滞在中。JRAはまたディープで勝負をかけてくると思いますが、古馬と混ざるとどうなんでしょう。「老兵は死なず」、個人的にはどうしても三国志の黄忠がダブってしまうタップダンスシチーに期待。 ここでディープが負けて、そのあと3歳時の切れ味も鈍り、どうしたディープ、頑張れディープ。大スランプに陥るも、2006年の有馬記念で天を駆けるような差し脚が復活。「ディープ!ディープ!」。場内割れんばかりのディープインパクトコール。 「単勝 840円」。ガッツポーズ、オレ。 と、ここまで書いて分かった。ディープインパクトが嫌いな理由って、ヤツが絡むと儲からないのがイヤ、ってそんだけの理由かもしれない。 10/31/2005 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 10/30/2005 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 真実と虚構の狭間で奥さんの入院先に行ってきました。相変わらず点滴を繋いでいますが、超がつくくらい順調です、ってまあ入院している時点で順調じゃないのか。子宮ン中の野郎共もすくすくと育っており、腹を蹴るわはしゃぐわで夜寝れないとぼやいておりました。お腹は月曜日に見たときよりも一回り、もしかすると二回りくらい大きくなってましたかね。「なんだその腹?発射するんじゃねえか?」「テポドン、テポドンだから」。
お見舞いの後はその足で調布に向かい、会社の同僚とバスケを3時間。当然ヘロヘロ、しかしボサボサのこの頭をどうにかせにゃならんと行きつけの床屋で散髪。椅子に座っていた50分のうち45分は意識を失ってた。メシを作る気にもなれないので久しぶりに大戸屋へ。しまほっけ定食のご飯大盛り。相変わらず旨かった。ほっけは大戸屋に限る。 と、ここまで書いておいてなんですが、えーと、フジテレビ系で日曜14時からやっている「ザ・ノンフィクション」という番組(関東ローカル?)で「事実と違う描写があった」と明日の放送で謝罪をする件について。 8月14日放送分の「谷中夕焼け人生劇場〜居酒屋ばあちゃんの戦後60年」というものがそれらしくて、この日は仕事で見れなかったんですが、ググって視聴者の感想を拾ってみると、なるほど、どうやらかなり赤裸々で生々しいやりとりを電波に乗せたっぽいですね。 でも、そのうちこういうことになるだろうなあっていう伏線らしきものはありました。 「ザ・ノンフィクション」でいつだったか取り上げた内容に、北海道の美利河(ぴりか)小学校で行われている山村留学を取り上げたものがあってですね。母子家庭に育った主役の女の子は、通っていた東京の学校では同級生とコミュニケーションが取れないいわゆる問題児。看護学校に通う母親はそんな女の子の様子を見かね、転地療養的な意味合いで山村留学させましたと。 自分のことをできない、やろうとしなかったこの女の子が、里親の親父さんの厳しさと暖かさに触れて、みるみる変わっていく。しかし経済的な事情から一年限りで美利河を離れることになり、そして里親とのお別れ会では寂しさから泣き崩れる女の子。厳しかった親父さんもポロポロ涙を流して別れを悲しみ、この様子にゃあさすがにグッときた。 → 参考 この成長記録を二週に分けて放送。じゃあ美利河ってどんなところなのかと気になって調べてみると、あったのが美利河小学校のサイト。で、この掲示板にあったのが主役の女の子らしき人物の書き込み。 「ウソばっか!」 番組全否定。その他にも、内容が大袈裟になりすぎてて自分が可哀想な子みたいになっている、とかそんな内容のことが書き連ねられていました。それを見た瞬間に感動の余韻がすっ飛んだからなあ。ただ、先ほど裏付けを取るために美利河小学校のサイトを見ましたが、掲示板がかなり荒らされたとかで全ての書き込みを削除されていました。 ドキュメント番組は長い時間をかけて撮りためた素材を、何十分、何百分の一という時間に凝縮したものです。どんな人でも基本的には、起きて、メシ喰って、クソして、寝て、の生活。そんなありきたりの生活の中で、たまたま発生したハプニングの要素だけを抽出して、それを編集すると、ここに「誇張」が生まれてしまう。誇張を番組上の演出としてどこまで組み込むかというのは各々の判断に任せるしかなく、結果フジテレビはやりすぎてしまったと。 その前に、これを番組として電波に乗せてしまって良いですか?ってな事前のお伺いを、その当事者さん達にはしないんでしょうかね。 10/29/2005 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ こんなバカに税金を払っているかと思うと10月2日 「タイゾー、おれが一から叩き直してやる!!」
10月3日 激励文「貴殿らしく自然体で生きることを望む」 10月6日 「バカヤロー! お前なめてんのか。まともな人間なら、もらった書類は読むし、電話1本ぐらい返事もするだろう」 10月8日 「『ニートの代表になる』と言っておきながら、引きこもっているのは男らしくねえぞ!」 10月12日 「あいさつぐらいあってもいいだろ。これじゃ『保護者だ』という武部さんも参院を軽視していることになる」 10月14日 「無視すんのもいいかげんにしろってんだよ。オレだって一党員なんだ」 10月18日 「おれから会いに行きます。先輩が頭を下げることも、いつか太蔵君が先輩になったとき、後輩に示す道しるべになるかもしれない」 10月19日 「オレはまだ、一度も杉村氏に会ってない。やっぱ新人だろ。先輩にあいさつぐらいあっていいだろ。今後は杉村氏がオレのところに出向いてくるべきだ。それが筋だろう」 10月21日 「タイゾーにはおれが必要です!」 10月25日 「おれは『筋を通してほしい』と言っているだけだ。今度の衆院本会議に直接会いに行く。逃げないでほしい」 うん、まあとにかく、大仁田、早く死んでくれよ。 10/27/2005 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ そうですか、こてんぱんですか仕事の都合で、日本シリーズを一回も見れなかった。
我が阪神タイガースが日本シリーズという国民的行事を舞台に行ったこと。4連敗。それは村上ファンドに対するこれ以上ない防衛策であり、まさに身を挺して阪神球団を魔の手から救ったのであります、とか思いたいよ、ホント。 1-10、0-10、1-10ときて、第4戦。テレビが見れなくても、職場から携帯にてその戦況を追っておりました。本当は館内規則で携帯の電源を入れてはいけないんですが、ンなこと知ったことかとそれを足元に置いて、日刊スポーツ携帯版を「ページ更新」の連続。 さすがに今日こそは意地を見せてくれると思ってですね、早速繋ぐと「李 先制2ラン」の文字。今日もダメなのか?と思いつつも、前の3戦で打たれまくった中盤をなんとか押さえてくれれば、でなんとか6回は抑えた。 その裏、打順は鳥谷、遊ゴロ。しかしシーツは中安、全く当たりのない金本が四球で歩き、ワンアウト一・二塁。ここで打点王今岡。更新を押し、画面にパッと表れた「中安」の文字に軽くガッツポーズ。桧山「右安」、画面上部に輝く「得点:2」。逆転か?ここで畳み掛けるのか?阪神を勢いに乗せると怖いよ、と一人そんなことを思いながら、せわしなく更新を連打。 「矢野 遊併」 吹いた。フロアにオレの失笑がこだました。矢野ぉ、それはないだろお。しかし今まで一方的にやられ続けていた阪神が1点差まで盛り返した。「ゲッツーだけどね、でもこれで流れが変わったよ」と後輩に言うと、「仕事してくださいよ」という顔をされた。そんな職場内の空気も構わず更新、更新、更新。 7回のロッテの攻撃がアッという間に終わった。7回裏、追撃の気運が高まり、加えて無数のジェット風船が舞い上がる、そんな甲子園の異様な雰囲気にロッテのナインは呑まれていること間違いなし、なんて勝手に想像して昂ぶりながら更新。阪神の攻撃もロッテに負けず劣らずの早さで終わる。笑いすら忘れる。 ロッテ3者凡退、8回裏の阪神の攻撃は鳥谷、四球。よし、ノーアウトでランナーが出た。シーツ三振、まあまあまあ大丈夫。金本に今岡、この二人で何とかしてくれる、少なくとも同点にはなる、いよおおおお、 「金本 三振」 「今岡 三振」 なんだろう。これってなんだろう。 会社を出て、駅に向かって歩きながら更新を押しまくる。9回裏、阪神泣いても笑っても、笑えるわけがないんだけど最後の攻撃。ロッテの守護神小林雅英はパ・リーグのプレーオフ第3戦で大炎上。ラスト1イニングを抑えればパ・リーグ制覇という場面で4点差を追いつかれたりなんかしているので、またそんなことにならねえかなあ、なったらいいなあ、と思っていたら片岡フォアボール。またしてもノーアウトでランナー1塁。矢野やっちまいな、ユーやっちまいなよと甲子園に念を送ったところで携帯の画面に「EZサーバと接続できません」と表示され、何回更新してもダメ。一回電源を落とし、再度起動。ニッカン携帯版に繋がった。 「矢野 三飛」 矢野、てめえ、んーー、ワンアウト、んんー。そして更新すると「藤本 三振」、あああ、ツーアウトかあ、ここで中村豊ぁ起死回生の一打をドーンと、ドーンと・・・で何回更新を押しても画面が変わらない。あれ?粘ってるのか?中村豊粘ってるのか?でも全然画面が切り替わらない。ここで2ch携帯版の実況板に繋ぎなおす。そこで見たのは 「今江 MVPキタ----------!!!!」 ぇぇぇぇぇ? ニッカン携帯版に戻り、戦況の詳細記事を見ると 「矢野バントを打ち上げ、ランナー帰れずダブルプレー」 天を仰ぐといい感じにエロい中吊り広告があったんで、それをしばらく眺めていたよ。 10/26/2005 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ さあ9ヶ月めだ奥さんのおなかの中の双子くんでありますが、今日からいよいよ32週目の妊娠9ヶ月に突入しました。おかげさまで母子ともに極めて順調・・・に来てたんですけどねえ、奥さんは只今病院です。
先週の木曜日に定期検診に行ったところ、医者から言われたのは「即入院してください」。なんでもマイ野郎共がかなり下がってきているとのこと。必要な荷物をレンタカーに積んで実家に持って行ったのが先週の日曜日で、このタイミングで里帰りさせたことについて、これって運が良かったのかどうなのか。 絶対安静、外出禁止命令が出され、「すげーヒマ」という内容のメールが奥さんより届く。必要な荷物は実家からお義母さんに持ってきてもらい、自分は職場を定時で上がり病院に直行。買って持って行ったのは本3冊。ひよこクラブ、週刊新潮、そしてフレディ狂の奥さんのためにクイーンのムック本。来日公演間近ということで、所狭しとクイーンだらけで、でこれがまたなんでこんなに高いんだかなあ。版権? 京王線に乗り30分弱で最寄駅、そして歩いて5分のところに病院。病室に入ってすぐ左のところに変な服を着せられた奥さんが居て、「あーらタクミくん、どーもねー」とお義母さん。奥さんの左腕には点滴がつけられており、「1週間外しちゃいけないんだって」。血が逆流して管の末端何センチかが赤く染まっており、オレはもう注射とかそこら辺が全然ダメなので顔をしかめたら笑われた。 別室にて担当の先生と入院に至った経緯について説明を受ける。 ・母子の健康状態は極めて良好だが切迫早産の兆候がある ・子宮頚管の長さが3cm以下 ・一絨毛二羊膜性(胎児が1つの胎盤を共有して、それぞれの羊膜に入っていること)なので、双胎間輸血症候群になる可能性がある ・双胎間輸血症候群になる確率は一絨毛二羊膜性双胎のうち20%くらい ・双胎間輸血症候群になった場合は、すぐに胎児を出さなければならない ・出産の時期としては36週から37週くらいまで行けば良いほう ・産まれた子供の体重が2300g以下、時期が36週未満であればNICU(新生児集中治療室)に入れる 単胎であれば出産の時期が40週を超えることもありますが、多胎の場合はそこまで伸びると胎児に悪影響が出ることが稀にあるそうです。なんせ今の時点で1700gと1650g、合わせて3350gってことは、腹だけ見れば出産間近。「脅かすわけではないですが、何があってもおかしくありません」とにこやかになかなかなことをおっしゃる先生。おおぅ、よろしくお願いしますよお。 新生児室がすぐそこにあり、産まれたてホヤホヤの赤ちゃんをガラス越しに見ることができました。口を半開きにして舌を覗かせて寝る子、横を向いて目を瞑っている子、ふにゃあふにゃあと泣き声を上げる子など、様々。 36週から37週っていうと、11月中には産まれてくるんだなあ。名前、ホントどうすっかなあ。 10/24/2005 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ 菊花賞予想さあさあ菊花賞であります。世間はディープインパクト一色。三冠は堅いとどの新聞、雑誌を見てもそればかりでつまんねえ、けど、じゃあそれについて文句がありますかと問われれば、いえ、すみません、ございません。
確実に儲けたいので三連複で勝負。単勝ディープインパクトを買うほどバカじゃないし、馬連、馬単で勝負してもたかが知れてるし、三連単で薄く広く賭けられるほど口座にカネが入ってないし。 ディープインパクトを軸にしてですね、菊花賞といえば外してはいけないのがダンスインザダーク産駒。2頭いるうちの強いほう、そして調教がなかなか良かったコンラッド。タップダンスシチーをはじめ、こういう大舞台で逃げ馬に乗せた らなにをしでかすのかわからない佐藤哲鞍上のシャドウゲイト。毎回毎回人気はないけどやっぱ何気に強いシックスセンス。オーナーは好きじゃないけど、藤田−フサイチでフサイチコンコルドの例もあるし、ということでフサイチアウステル。切れ味だけならディープに続く鋭さを誇るマルカジーク。でもなんでこんなに人気がないんだろうかな。 以上、それぞれをがんじがらめにして100円から300円ほど。 10/23/2005 00:00 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑ |
|