05 «  123456789101112131415161718192021222324252627282930 » 07
好きな曲はWTWT、PJ、天手力男とかなんですが、これって珍しいんかな

師匠!よっ!さすが師匠おッ!

フジテレビの27時間テレビですが、クソつまんねえ。なんでああつまらないのか、そもそもなんで「感動」ってものをそんなに作りたがるのか。だからね、お涙頂戴だあ感動の再会だあ、そんなクソみたいな番組作りは本家日本テレビに任せておけばいいんだよ。「募金の集計を発表します!何億何千何万・・・!」♪さくらーふぶーきのーサライーのそーらーはー。呼ばれてないのは明らかなのに毎回なぜかいる氏神一番。♪さくらーふぶーきのーサライーのそーらーはー。

一円玉がびっしりと詰まった瓶を日本武道館に並べ、いかにも皆さんの暖かい気持ちに支えられてってな、そんなハートフルな番組を毎回作っておられますが、所詮本当の無給労働は黄色いTシャツ着用の一般ピーポーのみ。日本武道館でカラオケやって消えていく芸能人の皆様には、それアフリカの子供の予防接種募金にまわしたらどうよ?と考えずにいられないくらいのギャラが払われているワケで。

あーっとフジテレビの27時間。フジテレビのは初期の頃の方がよっぽど面白かったよね。意味もなくさんまの車壊したり、地方のアナウンサーをイジりたおして笑ってみたり。とにかく番組の趣旨が強烈なキャラを持つ素人探しみたいなもんで。番組中にさんま・タモリ・たけし・鶴瓶に発掘されてしまうと、その人は番組が終わるまでイジられっぱなし。それから朝方になると司会者は決まって死にそうな顔をしてるんだよね。「まーだあと10時間あるんですか・・・?」

そんな二十何時間テレビのグダグダ感が良かったのに、なぜか今はみのもんたとモー娘。がやる気マンマンで。だから違うっつーんだよって。そんなやる気でどうすんだバカ。そんな時にやってくれました。

日本中の誰もが「そんな27時間誰も望んでねーよ」と考えている中、我らが笑福亭鶴瓶師匠登場。「今回もなにかやってくれるに違いない」という、ウラ鶴瓶(狂気ver.)親衛隊の期待を全く裏切ることなく見事御開チン。全国ネット、しかも27時間テレビで余すところなくチンコという、放送コード200%オーバー(言うところの一発レッド)な状況を作り出した鶴瓶師匠。2003年上半期日本国MVPはもう間違いありません。

06/29/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

このチケだけは取り逃せません

とりあえず新人に「t.A.T.u」の2人の名前はイゴール・ボブチャチン、エメリヤーエンコ・ヒョードル。最新アルバム「ロシアン・フック」が全世界で大ヒット中だと教えてあげました。しかし「よくわからない」とか抜かしやがったので、「わからないならチンコに真珠でも入れとけ」とアドバイスしておきました。全く答えになってません。

というわけで「PRIDE」ミドル級グランプリが開催されます。

出場予定選手

桜庭和志
ヴァンダレイ・シウバ
クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン

ここに吉田秀彦が入っちゃうんだから行くっきゃありません。日曜日深夜にフジテレビで「PRIDE26」が放送され、その中で特別電話予約の番号が発表。早速かけてみたんですが予想通り「こちらはNTTです。只今お電話が大変混み合って・・・」いつ掛けても「お電話が大変混み合って・・・」

受付終了午前3時まで粘ってみたものの、アナウンスから通話中のコールに変わっただけで結局チケット取れず。一般発売開始日時を確認すべくオフィシャルサイトを覗くとチケットは24日(火)までインターネットでも受け付けてますだと。そんじゃあ同僚誘ってみっかなと声を掛けると、喰い付いたのが格闘技好きを自負する3人。23日(月)に予約するのを思いっきり失念。24日(火)の受付が何時までか分からなかったので、昼休みに昼メシ抜きでチャリ5分の会社の寮まで猛スピードで帰宅。ネットに接続。

「先行予約24日(火)12:00まで」

いやはやなんともな非情極まりない一文が。こうなったら何が何でもチケットを取ってやりますよ。ということで7月13日(日)10時きっかりに店頭販売のサンクスで購入予定。さあ買えるんでしょうか?なーんてテンパッてる時に限ってあっさり買えちゃったりするんですが。

06/26/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

なぜ結婚なのか?ってなあ 意外と難しいですな

BBSの書き込みの内容を受けて。

# - - - - - - - - - - - - - -

「ああ、結婚してえなあああ」。これが飲み会での口癖。ということでオレ自身の結婚願望はかなり強いほうだと思います。これは今に始まったことではなく高校生くらいのときからずーっとです。当然相手がいて初めて結婚できるわけですが、なんて言うんでしょうね、言い換えれば結婚を意識できるくらいの相手と付き合いたいっていうことになるんでしょうか。

・今死んだとしたら自分が持っている財産を彼女(彼氏)に全部あげられる
・彼女(彼氏)が寝たきりになっても生涯介護できる
・ズバリ 彼女(彼氏)のためなら死ねる などなど

いやあまあこうして書き出してみると、自分がいかに古い結婚観持っているかってことがわかりますな。でもこういう風に思えるようになって始めて結婚できるのではないかと。

結婚と同棲の違いっていうのは、決められた紙に名前書いてハンコ押して、その紙を役所に出してるか出してないかってだけのこと。あくまでも形式上っていうことは間違ってないと思います。でもなんでしょうね。でもなんでしょう・・・っていうかこう。んぁぁああああああ。

困った時のyahoo!辞書検索。

【 結婚 】男女が夫婦となること (新辞林 三省堂)

・・・・・まあ、ええ。

【 夫婦 】夫と妻 (新辞林 三省堂)

・・・・・・ええっとお。

難しいなあ。なんで結婚するんだろうかなあ、なんで結婚願望強いんだろうかなあ。メリット・デメリット。契約としての結婚。「結婚」についてそういう考えは全く持っていないんですが、それってやっぱ考えておかないといけないんですかねえ。うーん。すみません、時間下さい。やっぱなんだかわかんないや。

06/22/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

ここまでやったのは成人式のとき以来

20日の金曜日。今月末で異動のフナダさんと寿退職のイワタさん(男)の送別会に行ってまいりました。といってもこの2人と自分は違う部署で働いており、今回の飲み会はその違う部署主催ということで、今日のところはおとなしく隅っこで飲んでいようと考えていたのですが、

「タカツカくんマッチョなんだよね」

というどんな経緯から生まれたのかわからない言葉をきっかけに、「よっしゃ脱げ脱げえええ!!」と上半身裸にされ、ボールペンで何か色々書かれてですね。しまいにゃあどっかにTシャツ隠されるし。ああもうなんだかなあ。どこッスかTシャツ。と探すと簡単に服が見つかっちゃたのですが、それでそそくさと服を着ながら席に戻るのも面白くない。

そこでこんなことしたらどんな反応を示すだろうと、ズボンを脱いでトランクス一枚で席に戻ると意外にウケてですね。よーしこうなったらとビールを注いではトランクスのケツの部分をTバック状にまくり上げて、とかそんなことをやっていたらこれがまた妙にウケがよろしくてですね。

両乳にタラバガニの甲羅をセロハンテープでつけられ、そんな武田久美子の貝殻ビキニに匹敵する衝撃セクシーダイナマイト姿で飲み屋の中を闊歩すりゃ「素晴らしいです。ホント素晴らしいです」と全く知らない人に握手を求められるわ、「おいくつですか?」「27です」「・・・・・・」口をおさえて苦笑いのうら若きお嬢様もいるわ、遠くでは子供の声。「あのねえ、パンツのねえ、オジちゃんがねえ・・・」

その後はカニの甲羅を引っぺがされて、刺身についてきた小菊を乳輪のところにつけられたりだとか。ワサビを乳首に塗られ「痛い痛い!」とかわめいていると、隣で新人がうつらうつらしていたので乳首についていたそのワサビをそっと喰わせてやったりだとか。

最後は当然の如く上下の服とも隠され、トランクスと乳首に菊の花の状態で「えー?マジで服どこにあるの?」なんて言いながら居酒屋の出口まで向かったのであります。んでもって自分自身なにがタチが悪かったかって言うと、実はほとんど酔ってなかったってことに尽きるわけで。あー久しぶりにやりすぎちゃったい。

06/21/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

Congratulation for your wedding!!

昔からの友人、弥生ちゃんがついこの間結婚しました。

初めて会ったのは高校の時だから、数えてもう10年以上経つわけですか。陸上部跳躍部門の一員として試合だあ合宿だあなんだあ、お互い一生懸命頑張ったのが懐かしいですなあ。集大成の県総体が終わったあとは皆で大泣きしてね。恋愛の相談に乗ったり、いろいろ愚痴を聞いてもらったり、バレンタインデーに送るクッキーを試食して正直に「マズい」と言っちゃったこともあったっけか。

大学生活。アタマの中身を空っぽにして毎日を過ごすような空虚な開放感と、少し先にあった「社会」というものに対するどうしようもない不安。自分を含め周りが傷を舐めあいながら過ごしていたような時期に、弥生ちゃんは「菓子の本を書く」という自分の夢に向かって着々と動き出し、そしてついに念願のイギリス留学を実現。

目の前の道を自らの力で次々と切り開いていくそのパワー。頼れるのは己のみという状況のなか、それでも夢の為に渡英していった勇気と精神力。

「夢は自分の手で掴むもの」

古臭いとバカにしていた言葉ですが、その意味を改めて実感しました。今日の幸せも決して偶然ではなく、必然のこととして弥生ちゃんに訪れたのではないかと思います。

尊敬しています。

末永くお幸せに。

06/17/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

回りものならそれはいつ手元に来るんだ?

デジカメ購入を真剣に検討中。ターゲットはコイツ↓


富士フイルム FinePix S304

ううむ、カッコいいぞ。値段はヨドバシカメラの店頭で\39,800。手の出せない値段ではないのですが、いかんせん今月は出費が多くその内訳は、

ROCK IN JAPAN FESチケット \24,000
強制召集のキャバクラ \10,000
会社の歓送迎会・慰労会(複数回) \15,000
自動車税 etc・・・

などドーンと5桁に近い金額を持って行かれることが多く、現在は「ぜいたくは敵」のスローガンの下、なんともつつましい生活を強いられているわけでございます。しかしなんと言ってもこの事↓が

生活をひっ迫させている一番の原因だったりするわけで。ああ。

06/15/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

田舎モノ キャバクラへ行く(後編)

和民でヲタを散々いじり倒し、「それじゃ行きますか」とぞろぞろとエレベーターに乗り込む様はまさにアホなドラクエパーティー4人組。所要時間十数秒。結局は和民の入っているビルに目的のキャバクラがあるわけでして。「いらっしゃいませえええええ!!!」。店員のその威勢の良さになぜかひるむウチら。料金を確認した後隅の方に案内され、女の子が来る間のBGMは聞きたくもない客のカラオケ。

パン!パパン!パン!パパン!パパンパパパン!パン!パパン!カラオケに合わせた店員の拍手がけたたましく響き渡っています。その向かいではムチムチの女の子が、明らかにヲタと思われる男と談笑中。男の横には三種のヲタ神器の一つ「紙袋」。パン!パパン!パン!パパン!パパンパ・・・。「すげーなあ。場末の・・・」ヨシダさんの声も聞き取れないくらい激しい店員の合いの手でも、ヨシダさんの言いたいことは「場末」っていう単語を聞き取れた時点でわかりました。

しばらくして女の子が隣にきましたよ。

「失礼しまあす」
「あ どもぉ」

・・・・・・

ワタクシめのこういう場での最大の弱点。それは初対面の女の子と喋れないこと。しかもなーんか「キャバクラで働いてますッ!」っていう感じの女の子じゃないし、それが余計話しづらさに拍車をかけるというか。

「ここは初めてですか?」
「初めてです こういうところ自体2回目なんでぇ・・・」

・・・・・・

よーえー。弱いなあ本当に、オレってばよお。「あー、腕の毛薄いー、うらやましー」って言われて腕をなでられたあと、その女の子はどっか行っちゃいました。

次の女の子。

「失礼しまーす」
「ども」
「お酒何がいいですかあ」
「あんまビールダメなんでウーロンハイお願いします」
「はいどうぞ」
「あ すみません」
「なんで敬語なのお?」
「・・・・・んーとぉ・・・」

いやあまあこれも指摘されるんですが、こういうところでタメ口になれないのも弱点の一つ。初対面の人には敬語で喋るように生まれながらに刷り込まれてるというか、小学生の時から上下関係のある体育会系のなかで育ってきているので、それが良いのか悪いのかこういう場でも出てしまうというか。

次に来た女の子は唐突に前の彼氏のことを話し始めまして。「慶應の医学部でさあしかもちょっとカッコいいからって浮気しまくるの!」「親が医者だからってカネ貰いすぎなのよ!自分で稼げっつーの!」「アイツ最低!性格すっごく悪いの!」「性格悪くてワタシに汚染ってきちゃってそれを友達に指摘されて別れたのッ!」。ウソかホントかよく分からないですが、とりあえず凄い剣幕「ほうほう」「えっそうなんだあ」とこちらは完全に聞き役に回り、そして、「18歳でオトコは顔やカネじゃなくて性格なんだって気がついたんだから偉いじゃん」。キャバ嬢に向かってこの言葉。オッサンだなあ。オレもオッサンになっちまったなあ。

次に来た女の子は富山出身ということで黒部ダムとかの話に。話題がないからってダムってホントワケわかんねーよ。なんでダムの話で盛り上がってんだか。

2時間が過ぎお会計。「ありがとうございましたあ」エレベーターのドアが閉まるか閉まらないかのそんな時、見送りの女の子に向かってヤマダさんが高らかに発した一言。「ばいばいき~ん」。・・・ば・・・ばいばい・・・き~?ボクのキャバクラ(トラウマ払拭編)は、ヤマダさんのうかつにしては素晴らしすぎる一言とともに終了。2003年6月7日。ボクらは「バイバイキンの4人組」としてキャバ嬢の記憶の中に深く名を刻まれたのでありました。

06/10/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

田舎モノ キャバクラへ行く(前編)

はい、昨日キャバクラ行ってきましたあ。あのね、あのですね。掲示板にキャバ好きNo.1のタカツカくんとか書かれてますけどね、何回も言いますけど過去キャバクラに行ったのって一回きりなんですよ。しかもポケーッとしたまま2時間が終わってしまって、なにが楽しいんだか、どこが擬似恋愛なんだか、どうにもワケのわからないままキャバクラ筆おろし終了。そんな暗い過去を背負いつつ向かうは世界一の電気街。つーかすれ違う人電波ビンビンで有名な秋葉原。

メンバーは「タケダスポーツクラブ」でお世話になっているヤマダさん、ヨシダさん、ちんたさん、そしてワタクシの4人。待ち合わせ場所は秋葉原駅すぐの「和民」。ワタクシめは散髪が長引き遅刻。着いたころには他の3人はすでになかなかなテンションになっていました。そしてまもなく居酒屋ヲタウォッチング開始。

「出たッ」
「うわあやばいよ」
「みんな同じ格好だよ」

チェックのシャツにジーンズ。しかも男女混合総勢十数人のオフ会。まさにこれぞ秋葉原の真髄と言うべき光景に出会い喜ぶ4人。そんな4人の歓喜の様子は京都で舞妓さんを見た外国人を想像していただければよろしいかと。「あのお、ご報告です。オフレポ書いてるヤツがいます」ちんたさんの偵察情報を受け、振り返るとそこにはノートパソコンを取り出しなにやらカタカタやっているヲタの姿が。

「・・・・・えええぇぇ?」。ここまでくると嘲笑はおろか失笑を浮かべることすらできません。女の子とのコミュニケーションを一切遮断し、ノートパソコン取り出すヴァカがどこにおりますか。いやまあそこにおるんですが。こんな感じで秋葉系を肴にビールをかっ喰らい、そして人生2度目となるキャバクラ(トラウマ払拭編)に向かったワケであります。別に2回に分けて書く必要もありませんがとりあえず。

06/08/2003 23:50 COMMENT(1)TRACKBACK(0)top↑

田舎モノ 後楽園ラクーアへ行く(後編)

「ラクーア」でゆっくりくつろいだ後に向かったのは、東京ドームそばにある「ベースボールカフェ」。店の内装もまさにアメリカ!(なのか?)な感じで、用意されているメニューも喰ったら太りますと直感させる、そんなアメリカ!ってな料理ばっか。でもまあ自分は脂っこいモノや塩辛いモノが大好きなので。こういう店が近所に出来たら毎日通ってしまうんだろうけど。

この店のウリは店内で行われるパフォーマンスやイベント。とにかくひたすら何かやってます。入って少しすると、「みなさーん!○○さん本日お誕生日でーす!一緒に歌、おねがいしまーす!」♪ハッピバースデートゥーユー ヒュー ハッピバースデートゥーユー ヒュー

ああなるほど、こういうことやるわけだあね。一応ぺちぺちと拍手。また少しすると音楽に合わせてゴリラのキャラクター登場。ブァブァッ!ブァブァッ!と田舎のヤンキーが自転車につけてるホーン(なんだっけ?)を鳴らしながら店内を練り歩いております。

「すごいねー なんか色々やるんだねえ」
「ハオカさんここに来たかったんだよねえ」

「みなさーん!今からジャンケン大会を行いまーす!私とジャンケンして、勝ち残った方にはプレゼントがありまーす!ゼヒ御参加くださーい!」見事一発負け。

「そういえば久しぶりなんだよねえ 新年会出てないから」
「あーサイトウさんって今なにやってるんだっけ?」
「今仕事場かわっ 「みなさーん!○○さん本日お誕生日でーす!一緒に歌、おねがいしまーす!」ハッピバースデートゥーユー ヒュー

あーっとお。拍手ペチペチ。

「いい人紹介してくれるって言ったじゃん」
「ヒダカさんはどうなのよ」
「全く問題ないッス!」
「でもねえ紹介しよ 「店員によるダンスをお楽しみくださーい!よろしければ皆さんもゼヒ一緒に踊ってくださーい!」


♪てきーらー

・・・・・・えーと。

「就職したの早かったよねえ 学校終わってすぐだっけ?」
「転職とか考えてないの?」
「あーわかんないねー 今は考えてないけどねー」
「私これでもかってくら 「みなさーん!○○くん本日3回目のお誕生日でーす!一緒に歌、おねがいしま・・・」

るっせえええええええええええええええええええ!!今日誕生日のお客様あハーイ♪ハッピバースデーってまとめてやれっての!だいたいヒューってなんなんだよおおお!ゴリラうっぜええええええ!!

躁で行かないと絶対後悔する店です。

06/04/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑

こんな理由で更新する気力がないわけで

「第2回 1ピン10チョコレート争奪ボウリング大会」

つまりは会社の同僚との賭けボウリングだったんですが、近年ないくらいのボロボロぶりで精神がかなりやられております。

明日カネ清算するのがこわーいよー。

06/03/2003 23:50 COMMENT(0)TRACKBACK(0)top↑


小学生将棋名人戦 詰みの見逃し

■第32回つくばマラソン(11/25/2012@茨城・つくば市)

Blog master

タカツカ
寒いのは全然平気なんですけどね。




©2006タカツカAll Rights Reserved.  [Log-in / Log-out]